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	<title>デリヘルで童貞卒業 &#8211; 童貞のミカタ</title>
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	<description>童貞卒業したい全ての男性のための応援サイト</description>
	<lastBuildDate>Thu, 27 Aug 2020 05:40:13 +0000</lastBuildDate>
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	<item>
		<title>24歳童貞が初デリヘル！中折れして延長した涙の初体験</title>
		<link>https://doutei-mikata.com/review/0045.html</link>
		<pubDate>Sun, 14 Oct 2018 07:30:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[デリヘルで童貞卒業]]></category>
		<category><![CDATA[童貞が初エッチで中折れ]]></category>
		<category><![CDATA[童貞卒業の体験談]]></category>
		<category><![CDATA[風俗で童貞卒業]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://doutei-mikata.com/?p=1070</guid>
		<description><![CDATA[リョウといいます。 ・リョウ・24歳・彼女いない歴＝年齢・異性の友達すらいない・加藤諒みたいな見た目・ちっさい]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img alt="" src="/img/review0045_image4.jpg" />リョウといいます。</p>
<div class="simple-box2">
<p>・リョウ<br />・24歳<br />・彼女いない歴＝年齢<br />・異性の友達すらいない<br />・加藤諒みたいな見た目<br />・ちっさい身長（163cm）</p>
</div>
<p>すみません、自分のスペックを並べてみて愕然としました...<br />これは、モテるはずがありません（笑）</p>
<p>今回は24年間童貞だったこんな僕が、<span class="bb">風俗で童貞を捨てようと、初めてデリヘルを呼んだ時のお話</span>です。</p>
<p><span class="bbline">女性と近距離で話すこともなかった僕が、若くてかわいい女性に触れる瞬間...<br /></span>みなさん、その興奮を想像してみてください！すごいでしょ（笑）</p>
<p>しかし、プレイを続けていくと、<span class="bbr">気持ちとは裏腹に元気をなくしていく僕のチンコ。<br /></span><span class="bbr">時間が迫り仕方なく延長...お金もプライドもなくなったというお話です（笑）</span></p>
<p>モテない僕ならではの初体験だったとは思っております。</p>
<h2 id="a001">モテなすぎる人生</h2>
<img alt="" src="/img/review0045_image5.jpg" />
<p><span class="bbr">学生時代を通してまったくモテなかった。</span></p>
<p>24年間の人生で彼女はゼロ。<br />異性の友達すらいなかったです。</p>
<p>暗黒の学生時代を過ごしました。</p>
<p>容姿は自分で言うのもなんだけど、まあ普通です。<br />痩せてもないし、太ってもない。<br />でも周りから見たら人を寄せ付けない空気をまとっていたと思います、きっと。</p>
<p><span class="bbr">積極的にコミュニケーションを取る方ではなく、ちっさい身長（163cm）も含め、触れなくていい空気のような存在として認識されていたんでしょう。</span></p>
<p>そもそも女の子と仲良くなるためのコミュニケーションをとれなかったわけだから、モテるモテない以前の問題だった。</p>
<p>それに気づかないまま、ムダに歳を取っていたのかもしれません。</p>
<h3 id="a002">エロ動画サイトだけが楽しみ</h3>
<p>もともと考えたり探究したりするのが好きだったので、友人たちが就職する中、僕は大学院へ進学。</p>
<p>さらに一人の世界に没頭するようになっちゃったんです。</p>
<p>でも一人で考えたり、研究し続けたりするのって結構疲れます。</p>
