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	<title>童貞のミカタ</title>
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	<link>https://doutei-mikata.com</link>
	<description>童貞卒業したい全ての男性のための応援サイト</description>
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	<item>
		<title>14歳、風紀委員長がヤンキー女子を指導していたらセックスしてしまった話</title>
		<link>https://doutei-mikata.com/review/0122.html</link>
		<pubDate>Thu, 28 Feb 2019 09:27:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[15歳以下で初エッチ]]></category>
		<category><![CDATA[童貞卒業の体験談]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://doutei-mikata.com/?p=1959</guid>
		<description><![CDATA[はじめまして。コージと言います。宜しくお願いします。 私の自己紹介をさせて頂きます。 ・名前：コージ・年齢：1]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<img alt="14歳、風紀委員長がヤンキー女子を指導していたらセックスしてしまった話" src="/img/howto0122_image3.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>はじめまして。コージと言います。宜しくお願いします。</p>
<p>私の自己紹介をさせて頂きます。</p>
<div class="simple-box2">
<p>・名前：コージ<br />・年齢：14歳・中学3年生（バレーボール部所属／風紀委員長）<br />・容姿：細身<br />・似ている芸能人：椎名桔平</p>
</div>
<p><span class="bb">私が初めてセックスしたのは14歳で、相手はみちょぱ似のヤンキー女子・ミク。</span></p>
<p>当時、風紀委員長だった私はヤンキーたちとも仲が良く、彼らの言い分も踏まえた活動を行っていました。</p>
<p><span class="bbr">するとある日、その評判を聞いていたミクから突然の告白！</span>その時すでに部活の後輩と付き合っていたのですが、本能的にこれを断りきれず、うやむやにしてしまいます。</p>
<p>そして高校受験を控え、<span class="bbr">ミクの自宅で勉強を教えていると、そのままエッチな流れに。</span></p>
<p><span class="bb">ミクは処女でしたが、ヤンキーならではの強がりを利用して挑発し、フェラに口内射精、そしてついには挿入まで！</span><span class="bb"></span></p>
<p>風紀委員長にも関わらず二股をかけ初エッチ、そんな風紀を乱してしまった体験談をご覧ください。</p>
<h2 id="a001">真面目な風紀委員長だった当時。部活の後輩と初めての交際</h2>
<img alt="真面目な風紀委員長だった当時。部活の後輩と初めての交際" src="/img/howto0122_image2.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>当時の僕は勉強だけでなくスポーツも得意で、中学3年生の時はバレーボール部に所属しながら、<span class="bb">風紀委員長として校則の見直しにも取り組んでいる真面目な中学生でした。</span></p>
<p>そんな時に、所属していたバレーボール部に入部してきた<span class="bbr">中学1年生の後輩から告白され、初めて女子と付き合うことになります。</span></p>
<p>外見は女優の土屋太鳳みたいな感じで、黒髪で地味めの女子でした。</p>
<p>後輩と付き合っていることは、一部の仲が良い友人以外には秘密にしており、バレーボール部の練習の際にも、先輩と後輩の関係を貫いており、二人きりで話したりすることは避けていました。</p>
<p>ただ、部活の休みや休日には、それぞれの親がいないタイミングを狙って、一緒に勉強をするという口実で、それぞれの自宅で二人きりで会うようになりました。</p>
<p>もちろん、私には下心がありましたが（笑）</p>
<p>しばらくは本当に勉強したり、ゲームしたりする関係でしたが、中学3年生の男子が我慢できるわけがなく、<span class="bbr">付き合ってから1か月程度でキスしたり、服の上から彼女の体を触ったりするようになりました。</span></p>
<h3 id="a002">不良たちの言い分も理解し、校則の改正を行う</h3>
<img alt="不良たちの言い分も理解し、校則の改正を行う" src="/img/howto0122_image6.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>地方ということもあり、私の中学校はヤンキー達の活動が活発で、歴代の風紀委員長はヤンキー達に対して、報復を恐れて何か問題があっても見て見ぬふりをしていました。</p>
<p><span class="bb">しかし私はヤンキーの中に友人が多く、彼らの言い分も理解していました。</span></p>
<p>中学校には必要の無い校則があり、些細なことですがそのような校則に不満を感じて、あえて校則を破る子が出てくることも知っていました。</p>
<p>そういった子がヤンキーになることがあるため、<span class="bbr">彼らの言い分を聞きながら適切な校則とするべく、校則の改正に取り組んでいました。</span></p>
<h2 id="b001">ヤンキー女子（ミク）から突然の告白！彼女がいたのに断り切れず・・・</h2>
<img alt="ヤンキー女子（ミク）から突然の告白！彼女がいたのに断り切れず・・・" src="/img/howto0122_image9.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>校則の改正に取り組んでいる最中のこと。</p>
<p>これまで話したこともなく名前も知らなかった、<span class="bbr">同級生のヤンキー女子（ミク）から、話しかけられるというか、いきなり告白されました。</span></p>
<p>この告白は、バレーボール部の後輩女子と付き合い始めてから、3か月程度が経過した時でした。</p>
<p>ミク自身はかなり荒れており、登校しても授業に出席せず、先生たちもさじを投げていました。</p>
<p>「なぜ自分のことを知っているのか？」と聞くと、</p>
<p><span class="bb">「風紀委員長として、ヤンキー達のために校則の改正に取り組んでいることを知ったことから興味を持ち、知らぬ間に好きになってしまった」</span>とのことでした。</p>
<p>風紀委員長としてはヤンキー女子を指導しないといけませんが、ミクのあまりの可愛さに気持ちはたかぶってしまいます。</p>
<div class="simple-box5">
<p>・名前：ミク<br />・年齢：14歳・中学3年生（ヤンキー女子）<br />・容姿：細身、顔は可愛い<br />・似ている芸能人：池田美優（みちょぱ）</p>
</div>
<p>ヤンキー女子ということで髪は茶髪であり、当時付き合っていた後輩とは正反対のタイプ。</p>
<p><span class="bbr">しかし本能的に断ることができず、後輩と付き合っていることを秘密にして「まずは友達から始めよう」と答えました。</span></p>
<h3 id="b002">後輩との関係も進展。頻繁に手コキしてもらう</h3>
<img alt="後輩との関係も進展。頻繁に手コキしてもらう" src="/img/howto0122_image5.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>部活の後輩とは継続して付き合っており、しばらくはキス程度でしたが、徐々に行為がエスカレートしていきます。</p>
<p>とはいえ、さすがに彼女は中学1年生の12歳ですので、常にセックスの準備（コンドームなど）もしていたのですが、そこまでの無理はできませんでした。</p>
<p><span class="bb">具体的には、後輩に手で抜いてもらっていました。</span></p>
<p>付き合い始めてから2か月程度経過した頃に我慢できなくなり、お願いしたところしぶしぶ手で抜いてくれました。</p>
<p>こちらだけ下半身裸になり、後輩女子の右手でサオの部分を、そして左手で亀頭の部分を刺激してもらい、左手の中にザーメンを放出していました。</p>
<p>中学生ということもあって、<span class="bbr">一日に3回抜いてもらうこともありました。</span></p>
<p>最初は彼女もしぶしぶでしたが、私がいつも気持ちよさそうな声を出して、大量に精液を放出していることから、次第にむしろ積極的に。</p>
<p><span class="bbr">中学生のくせに「先輩ってどうしてそんなにエッチなの？部活のみんなに教えちゃうよ？」などと言葉責めをして、亀頭や裏スジを巧みに責めてくるようになりました。</span></p>
<p>付き合い始めてから3か月くらい経過した頃に、手だけでは満足できなくなり「口で舐めて」とお願いしてみます。</p>
<p>すんなりと舐めてくれましたが、「先走り汁が多くてしょっぱい」と言われてしまい、口内でイかせてくれず、いつもの手で射精することになりました。</p>
<h3 id="b003">ミクの自宅で、勉強を教えるように</h3>
<p>部活は毎週月曜日が休みであり、中学3年生は受験生であることから、自宅や友人の家に集まって勉強することがありました。</p>
<p><span class="bbr">ミクからある日「高校受験のために、自宅で勉強を教えて欲しい」とお願いされ、もちろん下心を持ちながら、快諾しました。</span></p>
<p>ミクの自宅は、後輩の自宅と川を挟んで中学校の反対側にあり、後輩の彼女と遭遇する可能性が低いことから、次の月曜日に授業が終わった後に、ミクの自宅に一緒に行きました。</p>
<p><span class="bb">ミクの両親は共働きで19時以降にならないと帰宅しないため、ある意味で都合が良く、（もしかしてセックスできるかも）と気持ちが昂っていました。</span></p>
<p>ミクの自宅のテーブルの隣に座りながら、ミクの可愛い横顔を見てしまうと勉強どころではありません。</p>
<p>初回はさすがに付き合ってもいないため、ヤンキー姿のミクに手を出すことができず、悶々としながら帰宅後に後輩を公園に呼び出し、手で抜いてもらいました（笑）</p>
<h2 id="c001">とうとうミクへ告白。後輩に悪いと思いつつ・・・</h2>
<img alt="とうとうミクへ告白。後輩に悪いと思いつつ・・" src="/img/howto0122_image1.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>初めて一緒に勉強してから一週間後、再びミクの自宅で勉強することになりました。</p>
<p>後輩に悪いと思いつつ、ミクにタイミングを見計らってキスしようとしたら、「真面目なくせに、手が早いね・・・。」とミクに言われました。</p>
<p>そんなこと言われたら我慢できるわけがなく、ヤンキー特有の丈が長いスカートや制服の上から、胸や脚を触ったところ嫌がらなかったため、私の股間にミクの手を誘導しました。</p>
<p><span class="bbr">ミクから「私のこと好きだよね？」と聞かれたため、つい「一緒にいるうちに好きになった。」と言ってしまいました。</span></p>
<p>そうしたら「それなら、良いよ。」と言いながら、<span class="bb">ぎこちない手で僕の股間を触ってきました。</span></p>
<h3 id="c002">ミクの強がりを利用し、フェラしてもらう</h3>
<img alt="ミクの強がりを利用し、フェラしてもらう" src="/img/howto0122_image8.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>完全に勃起した股間がきつくなり、私は制服のズボンを脱いでペニスをミクに触らせました。</p>
<p>茶髪で制服姿のミクに触らせているだけで射精しそうになりましたが、我慢しながら<span class="bbr">後輩に断られ続けている、口内射精にも挑戦しようと思いました。</span></p>
<p>そこで、まずは椅子に座っている私の足の間に入っているミクに「舐めて欲しい」とお願いしたところ。</p>
<p>顔を真っ赤にして「そんなことしたことないし、見られるのは恥ずかしい。」と言いました。</p>
<p>そう言われるとますますして欲しくなり、<span class="bb">ミクの強がりを利用しようと、「付き合ったことがある彼女は舐めてくれたんだけど・・・」と意地悪く言ってみます。</span></p>
<p><span class="bbr">すると相変わらず顔を真っ赤にしながら、「そのくらいできるよ・・・」と、私のムスコをぎこちなく舐めてくれました。</span></p>
<p>ミクは素質があるのか、可愛い顔でペニスの裏スジを丁寧に舐められていると、思わず射精しそうになりました。</p>
<p>（このまま射精すると、ミクの制服を汚してしまう）などと理性的に考えながら、ミクに亀頭を咥えるようにお願いします。</p>
<p>もちろん、先っぽからは大量のカウパーが漏れ出ていました。</p>
<p>ミクは亀頭を咥えた瞬間に顔をしかめて「すごくしょっぱい！」と言い、おそらく我慢しながら舌を使って、刺激を与えてくれました。</p>
<p>私はさらに「手で握って、しごきながら咥えて。」と指示し、間もなく射精しそうになります。</p>
<h3 id="c003">激しく口内射精。必死で咥えるミク</h3>
<p><span class="bb">「付き合ったことがある彼女は、いつも精液を飲んでくれたんだよね（嘘）。できる？」と尋ねたところ、彼女はペニスを咥えながら頷いてくれました。</span></p>
<p>念のため軽くミクの頭を手で持ち、「いくよ？」と私が言うと、「うん・・・。」とミクが答えます。</p>
<p><span class="bbr">遠慮なく口の中に射精すると精液の量が半端なく、必死で咥えているミクの姿にも興奮し、何度もペニスの脈動を感じました。</span></p>