<p>それにいろいろな妄想も頭をもたげてくる。</p>
<p><span class="bbr">その一つが「エロ」でした！<br />研究の傍ら、エロ動画サイトで息抜きをするのが何よりの楽しみでした。</span></p>
<h2 id="b001">童貞だけでも捨てたい</h2>
<img alt="" src="/img/review0045_image6.jpg" />
<p>でもそんな毎日を過ごしていると、いつしか「本当の女性を抱きたい！」と思うようになったんです。</p>
<p>それが24歳のとき。学生生活最後の夏でした。</p>
<p>童貞は捨てたい、でも相手はもちろん居ない。</p>
<p>じゃあどうするかと考えたとき、<strong>素人にこだわらず、風俗でいいんじゃないか？</strong>と思ったんです。</p>
<p>「初体験はやっぱり彼女と」なんて青写真を描いていたんですが、「そんなこと言ってたら一生童貞のままで終わるんじゃないか？」と不安が大きくなっていきました。</p>
<p>そこで、</p>
<p><span class="bbbr">形だけでも童貞を卒業しよう！<br /></span><span class="bbbr">そうしよう！</span></p>
<p>プロにお願する時のことを考え、資金調達のためのアルバイトを始めました。</p>
<p>大学院の２年目なので論文に集中しなくてはならない時期、それに就職活動も並行して行わなければならず、あまり時間はありませんでしたが、１か月でなんとか５万円ほど貯まり、資金は確保しました。</p>
<p>風俗のために1カ月頑張れるってすごいですよね。</p>
<h3 id="b002">デリヘルを使うことにした</h3>
<img alt="" src="/img/review0045_image7.jpg" />
<p>風俗と言えばですが、ソープかデリヘルか２者択一になったわけです。</p>
<p>ソープはお店に行かなければいけないので、いわゆるアウェイ。<br />そんな恐怖心もあり、じゃあデリヘルしかないなと。</p>
<p><span class="bbr">デリヘルだったら家に来てもらうだけ</span>なので。</p>
<p>当時住んでいた多摩地区周辺にあるデリヘルを必至に探しました。<br />掲示板の書き込みを見ながら、本番のできそうなところを死にもの狂いで。<br /><span class="bbline">※デリヘルは本番は基本ありません※</span></p>
<h2 id="c001">素人風デリヘル</h2>
<p>デリヘルで良さげなお店を2軒ほど絞りこみ、お気に入りのデリヘル嬢をピックアップ。</p>
<p>いろいろ迷った挙句、まだ入店して間もないという素人風の学生デリヘル嬢に、自分の一発目を掛けることにしました。</p>
<p>緊張しながらお店に電話をかけ、予約をします。</p>
<p><span class="bbbr">60分2万円。</span></p>
<h3 id="c002">緊張と興奮で分け分からなくなりました</h3>
<p>予約をしたその日の夜10時ごろ、</p>
<p><strong>ピンポーン</strong></p>
<p>という呼び出し音が６畳一間のアパートに鳴り響きました。</p>
<p><strong><span style="font-size: 20px;">うわ、来た！<br />ホントに来たよ！（当たり前）</span></strong></p>
<img alt="" src="/img/review0045_image2.jpg" />
<p>おお、若い子だ。<br />しかも女優の杏（アン）に似ていてスレンダーでかわいい。</p>
<p><span class="bbbr"><span class="bbr">やった！<br /></span><span class="bbr">これは絶対当たりってやつだろう！</span></span></p>
<p>と心の中でガッツポーズしていた私に、</p>
<p>「こんばんわーアンでーす、よろしくねー」と一言。</p>
<p>あ、はい。よろしくお願いします。とカッチカチの返事をした僕。</p>
<p>緊張と興奮で分け分からない状態になっていました。</p>
<p>「待ったー？ごめんねー」と言い、<br /><span class="bbbr">デリヘル嬢アンは手をにぎってくる</span></p>
<p><span style="font-size: 20px;"><span class="bb">人生で...<br /></span><span class="bb">女性がこんなに近くに...<br /></span><span class="bb">手をつなぐなんて幼稚園以来...</span></span></p>
<p>緊張はピークに！</p>
<h2 id="d001">初めてのチューは緊張で何もできないかった</h2>
<p>その緊張を察したのか、アン嬢は僕のほうに体を寄せ、ハグしてくれたんです。</p>
<p><span style="font-size: 20px;"><strong>おおおおおお！</strong></span><br /><span style="font-size: 20px;"><strong>これがそうか！</strong></span><br /><span style="font-size: 20px;"><strong>これが女というやつか！</strong></span></p>
<p>と心の中で叫ぶと、緊張もほぐれてきたのか、今度は自分のチンコはカッチカチになってしまいました。</p>
<p>しばらく抱き合ったあと、</p>
<p><span class="bbr">初めてのチュー。<br /></span>これも<span class="bbr">勝手がわからず、アン嬢の唇の動きに任せるだけで、何にもできない僕</span>。</p>
<p>二人で脱がせ合いっこをして、シャワーを浴びにユニットバスへ。</p>
<h3 id="d002">シミュレーションはバッチリなはず！？</h3>
<p>初体験の前に、いろいろシミュレーションを重ねてました。</p>
<p>なんせ生身の人間とエッチするわけですから。</p>
<p>相手を気持ちよくさせてあげないとダメだろうというのがあって、<span class="bbr">まくら相手に必至で練習しました</span>。中学生みたいな話しですがね笑。</p>
<p>まずはキスして、耳を愛撫して、うなじ、鎖骨、おっぱい、アソコという感じでだんだん降りていくイメージで、何回もシミュレーションして笑。</p>
<h3 id="d003">フェラと史上最高のパイズリ</h3>
<img alt="" src="/img/review0045_image1.jpg" />
<p>ただいざ本番！となるとシミュレーションとは全然違いました。</p>
<p>まず、フェラチオです。</p>
<p><strong>これはたまらん。たまらんよ。</strong><br /><strong><span style="font-size: 20px;">でちゃうよ、でちゃうううう。</span></strong></p>
<p><span class="bbr">歯を食いしばり、必至でアン嬢のフェラチオに耐える24歳童貞</span>。</p>
<p>フェラチオが終わり、ようやくシミュレーション通りに責められる！</p>
<p>と思ったら<strong>今度はパイズリ</strong>が始まったんですね。</p>
<p>その娘、胸が大きくてしかも形が良く、適度な柔らかさがあり…（<span class="bbr">後にも先にもこの初体験の時のパイズリが、パイズリ史上最高でした</span>）。</p>
<p>もうどうなってもいい。</p>
<h2 id="e001">本番交渉も成功した</h2>
<p>「こ、こうたいいいですか？」</p>
<p>と声を振り絞り攻守交替。<br />シミュレーション通りに嬢を責めたてる僕。</p>
<p>ぎこちないながらも必死に愛撫し、やっとのことで<strong>憧れのマンコに到達。</strong><br /><strong>指を使って押し広げると、テラテラと輝くピンク色の巻貝</strong>が。</p>
<p>うおー、こうなってんのかーと思うなり、早速なめまわした僕。</p>
<p>舐めあいっこしようよ、とシックスナインを要求しました。</p>
<p>ここまで来るとさすがに刺激に慣れていて、責められてもへっちゃら。</p>
<p><span class="bb" style="font-size: 20px;">「ほ、ホンバンイイデスカ？」</span></p>
<p>片言の日本語で切りだすと、最初は断られたものの、なんとか頼み込み、最後には折れてくれました。</p>
<p><span class="bbline">追加でアン嬢にお金を渡し、いざ本番！</span></p>
<h3 id="e002">勃起しなくて延長</h3>
<img alt="" src="/img/review0045_image3.jpg" />
<p>っと思いきや、</p>
<p><span style="font-size: 20px;"><strong>あれ？どうしたオレの息子。</strong></span><br /><span style="font-size: 20px;"><strong>なんで起たないんだ？</strong></span></p>
<p>というまさかのシチュエーションに。</p>
<p>アン嬢も必至で起たせてくれて、いざ挿入！となったとき、まさかのタイムアップ…。</p>
<p>え？ウソ？終わり？<br />こんなオチは無いだろ...</p>