<p>脈動が止まった後に冷静になってミクを見ると、口の中の精液をどうすれば良いのか困っていました。</p>
<p>「無理して飲まなくて良いよ。」とティッシュを渡すと、精液を吐き出しながら、ミクが「飲めなくてごめんなさい。」と謝ってきます。</p>
<p>少し申し訳なくなりながら、精液を吐き出す姿に改めて勃起してしまいました。</p>
<h2 id="d001">制服を脱がして全裸に。ソファーに押し倒し・・・</h2>
<img alt="制服を脱がして全裸に。ソファーに押し倒し・・・" src="/img/howto0122_image4.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>ミクの口内は私の精液を吐き出したばかりでしたが、そのまま舌を絡めるようにキスをし、制服を脱がせました。</p>
<p><span class="bb">中学生ならではの、上下とも白の下着を脱がしお互い全裸になった後、ソファーの上にミクを押し倒しました。</span></p>
<p>ミクの両脚を広げてオマンコを観察したところ、ミクは「恥ずかしい、見ないで～。」と抵抗しますが、無言で舌と指で愛撫しました。</p>
<p>童貞なので上手に愛撫できませんでしたが、<span class="bbr">私の唾液とミクの愛液でオマンコが濡れてきたのを確認して、「挿入したい」と伝えました。</span></p>
<p>中学3年生ですから、妊娠というリスクも理解しているはずですが、<span class="bbr">ミクは「もう、知らない・・・」と顔を隠して答えます。どうやらOKの様子。</span></p>
<p>私がカバンからコンドームをおもむろに出したところ、「さすが、風紀委員長（笑）」と褒めてくれました。</p>
<h3 id="d002">処女のアソコに挿入。強気なミクの泣き顔がたまらない</h3>
<img alt="処女のアソコに挿入。強気なミクの泣き顔がたまらない" src="/img/howto0122_image11.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>いざ挿入となりましたが、処女と童貞なのでなかなか進まず。</p>
<p>先っぽを挿入できたことから、少し強めに押し込んだところ、彼女は「痛い！」と悲鳴のような声を出しました。</p>
<p><span class="bbr">私は「ヤンキーなんだから、こんなことで泣き言を言って良いの？」と意地悪く言うと、ミクは泣きながら「こんなの痛くないよ！」と強がります。</span></p>
<p><span class="bb">さらに腰を押し込んで、ペニス全体の挿入が完了。</span></p>
<p>少しずつ腰を動かしましたが、<span class="bb">ミクの可愛い泣き顔を見ていると、数分であっという間に射精感がこみ上げてきました。</span></p>
<p>一瞬、後輩のことを思い出し若干の罪悪感を感じつつ、私はミクに「出そう・・・」と伝えます。</p>
<p>しかし何の反応も無く必死で耐えているので、<span class="bbr">挿入したまま彼女にキスし、そして射精しました。</span></p>
<p>これが僕の初体験でしたが、挿入以外のことは後輩と経験していたため、意外と落ち着いていました。</p>
<p>ミクとはその後、中学を卒業するまで関係を継続しましたが、ミクは家庭環境の問題で高校に進学せずに就職したことから、自然と会うことも無くなってしまいました。</p>
<h2 id="e001">後輩とは大学まで交際。たぶん二股はバレてない</h2>
<img alt="後輩とは大学まで交際。たぶん二股はバレてない" src="/img/howto0122_image10.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>ところで後輩との関係ですが、最終的には私が大学に行くまで交際が継続しました。</p>
<p><span class="bbr">彼女にはミクとの関係はバレること無く（多分）</span>、中学校の卒業が間近になるまでセックスもしていませんでした。</p>
<p><span class="bb">彼女は、私が中学校を卒業する時に初体験を捧げると決めていたようで、卒業式の前にその処女を奪いました。</span></p>
<p>現在では後輩と別れたとはいえ、実はタイミングが合えば会っています（笑）</p>]]></content:encoded>
			</item>
		<item>
		<title>彼女に童貞だとバレたくないから、練習でソープに行ったらデブスがでてきた</title>
		<link>https://doutei-mikata.com/review/0121.html</link>
		<pubDate>Fri, 22 Feb 2019 09:06:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ソープランドで童貞卒業]]></category>
		<category><![CDATA[童貞卒業の体験談]]></category>
		<category><![CDATA[風俗で童貞卒業]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://doutei-mikata.com/?p=1956</guid>
		<description><![CDATA[初めまして、こんにちは。ヨウスケと申します。よろしくお願いします！ 積もる話もありますが、まずは当時の僕のスペ]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<img alt="彼女に童貞だとバレたくないから、練習でソープに行ったらデブスがでてきた" src="/img/howto0121_image4.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>初めまして、こんにちは。ヨウスケと申します。よろしくお願いします！</p>
<p>積もる話もありますが、まずは当時の僕のスペックを紹介しますね。</p>
<div class="simple-box2">
<p>名前：ヨウスケ<br />年齢：20歳<br />容姿：ヒョロガリでフツメン（だと思いたい）<br />似ている芸能人：おぎやはぎ・矢作兼</p>
</div>
<p>努力の甲斐あって、20歳で初めての彼女が出来た僕。</p>
<p>しかし日に日に増していくのが<span class="bbr">童貞がバレて、彼女に嫌われてしまう不安。</span></p>
<p>そこで、<span class="bb">いっそ風俗でエッチを経験して、自信とテクを身に付けよう</span>と思い立ちました。</p>
<p>サイトで「Gカップ・美人系」と紹介されていたソープ嬢を指名予約し、期待を膨らませて当日を迎えます。</p>
<p><span class="bbline">しかし・・・。</span></p>
<p><span class="bbline">実際に僕の前に現れたのは、ウルトラ怪獣「ピグモン」そっくりのデブス。</span></p>
<p><span class="bbr">半ばヤケクソでプレイするも、おっぱいは硬いわ、アソコは磯臭いわで、挿入しても途中で中折れする始末。</span><span class="bbr"></span></p>
<p>最後は妄想の力で何とか射精にこぎつけましたが、行為後もひどい後悔に襲われました・・・。</p>
<h2 id="a001">友達の協力あって、20歳で念願の初彼女をゲット</h2>
<p>自分で言うのもなんですが、僕は本当に友人に恵まれていました。</p>
<p><span class="bb">童貞をカミングアウトした僕を馬鹿にする事も無く、それどころか彼女を作る為に色々と協力してくれた友人達。</span></p>
<p>その中でも、モテ男Y君とは妙に波長が合い、二人で遊ぶ事も多くファッションや髪形など、モテる男の秘訣を伝授してくれました。</p>
<p>その甲斐もあり、<span class="bbr">高校卒業から2年の歳月を経て20歳の時、ついに初彼女をゲット！</span></p>
<p>苦節20年、彼女いない歴=年齢の自分にサヨナラを告げました。</p>
<h3 id="a002">口々に聞かされるエッチ体験談に、高まる期待と不安</h3>
<img alt="口々に聞かされるエッチ体験談に、高まる期待と不安" src="/img/howto0121_image3.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>友人達に報告すると、お祝いを兼ねて宅飲みが開かれました。</p>
<p><span class="bb">そして、皆は口々にエッチの素晴らしさを僕に語ります。</span></p>
<p><span style="font-size: 16px; font-weight: bold; letter-spacing: 0.05em;">いわく「おっぱいはずっと揉んでいられるくらい最高」だの、「童貞を捨てた直後は会う度に猿のごとくヤリまくるくらいに、女のアソコは気持ちいい」だの。</span><span class="bb"></span></p>
<p>もちろん、今までもエロトークはしていました。</p>
<p>男性諸氏なら分かって下さると思いますが、男の宅飲みにエロトークはつきものです。</p>
<p><span class="bbr">ですが、この時は僕に彼女が出来た事もあり、よりリアルに感じられてエッチへの期待は高まっていきます。</span></p>
<p><span class="bbr">しかし同時に感じるのが、彼女に童貞がバレる不安。</span></p>
<p>当時の僕の中では「童貞=カッコ悪い、ダサい」の図式が出来上がっていました。</p>
<p>さらには、Y君のススメで読んでいたファッション雑誌などでも「エッチが下手な男は嫌」なんて言葉が書かれており、それらを鵜呑みにしていたのです。</p>
<p>処女は「捧げる」、童貞は「捨てる」。昔の人は上手い事言ったものです。</p>
<h2 id="b001">悩んだ末に「そうだ、風俗行こう！」</h2>
<p>ここで少し彼女について話します。</p>
<p>彼女は僕の1つ年下で、背は小さいのに胸は大きく、病的な巨乳好きの僕にとっては理想の相手でした。</p>
<p>元々は友人の後輩であり、紹介されてお付き合いすることに。</p>
<p>なので彼女の過去の恋愛事情は、ある程度は友人から聞いていましたし、処女でないことは本人の口からも聞いています。</p>
<p>別段、「彼女は処女じゃないと嫌！」なんて思いません。</p>
<p><span class="bb">僕は彼女が大好きで、だからこそカッコよく見られたいし、絶対に嫌われたくはありませんでした。</span></p>
<p><span class="bb">そこで僕が「童貞」だということが、不安として重くのしかかってくるのです。</span></p>
<p>のちに風俗に行くあたり、我ながら矛盾しているとは思いますが・・・。</p>
<p>今となっては、彼女にとって彼氏が童貞だと嫌だったのかどうかはわかりませんが、少なくとも当時の僕の中では、恐怖以外の何物でもなかったんです。</p>
<p>（エッチはしたい、でも童貞がバレて嫌われたらどうしよう・・・）</p>
<p>悶々としながらもどうにか打開策がないものかと、無い頭をひねりにひねって導き出した結論。<span class="bbr"></span></p>
<p><span class="bbr">「そうだ、風俗行こう！」</span>となりました。</p>
<h3 id="b002">「Gカップ・美人系」の女の子に決定し、予約完了！</h3>
<img alt="「Gカップ・美人系」の女の子に決定し、予約完了！" src="/img/howto0121_image8.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>幸いにして、当時住んでいたのは関東のとある県。</p>
<p>ちょっと足を伸ばせば、すぐに風俗を利用できる環境でした。</p>
<p>さっそくリサーチを開始する僕ですが、身分は学生。</p>
<p>予算の関係上、必然的に利用可能な店舗も限られてきます。</p>
<p>そんな中、目に飛び込んで来たのは「割引」の文字があるお店。</p>
<p>ホームページを覗くと僕好みの巨乳ちゃんが在籍していて、魅惑的な紹介文も添えられています。</p>
<p>今考えれば、書いたのは店舗スタッフですから、馬鹿正直に「この子はデブスです！」なんて書くはずもありません。</p>
<p>そもそも巨乳の時点で怪しいのに、ましてや大衆店ともなれば結構な確率でデブが来るに決まっています。</p>
<p><span class="bb">ですが、この時の僕の頭からは冷静さも、彼女に嫌われないためという大義名分も消え失せ、（おっぱい！お尻！脱童貞！セックス！）という言葉に支配されていました。</span></p>
<p>そして<span class="bbr">「20代前半でバストはGカップ。巨乳だけどウエストはくびれた美人系」という女の子を見つけ、この子に決定することに。</span></p>
<p>利用予定日の前日、緊張しながらもソープに電話。</p>
<p>意外にも丁寧に対応して下さり、予約が完了しました。</p>
<p>その後、ソープ物のAVを見てあまり意味の無い予習を行いつつ、その時に備えます。</p>
<p>その日は布団に入ってもなかなか寝付けず、携帯で予約したソープ嬢のページを繰り返し見てしまいます。</p>
<p>（明日この子と、AVみたいなセックスで童貞を卒業するんだ！）とわくわくしていました。</p>
<h3 id="b003">早起きし、準備万端でお店へ。期待と妄想で夢膨らむ</h3>
<img alt="早起きし、準備万端でお店へ。期待と妄想で夢膨らむ" src="/img/howto0121_image9.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>当日、予定より早く目覚めた僕は、入念にシャワーと歯磨きを済ませて出発。</p>
<p>電車に揺られて目的地にたどり着いたのは、予約よりかなり早い時間でした。</p>
<p>予約確認の電話を入れた後、付近をぶらつきながら、これから待っているめくるめく世界に思いを馳せて時間を潰します。</p>
<p>時の流れる遅さにやきもきしましたが、<span class="bbr">ようやく頃合いとなりお店に向かうと、入店。</span></p>
<p>簡素な待合室に通されました。</p>
<p>店員さんの態度は電話と変わらず、むしろ想像していたものよりずっと丁寧でした。</p>
<p><span class="bb">今思えば、僕がデブス風俗嬢を選んでしまったことに同情していたのかもしれませんが・・・。</span></p>