<p>と思いつつ、<span class="bbline">アン嬢に<span class="bbline">延長を依頼。</span></span></p>
<p><span class="bbbr">30分1万円ということで、さらにお金を支払いました。</span></p>
<p>そして無事挿入。</p>
<p>挿入した瞬間、あまりの気持ちよさに発射しそうになりましたが、慣れない腰つきでへえこらと必死に頑張る僕。</p>
<p>と、なんと、慣れない腰つきで浅い挿入を繰り返していたため、ゴムがずれて外れちゃってたんです。</p>
<p>（チンコが小さいのと、はやりうまく勃起できてなかったのもあるかもしれません。）</p>
<p>挿入時間は<span class="bbr">賞味１分くらいでイキました...。</span></p>
<p>発射したのがちょうどチンコを抜くところだったのが幸いして、中出しせずに済みました笑。</p>
<h2 id="f001">後日談</h2>
<p>その後の僕というと<span class="bbline">相変わらずの素人童貞</span>です（笑）</p>
<p>ただ、風俗はちょくちょくお世話になるようになりましたので、<span class="bbr">女性に対しての免疫はつきました</span>。</p>
<p>最近思うのは、</p>
<p>女性と接するのが苦手なのもそうかもしれませんが、<br />風俗へ行くのも全て<span class="bbr">『勇気の問題』</span>だと思うんですよね。</p>
<p>結局、勇気がないから、彼女もできないんだと思います。<br />それに気づくのに随分かかりましたが...</p>
<p>少し女性に耐性ついてきたので、今は彼女作りのために前より積極的に行動しています。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>熟女好き童貞(21)がデリヘルで40歳の風俗嬢に生で感動の筆おろし</title>
		<link>https://doutei-mikata.com/review/0040.html</link>
		<pubDate>Mon, 08 Oct 2018 07:36:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[デリヘルで童貞卒業]]></category>
		<category><![CDATA[熟女と童貞]]></category>
		<category><![CDATA[童貞卒業の体験談]]></category>
		<category><![CDATA[風俗で童貞卒業]]></category>

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		<description><![CDATA[初めまして、トモハルと申します。 ●名前:トモハル●初体験:19歳（当時）●体型:細目のダビデ像●顔は品川庄司]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img alt="" src="/img/review0040_image4.jpg" />初めまして、トモハルと申します。</p>
<div class="simple-box2">
<p>●名前:トモハル<br />●初体験:19歳（当時）<br />●体型:細目のダビデ像<br />●顔は品川庄司の庄司智春に似てます</p>
</div>
<p>童貞だった僕は、<span class="bbr">彼女ができる気配がなく、風俗に行くことを決意</span>します。<br />と、ここまではありがちな『童貞が風俗で初体験をする話』だと思いますが、僕の場合は少し違いました。</p>
<p><span class="bbline" style="font-size: 20px;">僕は熟女が好きだった</span>のです。</p>
<p>デリヘルで風俗を捨てることを決意した僕は、35～45歳の女性がいるお店を探します。<br />そこで見つけたのが<span class="bbbr">40歳のヤスコさん</span>でした。</p>
<p><span class="bb">どストライクの</span><span class="bb">40歳熟女に僕は興奮し、見事に感動の童貞卒業をいたしました！</span></p>
<p>緊張で、うまく勃たなかった僕に<span class="bbr">『生で挿入させてくれた』</span>ヤスコさん。<br />今でも忘れることがない思い出です。</p>
<p>あまりの初体験の衝撃に、デリヘルにハマってしまった僕を誰も責めることはできないでしょう（笑）</p>
<p>感動の童貞卒業をご覧ください。</p>
<h2 id="a001">気づいた時には熟女が好きだった</h2>
<img alt="" src="/img/review0040_image11.jpg" />
<p>僕は熟女が好きです。<br />正確にいうと僕のなかでは</p>
<p><span class="bbr">僕の中の35～45歳の女性は<br /></span><span class="bbr">世間の価値でいう20代の女性</span></p>
<p>と同じ感覚だと思ってもらえれば分かりやすいかと思います。</p>
<p>まさに<span class="bbr">『女性として絶頂期』</span>と言えるでしょう。</p>
<p>それに気づいたのは保育園くらいの頃からでしょうか。<br />女の先生など、気づいた時には、漠然と年上女性の魅力に惹かれていました。</p>
<h2 id="b001">彼女と別れるが、さすがに還暦女性は無理だった</h2>
<p>忘れもしない19歳の6月のこと、高校生の頃に初めて出来た彼女とは、お互い仕事が忙しくなったこともあり、いつの間にか自然消滅...</p>
<p>「まだキスもしてないのに(涙)」</p>
<p><span class="bbr">就職先に女性はたくさんいるものの、皆さん還暦越え...</span></p>
<p>「いやいや、熟女好きだけどもさぁ」</p>
<p>流石にお婆ちゃん達を相手取る勇気はなく、このまま童貞のまま成人を迎えてしまうのかと思っていました。</p>
<h3 id="b002">同級生に子供が出来たとの知らせ</h3>
<p>そんなある日、地元の同級生が結婚&amp;子供を授かったとの知らせが舞い込んできました。</p>
<p>おいおい、<span class="bb">俺は童貞すら捨ててないってのに...</span></p>
<p>来年には成人式、子供連れの同級生も少なくないだろうと思うと、女性経験の無いまま成人式に挑むのはカッコ悪すぎる...</p>
<p>ただ、職場恋愛は極めて難しく、連絡を取り合っているような女友達もいない、意を決して自然消滅した元カノにメールを送ってみるも、返信はありません...</p>
<p><span class="bbr">虚しすぎる...</span></p>
<p>「このままでは、童貞のままだ。」</p>
<h2 id="c001">そうだ風俗へ行こう！</h2>
<img alt="" src="/img/review0040_image6.jpg" />
<p><strong><span style="font-size: 20px;">「女性の体は早いこと知っておこう」</span></strong></p>
<p>結婚とはいかなくとも、まずは女の身体を知らなければ。</p>
<p>ただ、『相手をどうするか？』これが最大の問題でした。</p>
<p>ナンパをするような勇気はなく、友達からの紹介も期待できない状況、僕が見出だした答えは一つでした。</p>
<p><span class="bbr">「風俗へ行こう！」</span></p>
<p>それから、<span class="bbr">毎日のようにネットで風俗情報を調べるようになりました</span>。</p>
<p>ファッションヘルス、ソープランド、ピンクサロン、色々な形があるなか僕が目をつけたのは、</p>
<p><span class="bb">『デリバリーヘルス（デリヘル）』</span></p>
<p>でした。</p>
<h2 id="d001">デリヘルを選んだ理由は安心だから</h2>
<p>何故デリバリーヘルスを選んだかというと</p>
<p><span class="bbr">「店舗型はなんか怖い」</span></p>
<p>というのが率直な理由でした。</p>
<p>夜遊びなんてほとんどしたことがなかった僕は、夜の町を一人で歩くのも怖がるぐらい臆病な男でした。</p>
<p>そんな僕が、風俗街に行き、風俗店に足を踏み入れる。</p>
<p><span class="bb">「いやいや、無理無理、無理でしょ(ヾﾉ･ω･`)」</span></p>
<p>不安はそれだけではありません。</p>
<p>そのお店で、いざ気持ちよくなれたとして、その後で怖い人が出てきて、大金を要求されたりするのではないか...</p>
<p>これはすなわち僕の人生を終了させてしまうようなことになってしまう危険性すらあります。</p>
<p>そこで選んだのがデリバリーヘルス（デリヘル）でした。</p>
<p>高校を卒業すると共に一人暮らしを開始した僕。<br /><span class="bbr">この部屋は僕だけのもの、誰を招こうが誰にバレる心配もありません</span>。</p>
<p>「よし、デリヘルで女の身体を知ろう」</p>
<p>そう決意した19歳5月の頃でした。</p>
<h2 id="e001">デリヘルを物色</h2>
<img alt="" src="/img/review0040_image1.jpg" />