<p>はやる気持ちと股間を抑えつつ待っていましたが、予約していたおかげか、ほとんど待つ事なく店員さんに呼ばれます。</p>
<p>アホ丸出しですが、この時の僕はホームページの情報を信じ切っていたあげく、脳内で勝手な妄想を膨らませており、（最高のセックスができる）と信じて疑わなかったのです。</p>
<h2 id="c001">現れたソープ嬢はピグモン似のデブス、真奈・・・。</h2>
<img alt="現れたソープ嬢はピグモン似のデブス、真奈・・・。" src="/img/howto0121_image11.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>緊張は最高潮に達し、知らず知らずのうちに伏し目がちになっていたところで、いよいよソープ嬢と感動のご対面です。</p>
<p>「真奈です、よろしくお願いします」</p>
<p>（おおっ、声が超可愛い！）</p>
<p><span class="bbr">・・・すいません、訂正します。声「は」可愛いでした。</span></p>
<p><span class="bbr">何しろ、視線を上げた僕の前に居たのはピグモンなんですから・・・。</span></p>
<div class="simple-box5">
<p>名前：真奈<br />年齢：29歳<br />体型：ドラム缶、もしくはドム（機動戦士ガンダムより）<br />似ている生物：ピグモン（ウルトラマンより）</p>
</div>
<p><span class="bb">目つきがあまりよろしくない垂れ目、大きな口に分厚い唇、低い身長。</span></p>
<p><span class="bb">パーマがかった茶髪が、またピグモンらしさに拍車を掛けています。</span></p>
<p>確かに胸は大きいです。腹も大きい、と言うか全体的に大きい。</p>
<p>想像と現実のギャップに脳がバグったのか（子供の頃クリアできなかったウルトラマンのゲーム、今ならクリア出来るかも）などと訳の分からない事を考えていました。</p>
<p>そんな僕をよそに「行きましょう」と腕を絡めて来る真奈。</p>
<p>友好的な所までピグモンにそっくりでした。</p>
<h3 id="c002">相手がデブスでも反応しちゃう、悲しき男の性</h3>
<img alt="相手がデブスでも反応しちゃう、悲しき男の性" src="/img/howto0121_image2.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>部屋についた後は、まずおしゃべり。</p>
<p>真奈が積極的に話しかけて来て、しばし何気ない会話が続きます。</p>
<p>しかし、なんと真奈の方からサバ読みを暴露！</p>
<p>ホームページの記載では20代前半ですが、実は29歳だと言うことが発覚。</p>
<p>ちなみに僕が年下だと分かった途端、真奈はやたらとフランクになり敬語を使わなくなりました。</p>
<p>僕はと言うと、この時すでに</p>
<p><span class="bb">（結構な金額払ったのに相手が・・・）から（結構なお金払ったんだからやるしかない！）と気持ちがシフトしておりました。言うなれば、ヤケクソです。</span></p>
<p>勢いに任せて、童貞なことも彼女がいることもカミングアウト。</p>
<p>するとなぜか、真奈はやたらとやる気を見せ始めました。</p>
<p>急かすようにうながされて、脱衣する僕。</p>
<p>もちろん真奈も脱いでいます。</p>
<p>真奈の裸体はなんというか、「女体」と言うよりも「肉塊」って表現がぴったりでした。</p>
<p><span class="bbr">それでも、初めて見る母親以外の裸体にしっかりとムスコは反応しており、依然ヤケクソであると同時に、なんだか妙に物悲しくなりました。</span></p>
<p>「もう大きくなってる～」</p>
<p>そんな僕の悲しみなど知るよしもなく、真奈は嬉しそうでしたが・・・。</p>
<h3 id="c003">危険なマットプレイは避け、デブスによる触り方レッスン開始</h3>
<img alt="危険なマットプレイは避け、デブスによる触り方レッスン開始" src="/img/howto0121_image10.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>そこからはシャワーに移動。</p>
<p>泡だらけの真奈の手のひらが、全身を丹念に這い回ります。</p>
<p>その間も元気いっぱい、いつでも準備OKなムスコ。</p>
<p>体を洗い終えた後は、僕は湯船に入り待機です。</p>
<p>ぼんやりと、真奈が体を洗っているところを見る僕。</p>
<p>「あまり見られたら恥ずかしい」と恥じらう真奈の姿に心底イラっとしながらも、</p>
<p><span class="bb">マットプレイの誘いは断ります。</span></p>
<p><span class="bb">真奈の重さに耐えきれる自信はありませんでしたから。</span></p>
<p>そんなこんなでベッドに移動すると、<span class="bbr">真奈による「女の子の触り方レッスン」開始です。</span></p>
<p>ちなみに、僕が初めて見たAVは「女教師が男子生徒を筆おろしする」という内容でした。</p>
<p>まさか初AVと、初体験のシチュエーションがほとんど同じになるとは思ってもみませんでした。</p>
<p>・・・相手はピグモン似のデブスですけど。</p>
<h3 id="c004">おっぱいは硬く、アソコからは磯の香り</h3>
<img alt="おっぱいは硬く、アソコからは磯の香り" src="/img/howto0121_image6.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>まずは、うながされるがままにキス。ちなみにキスはファーストキスではありません。</p>
<p>今でも（先にキスだけでも、彼女と済ませていて良かった）と心底思います。</p>
<p><span class="bb">続いて指示に従う形で、おっぱいに触れます、・・・が。</span></p>
<p><span style="font-size: 16px; font-weight: bold; letter-spacing: 0.05em;">（か・・・硬い・・・！）</span><span class="bb"></span></p>
<p>そう、硬かったんです。</p>
<p>筋肉のようにガチガチではないのですが、ゴムボールを触っているかのような感触。</p>
<p>マシュマロのような、柔らかい感触を想像していただけに動揺する僕。</p>
<p>そんな僕に追い打ちをかけるかのように、真奈の指示は飛んできます。</p>
<p>おっぱいに続き、言われるがままに乳首を舐め、オマンコを触ると喘ぐ真奈。</p>
<p>繰り返しますが、真奈は声だけなら凄く可愛かったんです。</p>
<p>もう本当、声だけ聞いたら間違いなく美女。そのせいか、ムスコは痛いくらいに勃起していました。</p>
<p>そうこうしている間に、レッスンは次の段階へ。クンニです。</p>
<p><span class="bbr">おそるおそる真奈の股間に頭部を近付けると、磯の香りが鼻を突きます。</span></p>
<p><span class="bbr">一瞬、漁港に迷い込んだのかと思いました。</span></p>
<p>(これを舐めるのか・・・)</p>
<p>その匂いに冷静になってしまい悩みましたが、決して安くないお金を払っている事実に突き動かされる形で、覚悟を決めました。</p>
<p>後はどうにでもなれって感じでもありました。</p>
<p>一層強く感じられる磯の香り。</p>
<p>えづきそうになるのを堪え、口から鼻に抜ける磯の香りに耐えながら、真奈のアソコを舐めると、真奈の喘ぎ声は一層大きくなりました。</p>
<h2 id="d001">攻守交替。そして脱童貞の瞬間も、特に思うこと無し</h2>
<img alt="攻守交替。そして脱童貞の瞬間も、特に思うこと無し" src="/img/howto0121_image7.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p><span class="bbr">この辺りで攻守交替です。</span></p>
<p><span class="bbr">乳首を舐めてもらうも、さして気持ち良くはなく、フェラも（こんなもんか）という感想。</span><span class="bbr"></span></p>
<p>さしたる話も無いので、挿入まで話を飛ばします。</p>
<p>一通り僕を攻めた真奈は、手早くムスコへとゴムを装着します。</p>
<p>希望の体位を聞かれたので、バック好きなのでバックを選択。</p>
<p><span class="bbline">四つん這いになる真奈の後ろに膝立ちになり、悪戦苦闘の末に真奈のリードもあって、何とか挿入。</span></p>
<p><span class="bbline">脱童貞の瞬間でしたが、特に感慨深いものはありませんでした。</span></p>
<h3 id="d002">ついには中折れ。しかし妄想の世界へ逃げ込み絶頂！</h3>
<p>下手くそなりに腰を振りますが、中々イけません。</p>
<p>それどころか、<span class="bb">中折れまでしてしまう始末。</span></p>
<p>そんな僕を見かねて、真奈が上になることに。</p>
<p>（太った女の子のする騎乗位って、絶対苦しい）と思っていましたが、それは思い違いでした。</p>
<p>全く苦しくない上に、やはり慣れているだけあり動きはスムーズ、良い具合にムスコを刺激してくれます。</p>
<p>と同時に、この状態だと腹の肉や顔がどうしても気になります。</p>
<p>しかも「見ろ！」とばかりに揺れ動く、胸と腹のお肉。</p>
<p>僕の好きな漫画に騎乗位での逆レイプシーンがあるのですが、何となくそれを思い出してしまいました。</p>
<p>しかし、（いくら相手がデブスでも、射精しないで終わるのはもったいない）と思ってしまうのも男の性。</p>
<p><span class="bbr">何とかしなくちゃと考え付いたのが、視界を遮断した上で妄想の世界に逃げ込むこと。</span></p>
<p>固く目をつぶり、自分の上で腰を振っている美女の姿を思い浮かべながら、へこへこと下手くそなりに、僕も腰を動かします。</p>
<p><span class="bbline">こうした努力の甲斐あってか、何とか絶頂することができたのです。</span><span class="bbline">セックスでの絶頂はオナニーの比ではなく、体力を大きく消耗しました。</span></p>
<h3 id="d003">やって来た賢者タイム。後悔・罪悪感がつのる</h3>
<img alt="やって来た賢者タイム。後悔・罪悪感がつのる" src="/img/howto0121_image1.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>(エッチって意外と疲れるんだ・・・)などと考えながら、次第にクリアになる頭。</p>
<p><span class="bb">「どう？気持ち良かった？」と尋ねて来る真奈に、疲労感の中「気持ち良かった」と答えて、真奈を見る僕。</span></p>
<p>最低極まりないですが、その時の感想は「うわぁ・・・」です。</p>
<p><span class="bbr">（童貞卒業の相手がこの人か・・・）と、とてつもない後悔、そして彼女への罪悪感が胸に押し寄せます。</span></p>
<p>何はともあれ元々プレイ時間が長くはなく、僕が中折れした関係もあって時間が迫っています。</p>
<p>ピロートークもせずに、若干バタバタしながらシャワーを浴びて店を後にしました。</p>
<p>賢者タイムの中で会話する気力は無かったため、助かった、というのが正直なところです。</p>
<h2 id="e001">後日談。彼女とは難なくエッチに成功</h2>
<p><span class="bbr">その後は、彼女と難なくエッチする事ができました。</span></p>
<p><span class="bbr">正直、あの心配は何だったのか、という感じですね。</span></p>
<p>加えて困ったことに、この体験の後リベンジも兼ねて風俗に行き、今ではすっかり風俗好きになってしまいました。</p>
<p>これらの経験も踏まえて、風俗で脱童貞をお考えなら計画的にお金を貯めて、地雷のいない<a href="/howto/haste/003.html">高級ソープに行くのをオススメします</a>(笑)</p>
<p>https://doutei-mikata.com/howto/haste/003.html</p>]]></content:encoded>
			</item>
		<item>
		<title>童貞が美人そろいの合コンで唯一のブサイクをお持ち帰りしたらドビッチだった</title>
		<link>https://doutei-mikata.com/review/0120.html</link>
		<pubDate>Thu, 21 Feb 2019 09:39:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ビッチ・ヤリマンで卒業]]></category>
		<category><![CDATA[童貞卒業の体験談]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://doutei-mikata.com/?p=1951</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは、ゆういちと申します。 まず最初に、童貞を卒業した時の僕のプロフィールを紹介します。 ・名前:ゆうい]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<img alt="童貞が美人そろいの合コンで唯一のブサイクをお持ち帰りしたらドビッチだった" src="/img/howto0120_image6.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>こんにちは、ゆういちと申します。</p>
<p>まず最初に、童貞を卒業した時の僕のプロフィールを紹介します。</p>
<div class="simple-box2">
<p>・名前:ゆういち<br />・年齢:大学1回生の19歳<br />・容姿:残念な城田優、見た目はチャラい重度のコミュ障<br />・性格:童貞をこじらせたオタク</p>
</div>
<p>大学デビューを果たすも、なかなか童貞を捨てられず、諦めかけていた時に美人ぞろいのコンパで出会った、唯一のブサイクな女の子。</p>