<p>そこから入念に下調べを行い、一つの激安店へ的を絞りました。</p>
<p>『1時間60分！業界最安値』</p>
<p><span class="bb">デリヘルを呼びたいが、お金がない。<br /></span>これは男性にとって永遠の悩みだと思います。</p>
<p>同時の僕ももちろんお金がなく、大金を使うことが出来ませんでした。</p>
<p>そんな中で<span class="bbr">激安を謳い文句にしているお店は、非常に魅力的でした</span>。</p>
<h3 id="e002">当然、熟女がいるお店を探しますよね！！</h3>
<p>さらに僕がこの店に決めた最大の理由は<span class="bbr">『気になる女性がいた』から</span>です。</p>
<p>顔は横を向いており確認できないものの、スタイルがよく、大好きなボブヘアーをしている女性。</p>
<img alt="" src="/img/review0040_image8.jpg" />
<p>名前はヤスコさん</p>
<p><span class="bbr">年齢は...<br /></span><span class="bbr">みなさん驚かないでください（引かないでください）</span><span class="bbr"></span></p>
<p><span class="bbbr">40歳！！</span></p>
<p><span style="font-size: 20px; font-weight: bold; letter-spacing: 0.05em;">「最高だあああ！」</span><span class="bbr"></span></p>
<p>年上好きの僕にとって40歳は正に最高に熟した状態。</p>
<p><span class="bb">こ、この女性しかない！</span>これは呼ぶしかない！<span class="bb"></span></p>
<p>後はヤスコさんの出勤日と、自分の休みが合うのを待つだけだした。</p>
<h3 id="e003">時は来た、いざデリヘルへ電話を</h3>
<img alt="" src="/img/review0040_image7.jpg" />
<p>6月に入り等々その日が来ました。</p>
<p>お昼を少し過ぎた頃、震える手で携帯電話を握りしめ、恐る恐る電話番号を入力しました。</p>
<p>「プルルルルルル、プルルルルルル」</p>
<p>今までに味わったことの無い緊張を味わいながら待つと、ついにお店のボーイさんが電話にでました。</p>
<p>ここで見栄を張ってしまうのが男の性、まるで風俗慣れしているかのように<br /><span class="bb">「ヤスコさんお願いします。60分一万円で、住所は...」<br /></span><span class="bb"></span>声は完全に震えていたと思います。</p>
<p>なんとかすべての質問に答え終わると、<br /><span class="bbr">「60分後にお伺いします。」<br /></span>とボーイさんが電話を切りました。</p>
<p>童貞卒業まで後60分！！！</p>
<p>僕は興奮のあまりパニックに陥りました。</p>
<h2 id="f001">焦りまくる待ち時間</h2>
<p>部屋はきれいか？<br />お茶は出すのか？<br />お風呂は？</p>
<p>いざ風俗嬢が来るとなると頭が真っ白になりました。<br />慌てて掃除機を取りだし、掃除を済ませ、お風呂にお湯を貯めにかかりました。</p>
<p><span class="bb" style="font-size: 16px;">「あれ？シャワーは浴びとけばいいのか？」</span></p>
<p>今でこそスマートに準備を行えますが、何しろ全てが初めてだったあの頃の僕。</p>
<p>風俗嬢とシャワーを浴びるのか？<br />先に浴びとくべきか？<br />浴びてなかったら怒られるのでは？</p>
<p>浴びて損はしないだろうと考え、シャワーを済ませ、息子と対話します...</p>
<p><span class="bb" style="font-size: 20px;">「いよいよだな、ムスコよ」</span></p>
<p>全ての準備を整え、僕は窓からこっそり顔を出し、車が駐車場へ入ってくるのを待ち続けました。</p>
<h2 id="g001">風俗嬢ヤスコさんがやってくる！？</h2>
<p>ちょうど60分が経とうとした頃、見慣れない黒い車が駐車場へ入ってきました。</p>
<p>奥の方へ入っていったので、よく見えないのですが、バタンと車の扉を閉める音が聞こえ、砂利を踏み鳴らす音が近づいてきました。</p>
<img alt="" src="/img/review0040_image9.jpg" />
<p><span class="bbr">「来るぅぅ！」</span></p>