<p>そんな<span class="bbline">ブサイクな女の子とコンパを抜け出したのですが、ドがつくほどのビッチで、リードされるがままに童貞を卒業し、朝まで7回戦という、あまりにも濃厚な初体験の夜になりました</span>。</p>
<p>しかも<span class="bbr">7回とも全て生で中出し</span>、ブサイクだと思っていた女の子も、エッチをすると可愛く見えるものですね。</p>
<h2 id="a001">大学デビューを果たすも、根はオタクの僕!</h2>
<p>大学の入学式を過ぎると、今まで真っ黒だった髪は青まじりの金髪に、今まで着ていた母親が買ってきた服は捨て、おしゃれな服を買い揃え、身なりを整えました。</p>
<p>そう、<span class="bbr">僕は大学デビューをした</span>のです。</p>
<p>しかし、根っからのオタク気質の僕は、見た目はチャラいくせに重度のコミュ障という、見た目と中身のギャップが酷い状態となっていました。</p>
<p>そんな僕は、高校時代の友人も童貞を卒業していく中、見事に取り残されていました。</p>
<p>「<span class="bb">童貞の僕がモテるなんてありえない!</span>」</p>
<p>というコンプレックスと、</p>
<p>「モテないのは、女の子に童貞だということがバレているからだ!」</p>
<p>という根拠のない被害妄想で、大学デビューをしても全くモテませんでした。</p>
<p>想像できますか?</p>
<p>「すごくチャラい友人が、実は童貞だった。」</p>
<p>勇気が出そうで、一緒に笑いも出そうになりますが、それが当時の僕の姿だったのです。</p>
<p>「<span class="bbr">エッチしたいけど、どうしていいか分からない。</span>」</p>
<p>というどうしようもない気持ちが、常に僕を支配していたのです。</p>
<h3>なかなか童貞を捨てられないので、モテる秘訣を聞く!</h3>
<img alt="なかなか童貞を捨てられないので、モテる秘訣を聞く!" src="/img/howto0120_image7.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p><span class="bbr">大学デビューで見た目だけチャラい感じになった僕は、これまたチャラいサークルに参加して、童貞を卒業するチャンスを待っていました</span>。</p>
<p>そのサークルのメンバーのうち、特に仲の良かったメンバーが4人いました。</p>
<p>その4人とはいつも一緒に遊んでいましたが、どうしても許せない、本人にも言えなかった現実があります。</p>
<p>どう見てもブサイクな友人Aが、彼女を作っては別れ、作っては別れを繰り返していると思いきや、セフレをどんどん作ったり、充実した性生活を謳歌していました。</p>
<p>どうしても納得がいかない僕は、その友人に<span class="bbr">ズバリどうすれば童貞を卒業できるか</span>、その秘訣を聞いてみたところ、</p>
<p>「ゆういちさー、実はあんまり喋んないよね?でも、それでいいんだよ。」</p>
<p>「女ってさ、コミュニケーションの生き物なんだよね。」</p>
<p>「喋らせて喋らせて、とにかく、気が済むまで喋らせるんだよ。そしたらチンコしゃぶってるからwww」</p>
<p>笑いながら、そう言ってみせたのです。</p>
<h2>美女ぞろいのコンパに誘われる!けど僕は蚊帳の外…</h2>
<img alt="美女ぞろいのコンパに誘われる!けど僕は蚊帳の外…" src="/img/howto0120_image9.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>「今度は、マジで美人なんだって!俺に感謝してよ!」</p>
<p>なんてことを豪語しながら、ニヤニヤしている友人Aにコンパに誘われました。</p>
<p>その頃は結構な頻度でコンパを繰り返し、若干ダレてきていた頃でもあったので、</p>
<p>「マジかよ～」</p>
<p>とか言いながらも、あまり期待もせず、楽しく飲めたらいいかと思いつつ、</p>
<p>「童貞卒業は無理か～」</p>
<p>と諦めている僕がいました。</p>
<p>そしてコンパ当日、待ち合わせの場所で、</p>
<p>「あ、いた!あいつらだ!」</p>
<p>と、影から女性メンバーをチェックしました。</p>
<p>「マジじゃん!美人ばっかりじゃね?」</p>
<p>「褒めてやる。光栄に思え!」</p>
<p>「これなら、ヤリコンに変えたくね?」</p>
<p>「ヤリコンだったら、ゆういちは汁男優だなww」</p>
<p>「うるせー!俺はもう疲れたから適当にトークしてる。」</p>
<p>いつものメンバーで、いつものハンドサインとキーワードの再確認し、美人ぞろいの女の子たちと合流しました。</p>
<p>いや、マジで美人ぞろいで、久しぶりにエロそうな美人が揃っていました。</p>
<p>そう、ただ1人を除いてwwww</p>
<p>1人、地味子というかブサイクというか、</p>
<p>「<span class="bbr">なんでお前が来ちゃってんの?場違い感ハンパなくね?</span>」</p>
<p>と言わざるを得ないような、そんな女の子が混じっているのです。</p>
<p><span class="bbr">僕たち男メンバーは礼儀としての挨拶はするけど、そのブサイクな女の子に興味は全くなしで、コンパが盛り上がっていきます</span>。</p>
<h2 id="b001">妙に男心をくすぐるブサイクな女の子に出会う!</h2>
<img alt="妙に男心をくすぐるブサイクな女の子に出会う!" src="/img/howto0120_image2.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>「今日の出会いにかんぱーい!」</p>
<p>いつもの軽い感じの乾杯の音頭を皮切りに、コンパが始まります。</p>
<p>男女を左右に分けて座わって、まずはお互いに軽いジャブのような探り合いが展開されていきます。</p>
<p><span class="bbr">僕を除いた男メンバーは、ブサイクな女の子を避けるように、他の美人な女の子ばかりに話しかけます</span>。</p>
<p>同じように僕も女の子に話しかけられることがなく、コンパは進んでいきました。</p>
<p>「<span class="bb">結構いい感じになってきたし、席替えしようぜ!</span>」</p>
<p>という提案があり、<span class="bbr">あらかじめ決めていたハンドサインで、テーブルの右端にブサイクな女の子、それにフタをするように僕が座りました</span>。</p>
<p>「どうも、初めて話すね。俺はゆういち。君は?」</p>
<p>「ゆういち君?はじめまして、ミキです」</p>
<p>僕はそのブサイクな女の子と、改めて自己紹介をしました。</p>
<h3 id="b002">ブサイクな女の子は、椎名林檎に見えなくもない…</h3>
<p>ここで、ブサイクな女の子の紹介をします。</p>
<div class="simple-box5">
<p>・名前:ミキ<br />・身長:158センチくらいの細身<br />・髪型:ショートカット<br />・容姿:<span class="bb">「歌舞伎座の女王」の頃の椎名林檎と片桐はいりを混ぜた感じ</span></p>
</div>
<p><span class="bbr">この美人ぞろいのコンパのメンバーの中にいるとブサイクに感じますが、おそらく一般的に見て、ブサイクから普通と言った感じの容姿</span>でした。</p>
<h2>童貞とブサイクがコンパを抜け出す!</h2>
<img alt="" src="/img/howto0120_image1.jpg" />
<p>もう周りは各々が好き勝手に話していて、僕とミキには興味がなくなっていました。</p>
<p>ミキは僕の食事を取り分けたり、ボディータッチしてきたり、笑って話しを聞いてくれる。</p>
<p>僕はミキに対して第一印象は良くなかったものの嫌悪感がなく、</p>
<p>「<span class="bbr">あれなんだ?このブサイク、妙に心を揺さぶってくるな。</span>」</p>
<p>なんてことを考えていたら、僕の右の太もも、股間近くに手を置いて、ミキはそっと耳打ちしてきます。</p>
<p>「ここ、うるさいよね?」</p>
<p>僕は、</p>
<p>「そうだね」</p>
<p>と答えると、ミキは、</p>
<p>「私達ってさ、お刺身の大根になってるでしょ?」</p>
<p>ミキはそう言うと続けて、</p>
<p>「<span class="bbr">今からさ、二人で外に行かない?</span>」</p>
<p>という提案に僕は驚き、</p>
<p>「え?今から?」</p>
<p>と反応すると、</p>
<p>「ね、行こう。お願い」</p>
<p>と完全にミキのペースにはまり<span class="bb">、僕とミキはお金を置いて、お店の外へと2人で出ました</span>。</p>
<h3 id="b003">甘いニオイと柔らかい感触に思考回路が停止!</h3>
<img alt="" src="/img/howto0120_image3.jpg" />
<p>「寒っ!!」</p>
<p>お店の中の熱気が嘘のように、寒い空気。</p>
<p>僕とミキ、どちらかともいえないけど、自然と手をつないで歩き始めました。</p>
<p>お店の中で隣に座っているときから感じていたけど、すごく甘いニオイと柔らかい感触。</p>
<p>全く女性と付き合ったことがないわけではないけど、ミキはどれも別格でした。</p>
<p>「何か話さなきゃ!」</p>
<p>と思いながらも、頭の中が真っ白になって何も思いつかない時間が続きました。</p>
<p>意識が繋いだ手に向かい、寒さと甘いニオイと柔らかさで、混乱していたのかもしれません。</p>
<p>しばらく歩いていると、友人Aから携帯に着信がありました。</p>
<p>「幸運を祈る、逃げろww」</p>
<p>確かにあの美人ぞろいのメンバーの中にいると、ミキはブサイクです。</p>
<p>「しかし、逃げろはないだろう…」</p>
<p>なんてことを思いながらミキを見ました。</p>
<p>髪型はショートカットで、いい感じの細身の体型、青いワンピースにライダースのダブルのジャケットという服装です。</p>
<p><span class="bbr">見ようと思えば、椎名林檎に見えなくもありません</span>。</p>
<p>僕は次第に、</p>
<p>「<span class="bb">誰だよ、ミキをブサイクなんて言ったやつ…</span>」</p>
<p>という気持ちになっていました。</p>
<h2 id="c001">ディープキスをしながらチンコを掴む積極的なミキ!</h2>
<img alt="" src="/img/howto0120_image8.jpg" />
<p>僕とミキは、とりとめもなく話しながら歩いていました。</p>
<p>しかし11月の夜は寒く、体温を急速に奪っていきます。</p>
<p>ですが僕は、</p>
<p>「このままこの時間が続けばいいのに」</p>
<p>という淡い期待も持ちはじめていました。</p>
<p>するとミキが立ち止まって、いきなり僕の顔を覗き込み、</p>
<p>「ゆういち君、顔が白くない?大丈夫なの?」</p>
<p>と、心配そうに言いました。</p>
<p>「うん、まぁ大丈夫かな?」</p>
<p>そう強がって僕が答えると、背伸びをしたミキの唇が、僕の唇に重なりました。</p>
<p>すっと離れて、かすれるような声でミキが、</p>
<p>「冷えてるよ。すっごい、冷えてる。」</p>
<p>と囁きました。</p>
<p>続けて<span class="bbr">ミキは腕を僕の首に回して、次はディープキスを始めます</span>。</p>
<p>初めての体験でされるがままの状態で、ミキに口の中をまさぐられ、舌を絡みつくように舐められました。</p>
<p>「ねぇ。ゆういち君は冷えてるよね。」</p>
<p>僕は何も言えません、ただ立ち尽くしているだけです。</p>
<p>そんな僕にミキは、</p>
<p>「私も寒い。だって11月だよ?でもそれ以上に心が寒い。」</p>
<p>「ねぇ、ゆういち君。君が私を温めてくれるよね?」</p>
<p><span class="bbr">そう言いながらミキは、僕の口の中に舌を入れながら、チンコを掴んできます</span>。</p>
<p>「ね?温めて、ゆういち君。」</p>
<h2>ラブホテルに入り、初フェラ、初の口内射精!</h2>
<img alt="ラブホテルに入り、初フェラ、初の口内射精!" src="/img/howto0120_image4.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>その後は当然のように、ミキに誘導されるようにラブホテルに入りました。</p>
<p>ラブホテルの中は温かく安心しましたが、</p>
<p>「ついに童貞卒業か!」</p>
<p>という期待と、童貞であることの恥ずかしさがあり、複雑な心境でした。</p>
<p>「寒～い!お風呂いれちゃうね!」</p>
<p>僕はミキが歩いていく姿を見ながら、心臓の音が聞こえてしまうのではと思うほどにドキドキしていました。</p>
<p>寒くて買った缶コーヒーを飲んでいると、ミキが戻ってきて、</p>
<p>「おいで…」</p>
<p>と、ベッドに誘われました。</p>
<p>ディープキスをされながら、ミキに押し倒されると、僕の冷えた身体に、ナメクジのような動きをするミキの舌と唇に大興奮で、僕のチンコはビンビンです。</p>
<p>「ゆういち君のチンコ、ここだけが凄く熱いねw私の口、冷えちゃったからいいよね?」</p>
<p>そういうとミキは、<span class="bb">僕のチンコを口に咥え、初フェラ</span>を堪能しました。</p>
<p>執拗に亀頭と裏筋を責められて、あっという間に射精しそうになりました。</p>
<p>「ごめん、イキそう!」</p>
<p>そういうミキは、チンコを口から離し一言、</p>
<p>「そんな自己申告はいらないよ。気持ちよくなって、勝手にイっていいんだから。」</p>
<p>そういうと、僕のチンコを手と舌で一気にしごき上げていきます。</p>
<p>「ダメ!イく!」</p>
<p><span class="bbr">初フェラで、初の口内射精をした僕</span>に、精子を飲み込んだミキがこう言います。</p>
<p>「童貞の味がするぞ～wお姉さんが食べちゃうぞ～w」</p>
<p>射精したばかりで敏感なチンコを、ミキは再び口に含んで軽くしごきます。</p>
<p>「<span class="bbr">ん～、童貞のゆういち君。お姉さんが大人にしてあげるよ。</span>」</p>
<p>ミキは僕の手を引っ張って、お風呂に向かいました。</p>