<p>僕は急いで部屋の真ん中に陣取りその時を待ちました。</p>
<p>ハイヒールの音がコツコツと近寄ってくるのが聞こえ、ピタッと止まりました。</p>
<p>「ピンポーン」</p>
<p>部屋の中、体の中へと鳴り響くインターフォンの音。</p>
<p>「は、は～～い」</p>
<p>声を震わせながら玄関へと向かう僕。<br />鍵を開け、ヤスコさんとのご対面をしました。</p>
<h3 id="g002">超どストライクの熟女！</h3>
<img alt="" src="/img/review0040_image2.jpg" />
<p>扉を開けるとそこには小さな女性が立っておりました。</p>
<p><span class="bbr">『初めまして、ヤスコです。お邪魔します。』</span></p>
<p>OLの様な格好をしたヤスコさんを僕は部屋へ招き入れました。<br />150センチ前後で小柄、太くもなく細くもなく丁度いい感じ！</p>
<p>少し顔が脂でテカっているも、目鼻立ちがしっかりしており、僕の大好きな沢口靖子さんに少し似ている美人でした。</p>
<p><span class="bb" style="font-size: 20px;">『まぢかあああああ！どストライク熟女！！』</span></p>
<p>心の中でガッツポーズをしました。</p>
<p>どストライクもいいとこ、まさかこんな美人熟女が来てくれるなんて！<br />僕の緊張は吹き飛び、一瞬で男の顔に変わりました。</p>
<p>向かい合わせにお互い正座で座ると</p>
<p><span class="bbr">「お兄さんいくつ？若いですね」</span></p>
<p>「19歳です！」</p>
<p><span class="bbr">「わかーい！こんなおばさんでいいの？」</span></p>
<p>「いや、もう全然...」</p>
<p>急にテンパり意味不明な返事をしてしまう僕...<br />（それがいいですよおおお！とは言えなかった）</p>
<p><span class="bbr">「可愛いね」</span></p>
<p>するとヤスコさんは目をつぶり、僕に抱きついてキスを求めてきました。<br /><span class="bbline">僕のファーストキスはヤスコさんによって奪われました。</span></p>
<p>抱き合いしたを絡ませてくるヤスコさん。<br />僕は初めてだということがバレないように必死で舌を絡ませました。</p>
<p>何て言うか物凄くエロい感じ！</p>
<p>クチャクチャと音を立てキスを終えると</p>
<p><span class="bbr">「服脱ごっか」</span></p>
<p>ヤスコさんは服を脱ぎ始めました。</p>
<h2 id="h001">初めて見る大人の女性の身体</h2>
<img alt="" src="/img/review0040_image10.jpg" />
<p>スーツを脱ぐと、ヤスコさんの薄紫色の下着が露になりました。<br />余分な肉がなくツルッとしたきれいな身体、僕も慌てて服を脱ぎパンツ一丁になりました。</p>
<p><span class="bbr">「どうしたい？」</span></p>
<p>責めたいのか責められたいのか問うヤスコさん、しかし僕は答えることが出来ませんでした。<br />何故なら、『何もかもが未知の世界』だからです。</p>
<p>それを察してくれたのか、ヤスコさんは僕に仰向けで寝転ぶように指示をしました。</p>
<p>言われるがまま寝転ぶと上に股がるヤスコさん。</p>
<p><span class="bbr">「ここ舐めてあげる」</span></p>
<p>ヤスコさんは僕の乳首を舐め始めました。</p>
<h2 id="i001">いよいよ始まった童貞卒業式</h2>
<p>ペロペロと片方を舐められ、もう片方を指先で触られ、僕はその気持ちよさに</p>
<p>身体を反応させて感じていました。</p>
<p>「気持ちいいの？」</p>
<p>「は、はい」</p>
<p><span class="bbr">「可愛い♪じゃあ次は...」</span></p>
<p>そう言うと、ヤスコさんは僕のパンツをずらし、やる気に満ち溢れた息子を引っ張り出しました。</p>
<p><span class="bbr">「元気ね♪」</span></p>
<p>そう言うと生フェラが始まりました。<br />ジュボジュボと音を立てながら、上下に顔を動かすヤスコさん。</p>
<img alt="" src="/img/review0040_image5.jpg" />
<p><span class="bbr">しかし！！</span></p>
<p><span class="bbr">ここに来て何故か元気を失っていく息子。</span></p>
<p><strong>『おいおい、何してるんだ？さっきまでのやる気はどうした？』</strong></p>