<h3 id="c002">ついに童貞卒業!オナニーとは比べ物にならない快感に感動</h3>
<img alt="ついに童貞卒業!オナニーとは比べ物にならない快感に感動" src="/img/howto0120_image10.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>「へ～。結構、筋肉あるんだね」</p>
<p>と僕の身体を、ミキがペタペタと触ります。</p>
<p>「一回出したから、恥ずかしくなくなったでしょ?」</p>
<p>「可愛いね、ゆういち君。もう復活してるよ。」</p>
<p>ミキが笑いながら、僕の身体を手で洗ってくれます。</p>
<p>僕はミキにされるがままでしたが、僕の目はミキの身体を追っていました。</p>
<p>ミキの身体は、細身だと思っていたけど意外に胸があり、ウエストはまんま細いけど、筋肉が付いて締まっています。</p>
<p>「<span class="bb">今から初エッチだ!</span>」</p>
<p>という気持ちが爆発して、身体もほどほどに拭いた状態で、僕はミキを抱えてベッドに連れていきます。</p>
<p>「もう、悪い子!でもいいよ、童貞だもん。ここに入れてみて」</p>
<p>ミキがチンコを握って、自らマンコにに誘導します。</p>
<p>「ゴム?なにそれ?」</p>
<p><span class="bbr">コンドームをつけずに生の状態で、亀頭がミキのマンコに埋まった時点で、僕の頭に衝撃が走りました</span>。</p>
<p>「おめでとう、ゆういち君。童貞卒業しちゃったね、私で。」</p>
<p>「ありがとう…」</p>
<p>「お祝いに、好きなだけ突いていいよ。私、ずっと我慢してたんだからね。メチャクチャに突いてくれないと…」</p>
<p>ミキの言葉の途中で、僕の腰は動き始めました。</p>
<p>「<span class="bbr">オナニーなんてクソだ!生マンコさいこー!</span>」</p>
<p>喘ぐミキのおっぱいをしゃぶりながら、僕は腰を動かし続けました。</p>
<h2>生中出し7連発!濃厚な夜に…</h2>
<img alt="生中出し7連発!濃厚な夜に…" src="/img/howto0120_image11.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>さっき一回ミキの口の中に射精したのに、また射精しそうになり、</p>
<p>「ダメ、ごめん、イくっ!!」</p>
<p>と僕が言うと、</p>
<p>「だから、自己申告はいらないんだってw好きなだけ動いて、好き勝手にイっていいんだって!」</p>
<p>生でエッチしていることが気になり僕が、</p>
<p>「いや、でもゴムは?」</p>
<p>と言うとミキは、</p>
<p>「うるさいって!」</p>
<p>とディープキスされながら、足が腰に回されて離れられない、ホールドの状態にされました。</p>
<p>そして僕は射精し、</p>
<p>「<span class="bbline">初セックスで、初生挿入で、初中出し。</span>」</p>
<p>という、正にフルコンボを達成しました!</p>
<p>セックスすると、どんなブサイクでも、笑った顔が可愛く見えてくるものです。</p>
<p>僕は貪るようにディープキスをして、おっぱいを吸い、それに呼応するようにミキも激しくなります。</p>
<p>「<span class="bbr">ほら、もっと動いて!私、もっと突いてほしいんだから!</span>」</p>
<p><span class="bb">ミキはチンコを抜くと、すぐにフェラしてきます</span>。</p>
<p><span class="bbline">僕のチンコが、ミキのマンコか口に常に入ってる感じで、結局、朝まで7回くらいエッチをしましたが、もちろん7回とも、全て中出しです</span>。</p>
<p><span class="bbr">僕は未だに、これほどのビッチを見たことがありません</span>。</p>]]></content:encoded>
			</item>
		<item>
		<title>20歳の童貞、出会い系でプロフ詐欺に!年齢詐称デブスおばちゃんに捧げた童貞</title>
		<link>https://doutei-mikata.com/review/0119.html</link>
		<pubDate>Tue, 19 Feb 2019 08:55:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[出会い系サイトで童貞卒業]]></category>
		<category><![CDATA[童貞卒業の体験談]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://doutei-mikata.com/?p=1946</guid>
		<description><![CDATA[はじめまして!タイシと申します。 まず、童貞を卒業した当時の自己紹介をさせてもらいます。 ・名前:タイシ・年齢]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<img alt="20歳の童貞、出会い系でプロフ詐欺に!年齢詐称デブスおばちゃんに捧げた童貞" src="/img/howto0119_image1.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>はじめまして!タイシと申します。</p>
<p>まず、童貞を卒業した当時の自己紹介をさせてもらいます。</p>
<div class="simple-box2">
<p>・名前:タイシ<br />・年齢:大学2年生20歳(彼女いない歴＝年齢)<br />・容姿:細身<br />・似ている芸能人:三四郎の小宮</p>
</div>
<p><span class="bbr">私の童貞卒業の相手は、出会い系で知り合った有村架純に似た可愛い系のポニテ美人ではなく、プロフ詐欺のデブスおばちゃんでした</span>。</p>
<p><span class="bbline">強引なデブスおばちゃんにホテルに連れていかれ、余りに臭い体に我慢しながら、涙の童貞卒業</span>となりました。</p>
<p><span class="bbr">2回戦も誘われましたが、体調不良になり、逃げるようにその場を後にしました</span>が、数日間たっても消えない悪臭と共に、最悪の童貞卒業の思い出になってしまったのです。</p>
<p>今では男友達に大ウケの、私の悲しくもおかしな童貞卒業の話をどうぞ。</p>
<h2 id="a001">ヤリサーへの入部してもエッチできない!</h2>
<img alt="ヤリサーへの入部してもエッチできない!" src="/img/howto0119_image11.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>当時、私は大学2年生で、大学生活を満喫していました。</p>
<p>中学校、高校と男子校で、それまでは彼女どころか女友達もいませんでしたが、<span class="bb">大学に入ると女友達が一気に増えました</span>。</p>
<p>その理由は、<span class="bbr">有名国立大学に入学し、インカレサークルに所属した</span>からです!</p>
<p>あまり大学生事情には詳しくはありませんでしたが、</p>
<p>「インカレサークルは高学歴ならヤレる」</p>
<p>という噂は聞いていました。</p>
<p>そこで私が選んだのは、いかにもヤリサーという雰囲気のイベントサークルでした。</p>
<p>新歓に行ってみたところ、女の先輩や同期の顔面の偏差値が高いサークルかどうかはわかりませんでしたが、</p>
<p>「ダメならやめればいい」</p>
<p>という、軽い気持ちで入部しました。</p>
<p>しかし、その時の私には知らないことがありました。</p>
<p>それは、</p>
<p>「<span class="bbr">たとえヤリサーでも、ヤれるのはごく一部のイケてる陽キャだけで、私のようなイモ男子には高すぎるハードル</span>」</p>
<p>だったということを…</p>
<h3 id="a002">童貞を卒業できない焦りから、出会い系に登録!</h3>
<img alt="童貞を卒業できない焦りから、出会い系に登録!" src="/img/howto0119_image10.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>大学に入って最初の1年は、それなりに充実して過ごせました。</p>
<p>ほとんど同学年の女子と喋ったことのなかった私にとって、カワイイ女子とディズニーに行ったり、クリパを楽しんだりと、体験したことのないイベントばかりだったからです。</p>
<p>しかし2年生になると、あることに気付くようになります。</p>
<p>それは、</p>
<p>「<span class="bbr">エッチするどころか、彼女もできていない!</span>」</p>
<p>ということです。</p>
<p>女友達がいたことで誤魔化されていましたが、だんだんとそれでは満足できないようになりました。</p>
<p>さらに、同期のイケメンたちはヤりまくりな一方、それ以外の男たちは女の子にとって暇つぶしの対象でしかなかったということです!</p>
<p>そして、自分の唯一の取り得であった学歴も、全く通用しませんでした。</p>
<p>そもそもイケメンたちも高学歴で、しかもW大学やK大学のようなわかりやすい私立大学なのに対し、一方の私は、レベルこそ高めだが地味な国立大学生ということで、相手になるはずがありません。</p>
<p>私にラインをしてくれる女の子もいましたが、いざ告白してみると、全く恋愛対象として見れないという返事ばかりでした。</p>
<p>私はとにかく焦り、</p>
<p>「<span class="bb">このままサークルだけで女を探していても、イケメンに取られていくだけで、気が付いたら大学生活が終わってしまうのではないか</span>」</p>
<p>という危機感を覚えました。</p>
<p>そう思った私は、<span class="bbr">新たな出会いと、自分が目立てる場所を求めて、出会い系に登録してみることにした</span>のです。</p>
<h2 id="b001">出会い系でカワイイ女の子とマッチングしワクワク!</h2>
<p>出会い系に登録した直後は、すごく緊張したのを覚えています。</p>
<p>いままで出会い系に登録したことがなかったので、</p>
<p>「どうせサクラばっかりだろう」</p>
<p>と思っていたからです。</p>
<p>しかし、<span class="bbr">いざ出会い系を始めてみると、思ったよりも多くの女の子とマッチングする</span>ことができました。</p>
<p>しかも、みんな結構カワイイのです。</p>
<p>これに気をよくした私は、当初の緊張などスッカリ忘れ、メッセージ交換に精を出すようになりました。</p>
<p>そんな時、<span class="bbr">ある女子大生とマッチング</span>しました。</p>
<p>彼女の名前はナオコ。</p>
<p>何を隠そう、このストーリーの主役です!</p>
<h3 id="b002">有村架純に似た美人と会う約束をすることに成功!</h3>
<img alt="有村架純に似た美人と会う約束をすることに成功!" src="/img/howto0119_image8.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>まず、ナオコの出会い系のプロフィールと、メッセージ交換でわかっていた情報はこんな感じでした。</p>
<div class="simple-box5">
<p>名前:ナオコ<br />年齢:20歳<br />容姿:カワイイ系のポニテ美人<br />似ている芸能人:有村架純</p>
</div>
<p>顔も可愛かったうえに、話も面白いナオコと、なんとしても実際に会いたかった私ですが、その思いが通じたのか、なんとナオコから積極的に誘ってくれました。</p>
<p>「<span class="bbr">こんなカワイイ子に、向こうから誘われているなんて!</span>」</p>
<p>私のテンションはMAXでした。</p>
<p>幸い家もそれなりに近所だったので、会話の流れで自然に会う約束をすることができました。</p>
<p>「<span class="bb">いよいよ童貞卒業も目前か…</span>」</p>
<p>そう思うと、興奮して夜も眠れませんでした。</p>
<p>そう、<span class="bbr">待ち合わせ場所でナオコに話しかけられるその時まで</span>は…</p>
<h2 id="c001">待ち合わせ場所に来たのは有村架純ではなく、デブスおばちゃん…</h2>
<img alt="待ち合わせ場所に来たのは有村架純ではなく、デブスおばちゃん…" src="/img/howto0119_image6.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>いよいよナオコとの待ち合わせの当日。</p>
<p>お互いに服装と待ち合わせ場所を伝え合った後、私は待ち合わせ場所へと向いました。</p>
<p>待ち合わせ場所に到着しましたが、時間になってもそれらしい人は見当たりません。</p>
<p>「バックレられたかな」</p>
<p>そう思っていると、ある女性に話しかけられました。</p>
<p>「君がタイシ君?ナオコだけど」</p>
<p>一瞬、何が起こったのか理解できませんでした。</p>
<p>それもそのはず、<span class="bbr">出会い系で知った写真や情報は真っ赤なウソ</span>!</p>
<p><span class="bbr">そこに立っていたのはデブスおばちゃんで、とんでもないプロフ詐欺女だった</span>のです!</p>
<p>実物のナオコはこんな感じでした。</p>
<div class="simple-box5">
<p>名前:ナオコ<br />年齢:不明(怖くて聞けなかったが、最低でも40歳以上)<br />容姿:デブス<br />似ている芸能人:北斗晶</p>
</div>
<h3 id="c002">いつの間にかホテルに連れ込まれる…</h3>
<img alt="いつの間にかホテルに連れ込まれる…" src="/img/howto0119_image7.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>そのデブスおばちゃんがナオコだとわかってからも、しばらくはマトモに頭が働きませんでしたが、ナオコはしゃべり続けます。</p>
<p>あいまいに返事をしていると、<span class="bbr">いつの間にかホテルへ行く流れになってしまいました</span>。</p>
<p>今考えれば、なんとしても誘いを断るべきでした。</p>
<p>しかし、ショックと驚きで頭の働かなかった私は、<span class="bb">強引なナオコの行動に逆らう気力がありませんでした</span>。</p>
<p>結局、<span class="bbr">引き返すこともできないまま、ホテルへに着いてしまったのです</span>。</p>
<h2 id="d001">悪夢のエッチの幕が切って落とされる!</h2>
<img alt="悪夢のエッチの幕が切って落とされる!" src="/img/howto0119_image5.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>ホテルに入っておろおろとしている私に、ナオコは次から次へと指示を出していきます。</p>
<p>「シャワー入って!」</p>
<p>「服脱いで、ほら早く!」</p>
<p>「はい、ブラ外して!」</p>
<p>終始、<span class="bb">言われるがままナオコに従っていました</span>。</p>
<p>このころには少し冷静になってきましたが、もう後の祭りで、今更、引き返すことはできません。</p>
<p>「<span class="bbr">童貞なんでしょ?私のいうとおりにヤればいいのよ!</span>」</p>
<p>ナオコのその言葉が、悪夢のエッチが始まる合図でした。</p>
<h3 id="d002">強烈なナオコの加齢臭にチンコも萎え萎え</h3>
<img alt="強烈なナオコの加齢臭にチンコも萎え萎え" src="/img/howto0119_image2.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>言われるがままに前戯を開始した私は、すぐにその強烈な違和感に気付くことになります。</p>
<p>そう、<span class="bbbr">ナオコの体が半端じゃなく臭い</span>のです!</p>
<p>最初にその匂いに気付いたときは、満員電車のオッサンと抱き合っているような感覚に襲われました。</p>
<p><span class="bb">思わず身体を放そうとするも、ガッチリ捕まえられており万事休す</span>、どうすることもできません。</p>
<p><span class="bbr">特に最悪だったのがキスで、ガッツリ舌を入れてきましたが、あまりの臭いに思わず涙が出てきたのをよく覚えています</span>。</p>
<p>当然、私のチンコも萎え萎え。</p>
<p>あれほど無気力だったのに、これほど強く記憶に残っているということからも、どれほど強烈な臭いであったかが察せるかもしれません。</p>
<h3 id="d003">命からがら射精するも、2回戦の提案に絶句</h3>
<p>言われるがままに前戯をこなしていましたが、ついに臭いに耐えられなくなりました。</p>
<p>そこで、<span class="bbr">一刻も早くエッチ済ませ、1回戦限りでさっさとホテルから退散することを決意</span>しました。</p>
<p>「早く入れたい!」</p>
<p>と懇願すると、ナオコは気をよくしたのか満足げに応じてくれました。</p>
<p><span class="bb">顔をみていると頭がおかしくなりそうだったので騎乗位をリクエスト</span>し、目をつぶって無心で突き続けていました。</p>
<p><span class="bbline">あの射精までの数分間は、人生のどの数分間よりも長く感じられました</span>。</p>
<p>そして、やっとの思いで射精することができて一安心していると、ナオコがこう言いました。</p>
<p>「<span class="bbr">じゃあ、少し休憩したら2回戦いくわよ!</span>」</p>
<p>この言葉を聞いたときは正に絶句、やっとの思いで射精したのに、2回戦のことなど考えられるはずもありませんでした。</p>
<h3 id="d004">仮病ではなく本当に体調が悪化!逃げるようにホテルを後に…</h3>
<img alt="仮病ではなく本当に体調が悪化!逃げるようにホテルを後に…" src="/img/howto0119_image9.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>ナオコの言葉を聞いてからすぐに、<span class="bb">仮病ではなく本当に体調が悪化してきました</span>。</p>
<p>恐らく精神的な疲労と、ナオコの体臭に対する拒否反応が引き起こしたのだと思います。</p>
<p>その旨をナオコに伝えると、その様子から仮病ではないと判断したのか、しぶしぶホテルを出ることに同意してくれました。</p>
<p>私とナオコは最寄り駅で解散したのですが、会話の流れでラインのアカウントを交換させられてしまいました。</p>
<p>「<span class="bbr">もしヤりたくなったらまた誘ってね、私から誘うかもしれないけど!</span>」</p>
<p>そう言われましたが、もちろんその後は、ナオコと関係を持つことはありませんでした。</p>
<h2 id="e001">最悪な初体験の思い出も、今では笑い話に!</h2>
<img alt="最悪な初体験の思い出も、今では笑い話に!" src="/img/howto0119_image3.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>その後、<span class="bbr">数日間は身体からナオコの臭いがとれませんでした</span>。</p>
<p><span class="bbline">何度も何度も身体を洗いましたが、私の身体にナオコの匂いがこびりついていました</span>。</p>
<p>もちろんラインはナオコをブロックし、友達リストからも削除しました。</p>
<p>さらに、利用していた出会い系のアカウントも消去し、<span class="bb">ナオコと繋がるものは、文字通り全て消そうとしました</span>。</p>
<p>しかし、消せないものが二つあることに気付き、私は絶望しました。</p>
<p>それは、事実と記憶です。</p>
<p>いくら時が経過して、いくら痕跡を消そうとしても、この2つはどうにも消えそうにないのです。</p>
<p>ただ、悪いことばかりでもありませんでした。</p>
<p><span class="bbr">この話をすると、男子校時代の同級生や男の先輩には大ウケで、私の鉄板ネタになりました</span>。</p>
<p>そんなバカをやっているうちに、傷は少しずつ癒えてきました。</p>
<p>それでも出来るのであれば、あの悪夢の初体験をなかったことにしたいと思います。</p>]]></content:encoded>
			</item>
		<item>
		<title>20歳のヤラハタだが、上海のマッサージ屋で童貞を卒業してきた</title>
		<link>https://doutei-mikata.com/review/0118.html</link>
		<pubDate>Mon, 18 Feb 2019 08:50:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[20代の童貞（ヤラハタ）]]></category>
		<category><![CDATA[外人で童貞卒業]]></category>
		<category><![CDATA[童貞卒業の体験談]]></category>
		<category><![CDATA[風俗で童貞卒業]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://doutei-mikata.com/?p=1941</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは、ひろきと申します。 童貞を卒業した当時の私の自己紹介はこんな感じです。 ・名前:ひろき・年齢:20]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<img alt="20歳のヤラハタだが、上海のマッサージ屋で童貞を卒業してきた" src="/img/howto0118_image5.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>こんにちは、ひろきと申します。</p>
<p>童貞を卒業した当時の私の自己紹介はこんな感じです。</p>
<div class="simple-box2">
<p>・名前:ひろき<br />・年齢:20歳<br />・容姿:175センチ、太っていたが、痩せて普通体系に<br />・似ている芸能人:森山未来</p>
</div>
<p><span class="bbr">私の童貞卒業は異国の地・上海</span>でしたが、初海外に初エッチで緊張とワクワクの入り乱れた、インパクトのある初体験でした。</p>
<p><span class="bbline">案内された会員制のソープランドで王様気分を味わいながら、マジックミラー越しに選んだスタイル抜群の上海美女との時間は、挿入までは至極でしたが、挿入と同時に射精</span>。</p>
<p>射精後のサービスは微妙で、第2回戦まではいくことはできずに、<span class="bbr">手放しに童貞卒業したという喜びを感じられないほろ苦い経験</span>となりました。</p>
<h2 id="a001">童貞卒業を決意し、いざ上海へ!</h2>
<img alt="童貞卒業を決意し、いざ上海へ!" src="/img/howto0118_image8.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>希望だった大学デビューにも失敗し、このまま童貞のまま人生を終えてしまうという危機感を感じた20歳の時、</p>
<p>「<span class="bbr">風俗で童貞を卒業する</span>」</p>
<p>ということを固く決意しました。</p>
<p>どこの風俗で童貞を卒業しようかと考えていたタイミングで、バイト先の先輩である翔さんと、海外旅行に行く話が持ち上がりました。</p>
<p>翔さんとも話したうえで、この旅行の期間中に童貞を卒業をすると決めました。</p>
<p>そして期待と股間を膨らませながら、いざ上海へ。</p>
<p>2泊3日の上海旅行でしたが、童貞卒業の時は、上海旅行の初日に早くもやってきました。</p>
<p><span class="bb">翔さんは僕のために、なんと上海の風俗に精通しているという王さん(通称・キング)を紹介してくれたのです</span>。</p>
<p>なんと心強い!</p>
<p>キングはさっそく、いくつかの選択肢を出してくれました。</p>
<p>・KTV カラオケ:5,000~10,000円のセット料金を出して、値段やサービスはそこからは交渉。<br />・置屋:5,000～6,000円と安価に遊べるが、サービスの質は微妙。<br />・ソープ:15,000円で本番も出来て、女の子、サービスのクオリティーは高い。</p>
<p>この3つの選択肢で悩みましたが、キングに今回の旅行の目的である、</p>
<p>「初体験で童貞を卒業をしたい」</p>
<p>ということを伝えると、キングはソープを薦めてきたので、<span class="bbr">ソープで童貞を卒業することにしました</span>。</p>
<h3 id="a002">辿り着いたのは表向きは健全なマッサージ店のソープ!</h3>
<img alt="辿り着いたのは表向きは健全なマッサージ店のソープ!" src="/img/howto0118_image2.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>キングが用意してくれた車に乗せられ30分、<span class="bbr">こんなところにソープがあるのか、という住宅街</span>に連れてこられました</p>
<p><span class="bb">ここにソープがあると知っている人でないと、たどり着けないような場所</span>です。</p>
<p>キング「着いたよ。店の人と話をつけてこないとダメだから、ちょっと待っててくれ!」</p>
<p>そういってキングは、店の中へと入っていきました。</p>
<p><span class="bbr">その店は風俗店という気配が全くと言っていいほどない、表向きは健全なマッサージ店で、マッサージ店の料金表もありました</span>。</p>
<p>現在は風俗店に対する規制が強化されて壊滅状態らしいのですが、当時は監視の目を掻い潜って、表向きは健全な店としてカモフラージュしている風俗店が多かったようです。</p>
<p>そしてしばらくすると、キングが戻ってきました。</p>
<p>キング「15,000円、前払いだって。貰ってもいいかな?」</p>
<p>15,000円を渡すと、キングは再び店の中へ入っていき、支払いを終えると、すぐに私のもとへ戻ってきました。</p>
<p>キング「話がついたよ。いこう!」</p>
<h2 id="b001">いよいよ初めてソープの店内へ!</h2>
<p>キングと翔さんと共に店の中へ通されると、受付の後ろに扉があり、そこを空けると裏が更衣室になっていました。</p>
<p><span class="bbr">温泉施設のロッカーのようになっており、貴重品や衣服を預けて、全裸になるように指示されました</span>。</p>
<p>貴重品や衣服をロッカーに預けて、全裸の状態で先へ歩いていくと、そこには25mプールがありました。</p>
<p>「プールに入れということか!」</p>
<p>とも思いましたが、シャワーを浴びろとのことで、プールサイドにあるシャワーで、翔さんとキング、そして私の3人が並んで全裸でシャワーを浴びました。</p>
<p>なんか囚人みたいで、若干恥ずかしかったのを覚えています。</p>
<p>シャワーを浴びるとバスローブを渡され、バスローブに着替え、待合室に通されました。</p>
<p>翔さん「すげー!豪勢な部屋だな。王様になったみたい!」</p>
<p>翔さんの言葉のとおり、<span class="bbr">豪勢な装飾品や照明で彩られている部屋で、プールでの囚人のような扱いから、一気に本当の王様になったような気分</span>になりました。</p>
<p>そして飲み物も頼めたので、コーラを頼み、20分ほど待合室で待たされました。</p>
<p>豪勢な個室で王様気分を味わいながらも緊張しつつ、複雑な心境でいると、3人まとめて別の部屋に通されました。</p>
<h3 id="b002">マジックミラー越しに20人以上の女の子!巨乳でスタイル抜群の美人を指名</h3>
<img alt="マジックミラー越しに20人以上の女の子!巨乳でスタイル抜群の美人を指名" src="/img/howto0118_image6.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>通された部屋はまるで水族館のような、壁一面ガラス張りの部屋でした。</p>