<p>みるみる小さくなり、まるで生まれたての子供のようになってしまった息子。</p>
<p>それを見てヤスコさんは</p>
<p><span class="bbr">「どうしたのかな？やっぱり、おばさんじゃ嫌だった？」</span></p>
<p>自分を責め始めるヤスコさん。</p>
<p><span class="bb">「違います違います！ヤスコさんきれいですし！」</span></p>
<p>と必死にフォローする僕。</p>
<p>しかし、自分でもなんで元気がなくなってしまったのか分からないのです。</p>
<p>すると、ヤスコさんが</p>
<p><span class="bbbr">「中に入れてもいいよ」</span></p>
<p>と僕の目を見て言ったのでした。<br /><span class="bbline">※デリヘルでは一応、挿入行為は禁止になってます※</span></p>
<h3 id="i002">なんと生挿入させてくれた！</h3>
<p><strong><span style="font-size: 20px;">「えっ？」</span></strong></p>
<p>僕は聞き返しました。</p>
<p><span class="bbr">「中に入れたら気持ちいいよ」</span></p>
<p>ヤスコさんは僕も息子を擦りながらそう言いました。<br />僕の興奮は、再び高まり始め、<strong>息子はみるみる大きくなっていきました</strong>。</p>
<p>「元気になった」ヤスコさんは嬉しそうにそう言うと、素早くゴムを被せ騎乗位で僕の息子を自分の中に押し込みました。</p>
<p>なんとも言えない感覚、でも正直かなり期待値が高かった為か、</p>
<p>「それほどでもないな」</p>
<p>というのが、正直な感想でした。</p>
<p><span class="bbr"><span class="bbr">またここで、元気を失っていく我が息子。<br /></span>僕の心はほとんど折れかけていました。</span></p>
<p><span class="bbr"></span>すると...</p>
<img alt="" src="/img/review0040_image3.jpg" />
<p>しかし、ここで思いがけない言葉をヤスコさんは発しました。</p>
<p><span class="bbbr">「<span class="bbr">生で入れよっか、その方が気持ちいいよ</span>」</span></p>
<p>そう言うと息子に被せていたゴムを剥ぎ取り、再び自らの中へ息子を導きました。</p>
<p>驚きと共に、先程よりも気持ちいい感覚を味わい、息子はどんどん元気になっていきました。</p>
<p>どんどん足が痺れてくる感覚がしてきて、</p>
<p><strong><span style="font-size: 20px;">「あぁ、い、イキそうですぅ」</span></strong></p>
<p>イキそうになってきたことを伝えると、ヤスコさんはチンコを引き抜き、最後は口で快楽へと導いてくれました。</p>
<h2 id="j001">大切な思い出として心に刻まれた</h2>
<p>初めて女性にイカされた感覚に襲われ、すぐに起き上がることが出来なかったほどの衝撃でした。</p>
<p>僕の精子を洗面所で流してきた後、ヤスコさんは</p>
<p><span class="bbr">「もう時間だ、待ってるから行くね。生で入れたことは内緒でね！」</span></p>
<p>とそう言うと、最後に僕にキスをし部屋を後にしました。</p>
<p>一人残された僕は、すっかり冷めきったお風呂に一人で入りながら、仕事を成し遂げた息子をきれいに洗い、この日のことを大切に心に刻みました。</p>
<h3 id="j002">デリヘル遊びにハマりました</h3>
<p>すっかりデリヘル遊びにはまってしまった僕は、お店の女の子を次々に指名しました。</p>
<p>しかし、ヤスコさんに勝る子はおらずでしたが、気付いたときにはもうヤスコさんはお店を辞めてしまっていました。</p>
<h3 id="j003">大切なのは理想の女性で卒業できるか！？</h3>
<p>僕は『熟女好き』なので、例外に思われるかもしれませんが、大切なのは、</p>
<p>恋人で捨てるか？<br />風俗で捨てるか？</p>
<p>ではなく、</p>
<p><span class="bbline">自分の理想とする女性で捨てれるか？</span></p>
<p>だと思います。</p>
<p>僕は確かに風俗で童貞を捨てましたが、最初で最後のヤスコさんのことは、僕には<span class="bbr">今でも忘れることがない大切な思い出</span>になっています。</p>
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