<p>マジックミラーになっているようで、マ<span class="bbr">ジックミラー越しには女の子が20人以上立っていました</span>!</p>
<p>この光景には興奮しました。</p>
<p>なぜなら、<span class="bb">マジックミラー越しに立っている女の子全員が、みんな可愛い</span>からです!</p>
<p>その中で私の目に留まったのが、ひと際可愛いガッキーのような子でした。</p>
<p>この中から女の子を1人選んで、別の部屋に行くシステムだと説明されました。</p>
<p>3人でどの女の子を選ぶのか話し合うことになり、キングは好みが全く違っていたので指名が被りませんでしたが、翔さんもガッキーが希望らしく、先輩なので譲ることにしました。</p>
<p>僕は悩んだあげく、残りの子の中で一番美人だった子を指名することにした。</p>
<p>指名をすると女の子がいる部屋についているスピーカーから、店員が番号で女の子を呼びました。</p>
<p>いよいよ待望の、女の子とのご対面です。</p>
<p>直接、<span class="bbr">生で見ても美人、推定Eカップの巨乳で、スタイルも抜群</span>です。</p>
<p>そして、手をつないで部屋に案内されました。</p>
<p>ちなみに僕は中国語はもちろん、英語も大して喋れません。</p>
<p>これは相手も同じで、日本語はもちろん英語も大して喋れませんでした。</p>
<p>この言語の壁は、のちのち痛感することとなるのです。</p>
<h2 id="c001">プレイルームへ移動し、念願のプレイ開始!</h2>
<img alt="プレイルームへ移動し、念願のプレイ開始!" src="/img/howto0118_image4.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>私「名前は?」「何歳?」「どこの出身なの?」</p>
<p>という中学レベルの質問を何回か交わしましたが、プレイルームまでの移動段階で早くも会話が尽きてしまいました。</p>
<p>彼女のプロフィールはこんな感じです。</p>
<div class="simple-box5">
<p>・名前:ケイちゃん<br />・年齢:24歳<br />・出身:中国の地方都市<br />・体系:スタイル抜群細身の巨乳<br />・似ている芸能人:北川景子</p>
</div>
<p>そうこうしているうちに、プレイルームに到着しました。</p>
<p>プレイルームは仕切りを挟んで、片方マットが置いてある浴室と、もう一部屋がベッドが置いてある部屋、それぞれ6畳ほどのスペースでした。</p>
<p>そこで彼女は何か必死に話しかけてきます。</p>
<p>ケイちゃん「******!」</p>
<p>私「???」</p>
<p>ケイちゃん「******!」</p>
<p>私「!!??」</p>
<p>何を言っているかわからないので、私が不思議な顔をしていると、ケイちゃんはそれを察したのか、自らうつ伏せのポーズをして見せてきました。</p>
<p>私「うつ伏せになれってことね。」</p>
<p><span class="bbr">私がうつ伏せになって、いよいよプレイが始まります</span>。</p>
<h3 id="c002">至福のローションプレイで、射精寸前に!</h3>
<img alt="至福のローションプレイで、射精寸前に!" src="/img/howto0118_image11.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p><span class="bbr">私がうつ伏せになると、それに合わせて彼女も全裸になり、ローションを僕の背中全体に塗り、身体を擦り付けてきました</span>。</p>
<p>いわゆるマットプレイというものです。</p>
<p>私の背中にEカップのおっぱいが当たり、すぐにチンコがギンギンになりました。</p>
<p>しばらくすると、またケイちゃんに何か言われました。</p>
<p>私「おそらく仰向けになれってことかな。」</p>
<p>どうやら正解のようで、仰向けでのプレイ開始です!</p>
<p>私が仰向けになるとケイちゃんは口に水を少し含み、その含んだ水を吐き出しながら、私の首筋を舐めてきました。</p>
<p><span class="bbr">水の冷たさとケイちゃんの舌使いが融合し、何とも言えない快感を堪能しました</span>。</p>
<p>首筋から段々下がっていき、首筋から乳首へ、水を含んで吐き出しながら舐めます。</p>
<p><span class="bb">水の力は偉大だ、気持ちよさを増幅させます</span>。</p>
<p>私「ああ～。気持ちぃい。」</p>
<p><span class="bb">私はあまりの気持ち良さに、思わず日本語で声が出てしまいました</span>。</p>
<h3 id="c003">全身リップサービスは、今まで感じたことのない快感の嵐!</h3>
<img alt="全身リップサービスは、今まで感じたことのない快感の嵐!" src="/img/howto0118_image7.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>そして、いよいよチンコまで到達しました。</p>
<p>最初は手でチンコをいじられました。</p>
<p>私「やばい…いきそう」</p>
<p><span class="bbr">全身リップサービスでの至福を味わい、直接チンコに触れられた瞬間、射精感がこみ上げてきました</span>。</p>
<p>私「いきそう。ストップ!玉を舐めてくれないかな?水のやつやってほしい。」</p>
<p>水を持って、自ら金玉を指して、そうジェスチャーしました。</p>
<p>通じたようで、またケイちゃんは水を口に含み、口の中で金玉を転がし始めました。</p>
<p>やはり、めちゃくちゃ気持ちいい。</p>
<p>そのままケイちゃんは、金玉から僕の大きくなったチンコを口にくわえました。</p>
<p>舌使いが絶妙で、またも射精感がこみ上げてきました。</p>
<p>その後、射精しそうになるストップし、落ち着いたらまた舐めてもらうことを繰り返しました。</p>
<p>私は我慢ができなかったので、キスをしてイチャイチャしたくなり、キスをしてほしいと頼むと、一度軽めのキスはしてくれたが断られました。</p>
<p>後で知ったことですが、<span class="bb">海外ではエッチやフェラよりも、キスの方がハードルが高い</span>ようです。</p>
<p>私「もう、これはいくしかない。」</p>
<p>ケイちゃんから<span class="bbr">このままマッドプレイを続けるか、ベッドに行くか聞かれ、ベッドに行くと伝えました</span>。</p>
<p>いよいよ挿入、童貞卒業の時を迎えます。</p>
<h2 id="d001">いよいよ挿入!が、挿入と同時に射精してしまう…</h2>
<img alt="いよいよ挿入!が、挿入と同時に射精してしまう…" src="/img/howto0118_image3.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>ベッドに移動してケイちゃんが寝そべると、私にコンドームを渡してきます。</p>
<p>あまりにもいきなりなので、もう少し余韻が欲しいと、手マンやマンコを舐めようとしましたが断られました。</p>
<p>私「いきなり本番ってわけか…」</p>
<p>もちろんコンドームをつけるのも初めてということで、上手につけることができず、破れてしまいました。</p>
<p>今になって思うとコンドームのサイズがあっていないのだが、とにかく焦りました!</p>
<p>ケイちゃんはコンドームが破れたのを察したのか、新しいコンドームを用意してくれました。</p>
<p>かなりぎこちなかったのですが、なんとかコンドームを装着することができ、いよいよ挿入の時、ケイちゃんのマンコに挿入しようと試みました。</p>
<p>しかし入れ方がよくわからず、ここでも戸惑いましたが、よく分からないまま、勢いよくチンコをケイちゃんのマンコに挿し込みました。</p>
<p><span class="bbr">チンコがマンコに入った感触は確かにあり</span>、</p>
<p>「<span class="bbline">ついに童貞を卒業した!!!</span>」</p>
<p>そんな達成感を感じました。</p>
<p>しかしそんな勢いのまま、<span class="bb">挿入と同時に射精感が訪れてしまいました</span>。</p>
<p>私「あぁ…イク!」</p>
<p><span class="bbr">溢れそうな射精感を我慢できずに、射精してしまいました</span>。</p>
<p>なんとか我慢しようとしましたが、あふれ出るように射精。我慢できませんでした。</p>
<p>私「こんなはずでは…」</p>
<p>ケイちゃんに気が付かれないように、射精した状態で再び挿入をしようとしましたが、当然ふにゃふにゃの状態のチンコということもあり、ケイちゃんに気付かれてしまいました。</p>
<h3 id="d002">2回戦もできず、完全に不完全燃焼な童貞卒業に…</h3>
<img alt="2回戦もできず、完全に不完全燃焼な童貞卒業に…" src="/img/howto0118_image1.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>私「<span class="bbr">こんな童貞卒業はいやだ!そもそも挿入できてない!これでは童貞卒業じゃない</span>」</p>
<p>私「もう一度だ!もう一度だけチャレンジしたい!!」</p>
<p>私「もう一度、舐めてほしい。」</p>
<p>ケイちゃん「それは無理。」</p>
<p>私「なんで!?まだ時間はあるよ。」</p>
<p>ケイちゃん「<span class="bbr">私はやるべきサービスはしたから、これで終わり。</span>」</p>
<p>なんてドライな…</p>
<p>私「それを言うなら、挿入はしてない!」</p>
<p>ケイちゃん「…」</p>
<p>私「挿入してないんだって!」</p>
<p>ケイちゃん「わかったよ。入れるのはいいけど。」</p>
<p>そう言うとケイちゃんは、僕のチンコをツンツンしました。</p>
<p>ケイちゃん「勃ってない。自分で勃たせてね。」</p>
<p>これは勃たせるしかない!</p>
<p>残り時間は15分、自らの手でピストン運動を続け、必死にチンコを勃たせようとする私。</p>
<p>そんな様子を哀れな表情で見つめるケイちゃん。</p>
<p>本当にその間、何もしてくれない、かなり惨めな状態が続きます。</p>
<p>私「勃て!勃つんだ!!ジョー」</p>
<p>勃つことをひたすら願うものの願いは叶わず、残り時間が5分になるとケイちゃんが、</p>
<p>ケイちゃん「もう今からじゃ、もう無理だよ。シャワー浴びよう。」</p>
<p>そう言われ、<span class="bb">私はあえなく撃沈、私の風俗での童貞卒業の時間は、儚くも終わりを迎えました</span>。</p>
<h2 id="e001">童貞卒業は国内で済ませるべきと反省…</h2>
<img alt="童貞卒業は国内で済ませるべきと反省…" src="/img/howto0118_image10.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>店の外へ出て、翔さんとキングと合流しました。</p>
<p>翔さんもキングも満足した様子で、</p>
<p>翔さん「ひろき、童貞卒業できたか!?」</p>
<p>私「<span class="bbr">それが童貞卒業できたか、卒業出来てないか、審議が必要です</span>。」</p>
<p>私はそう言って、2人に経緯を説明しました。</p>
<p>翔「挿入したんだから童貞卒業だろ!卒業おめでとう!」</p>
<p>私「<span class="bbline">いやー。入ったか入ってないか微妙で。あまりサービスも良くなかったですし、</span><span class="bbline">童貞卒業じゃないかもしれません。</span>」</p>
<p>こんな形で童貞を卒業したことを受け入れたくない自分もいて、私が童貞卒業していないと言っていると翔さんが、</p>
<p>翔さん「お前ごちゃごちゃうるさいんだよ。キングも店を手配してくれて、その女の子も仕事をしっかりしてくれた訳だし、失礼だろうが!!」</p>
<p>翔さんは普段はそこまで怒らないのですが、本気のテンションでキレられてしまいました。</p>
<p>私「すみません。」</p>
<p>正直、翔さんが指名したガッキー似の女の子に行きたかった気持ちなども押し殺して、素直に謝ることにしました。</p>
<p>翔さん「これで童貞卒業!間違いなく!」</p>
<p>私「分かりました。童貞卒業ですね。」</p>
<p>入ったのか入ってないのか問題はありますが、ヤラハタを迎えた僕は、<span class="bb">こうして童貞卒業を迎えたのでした</span>。</p>
<p>言葉が通じない海外での初体験はインパクトこそありましたが、私には荷が重かったのです。</p>
<p><span class="bbr">やはり言葉が通じる国内で、童貞卒業を済ませておくべきだった</span>なと、今になってひしひしと感じています。</p>]]></content:encoded>
			</item>
		<item>
		<title>彼女いない歴18年だが、帰宅途中の女の子をナンパして初体験できた話</title>
		<link>https://doutei-mikata.com/review/0117.html</link>
		<pubDate>Fri, 15 Feb 2019 08:40:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[童貞のナンパ]]></category>
		<category><![CDATA[童貞卒業の体験談]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://doutei-mikata.com/?p=1936</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは!秀人と申します。 まずは当時の私の自己紹介からさせていただきます。 ・名前:秀人・年齢:18歳(フ]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<img alt="彼女いない歴18年だが、帰宅途中の女の子をナンパして初体験できた話" src="/img/howto0117_image8.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>こんにちは!秀人と申します。</p>
<p>まずは当時の私の自己紹介からさせていただきます。</p>
<div class="simple-box2">
<p>・名前:秀人<br />・年齢:18歳(フリーター)<br />・容姿:筋肉質:イケメンといわれる<br />・似ている芸能人:滝沢秀明</p>
</div>
<p>私の初体験の相手は、<span class="bb">ナンパした仕事帰りの花屋さん</span>です。</p>
<p><span class="bbline">童貞で彼女もいない18歳のある日、ナンパをきっかけに花屋さんの女の子と出会い、すぐに女の子の部屋へ行き、生で挿入して童貞卒業</span>。</p>
<p>ですが<span class="bbr">当時の童貞だった私もぎこちないと感じた女の子は処女で、実はお互いに初体験だった</span>のです。</p>
<p>その目も当てられないほどのぎこちない初体験話をどうぞご覧ください。</p>
<h2 id="a001">イケメンなのにとてもシャイな私</h2>
<img alt="イケメンなのにとてもシャイな私" src="/img/howto0117_image4.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>当時の私は彼女はもちろん、女友達さえもいませんでした。</p>
<p><span class="bb">顔はイケメンと言われ、学生の頃はファンクラブまであった</span>んですけど、女の子に弱く、ろくに話をしたこともありませんでした。</p>
<p>余りにも浮いた話がないので学校内では、</p>
<p>「きっとあいつはホモなんだろう」</p>
<p>という噂も流れ、大事なファンクラブ会員も減っていったほどですw</p>
<p>もちろん<span class="bbr">女の子には興味があり、早くエッチをし、童貞を捨てる</span>という思いは常に持っていました。</p>
<p>なので合コンのような飲み会も参加していましたが、いざ女の子を前にするとあまり話ができず、緊張しすぎて逆に笑われていたほどです。</p>
<h2 id="b001">毎日ムラムラしていた童貞の18歳</h2>
<p>女の子は苦手といいましても、やはり性には興味があります。</p>
<p>なので部屋にはエロ本やアダルトビデオが常に置いてあり、毎日それを見てはオナニーをしていました。</p>
<p><span class="bb">周りには風俗で初体験を済ませる友達も多く、風俗での童貞卒業も考えました</span>。</p>
<p>しかし<span class="bbr">イケメンと呼ばれ、ファンクラブまであったというプライドが、風俗での童貞卒業を許しません</span>でしたw</p>
<p>高校を卒業したあとはフリーターとしてアルバイトをし、終わったら毎日のようにパチンコ屋に行っていました。</p>
<p>パチンコ中もムラムラ、コーヒーレディや女店員のお尻を触ってやろうかと思うくらいにムラムラしていました。</p>
<p>今考えたら、ただの変態ですw</p>
<h2 id="c001">性欲に身を任せて無謀にもナンパを決行!</h2>
<img alt="性欲に身を任せて無謀にもナンパを決行!" src="/img/howto0117_image6.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>そんなムラムラしていたパチンコ帰りに、あることを思いつきました!</p>
<p><span class="bbr">それはナンパです</span>。</p>
<p>ナンパは学生時代に友達に付き添って挑戦したことがあったのですが、もちろん1人では初めてです。</p>
<p>「シャイな私がナンパなんて」</p>
<p>と今となっては思いますが、<span class="bb">当時はそれほど欲求不満で、無理をしていた</span>のだと思います。</p>
<p>ナンパといえば、だいたい街の中でということを想像します。</p>
<p>しかしあえて街の方には行かず、仕事帰りのOLや遊び帰りの大学生が通るであろう街外れの歩道でナンパを決行しました。</p>
<h3 id="c002">ナンパは難しいと心が折れ始めた時にチャンスが!</h3>
<p>満を持してナンパしようという意気込みは良かったのですが、やはり声をかけるのには気が引き、動揺しました。</p>
<p><span class="bb">通る女性は綺麗な人が多く、しかも1人で歩いている場合が多かっただけに、ナンパをするには最高の舞台です</span>。</p>
<p>しかし午後7時という時間も手伝って通る女性の足取りは速く、声を掛けるどころではありません。</p>
<p>そこで立ち止まっていても、こっちを見るそぶりもないほどで、まさにスルー状態ですw</p>
<p>「これはタイミングも状況もヤバイ」</p>
<p>「<span class="bbr">でも絶対に今日決めたい</span>」</p>
<p>という2つの葛藤が私の中で対立し、そこでただ立ち止まり、女性の顔だけを見るという状況が続きました。</p>
<h3 id="c003">「ここで決める!」と女性に声をかける!</h3>
<img alt="「ここで決める!」と女性に声をかける!" src="/img/howto0117_image1.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>ナンパをし始めてから1時間ほどが過ぎたころ、1人のまさに今仕事が終わったんであろうという女性が歩いてきました。</p>
<p><span class="bb">格好はラフな感じで、OLや学生ではなく、何か技術職をしているかのような風貌でした</span>。</p>
<p>ここでその女の子の紹介をします!</p>
<div class="simple-box5">
<p>・名前:サトミ<br />・年齢:18歳<br />・似ている芸能人:石原さとみ</p>
</div>
<p>サトミはまさに仕事終わりで、帰りの帰路につくところでした。</p>
<p>若干セカセカしていましたが、<span class="bbr">何か声をかけやすいオーラをかもし出していました</span>。</p>
<p>私は、</p>
<p>「<span class="bbr">ここで決める!</span>」</p>
<p>という思いで、思い切ってサトミに声をかけました。</p>
<h3 id="c004">声をかけてみると、ナンパが成功しそうなニオイが!</h3>
<img alt="声をかけてみると、ナンパが成功しそうなニオイが" src="/img/howto0117_image5.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>「お姉さん、お仕事帰りですか？」</p>
<p>「はい、そうです」</p>
<p><span class="bbr">今までの女性だったら無言でスルーというパターンが多い中、サトミは返答してきました</span>。</p>
<p>「そうなんですね、もしよければ仲良くお話しましょう」</p>
<p>「いや、もう帰ってご飯も作らないといけないので」</p>
<p>と<span class="bbr">拒否はしていますが、歩くスピードと歩幅は変わらず同じ</span>です。</p>
<p><span class="bb">サトミ自身もなんとなく悪い気はしていないのでは？</span>という印象を持ちました。</p>
<p>「じゃあ一緒に御飯でも行きましょう」</p>
<p>「え～もう夕飯買ったしな～」</p>
<p>確かに片手には食材が入ったスーパーの袋をぶら下げています。</p>
<h3 id="c005">ナンパ成功!しかも家に行くことに…</h3>
<img alt="ナンパ成功!しかも家に行くことに…" src="/img/howto0117_image7.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>その後も行く、行かないのやりとりをしながら、40分ほど歩いたでしょうか。</p>
<p>「<span class="bbr">じゃあ歩くのも疲れたし、家で一緒にご飯食べよう、何か作って</span>」</p>
<p>と私の渾身の捨て身のセリフです。</p>
<p>僕がなぜこんなにも焦っていたのかというと、実はその当時は携帯電話を持っていませんでしたw</p>
<p>当時、携帯電話を持っていなくてナンパをしていたのは、多分私だけだったと思いますw</p>
<p>なので</p>
<p>「今この子を逃したらもう連絡の取りようがない」</p>
<p>「どうしても家までは突き止めたい」</p>
<p>という焦りの気持ちがあったのです。</p>
<p>「さすがにそれは無理」</p>
<p>サトミはそう言いますが、<span class="bb">自分から去るという素振りが全く見られません</span>。</p>
<p>しかも、先程から同じようなルートをクルクルと周回しています。</p>
<p>その後も行く、行かないというやり取りを30分くらい繰り返したとき、サトミが口を開きました。</p>
<p>「<span class="bbr">じゃあ家だけね</span>」</p>
<p>やっと承諾のサインを貰いました。</p>
<p>まさにドラフト会議で、選抜の選手が行きたいチームの監督にくじを引いて貰って歓喜しているくらいの喜びでした。</p>
<p>そして家へと向かいました。</p>
<h2 id="d001">初めての女性の家に、すでに勃起!</h2>
<p>そして家に向かうと、なんと家はまさに目と鼻の先でした。</p>
<p><span class="bbr">今思うとサトミもまんざらでもなかった</span>のではないか、もしくは、</p>
<p>「しつこいから取り敢えず、家に入れてあげて落ち着かせよう」</p>
<p>という思いがあったのではないかと思います。</p>
<p>そして家へと入ります。</p>
<p><span class="bb">私自身初めての一人暮らしの女性の家</span>です。</p>
<p><span class="bbr">微妙な緊張感とワクワク感、しかしチンコは勃起していました</span>。</p>
<p>「じゃあご飯作るから食べたら帰って下さいね」</p>
<p>サトミはそう言って、キッチンにご飯を作りに行きました。</p>
<p>ご飯だけでは終わらせない、そういう思いが私の中で充満していました。</p>
<h3 id="d002">ベッドに押し倒すと、積極的なキスに大興奮!</h3>
<img alt="ベッドに押し倒すと、積極的なキスに大興奮!" src="/img/howto0117_image10.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>30分ほどソファでくつろいでいたところに、サトミがオムライスを作って持ってきました。</p>
<p>2人で他愛の無い話をしながらオムライスをたいらげると、</p>
<p>「ご飯食べたからもう帰ってくださいね」</p>
<p>そう言われましたが<span class="bbr">私はもうここしかないと思い、サトミをそのままベッドに押し倒し、キスをしました</span>。</p>
<p>突き放されると思いきや、<span class="bbr">サトミは私の頭の後ろを押さえつけ、私の唇に吸い付きました</span>。</p>
<p>「<span class="bb">!?これはイケる!</span>」</p>
<p>そう思い、私のチンコは興奮しっぱなしでした。</p>
<p>そんな中で私もそうなんですけど、サトミも初キスかのような、とてもぎこちないキスです。</p>
<p>歯は当たり、ただ強く押し付けるだけのキスが続きます。</p>
<p>その後に私の手はサトミのおっぱいの方にいき、ここぞとばかりに揉みしだきました!</p>
<p>サトミの体はどんどん熱くなり、感じている様子で</p>
<p>「アン、アン」</p>
<p>というあえぎ声を出し、体の力が抜け、徐々にねじれていきました。</p>
<h3 id="d003">初めてのフェラは、気持ちよすぎて射精寸前まで!</h3>
<img alt="初めてのフェラは、気持ちよすぎて射精寸前まで!" src="/img/howto0117_image9.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>その後はお互いに服を脱がし合い、裸になって、サトミのおっぱいに吸い付いたまま、サトミの手を自分のチンコの方に持っていきました。</p>
<p>サトミはそのまま私のチンコを握り、上下にピストン運動を始めます。</p>
<p><span class="bbr">初めて自分の手ではなく、人の手でのピストン運動</span>です。</p>
<p>私も私のチンコも感動し、</p>
<p>「舐めて」</p>
<p>と言うとサトミは、</p>
<p>「分かった」</p>
<p>と言い、私の股間の方に顔を近づけ、チンコを口の中にほうばります。</p>
<p>「<span class="bb">これがフェラか!</span>」</p>
<p><span class="bbr">AVで見ていたフェラが、今まさに自分の目の前で起こっています</span>。</p>
<p>今思えばとても慣れていないフェラでしたが、当時の童貞の私にはそれが上手いフェラなのかということは当然分かりません。</p>
<p>5、6分ほど舐めてもらった頃には、私のチンコはもう射精寸前でしたw</p>
<p>そして私はサトミに、</p>
<p>「俺も舐める」</p>
<p>と言い、サトミとマウントを変え、サトミの股に顔を近づけます。</p>
<h3 id="d004">初めてのクンニ!目の前に現れたのは大きすぎるクリトリス</h3>
<p>顔を股に近づけたとき、まず最初に気がついたのは、<span class="bb">やけにクリトリスが勃っていた</span>ことでした。</p>
<p>たしか私が読んだエロ本では、</p>
<p>「クリトリスは剥いてから触ったり舐めたりするのがセオリー」</p>
<p>というのが、私の頭の中にインプットされています。</p>
<p>しかしもうすでに勃っており、やけに伸びていました。</p>
<p><span class="bbr">私は初マンコだっただけに特に気にせず、クリトリスに吸い付きました</span>。</p>
<p>「あまり見ないで」</p>
<p>サトミは恥ずかしそうにつぶやきます。</p>
<p>今考えたら凄く大きいクリトリスで、今でもそれ以上のクリトリスをみたことがありません。</p>
<p>サトミも自分のクリトリスが大きいということに、自分自身で気づいていたのではないかと思います。</p>
<p><span class="bbr">サトミはそれまで以上にあえぎ声を出し、私の後頭部をマンコに押し付けます</span>。</p>
<p>私もそれ以上の力でマンコに口を押し付け、舐めたり吸ったりを繰り返しました。</p>
<h3 id="d005">童貞卒業の瞬間!感動の生で挿入</h3>
<img alt="童貞卒業の瞬間!感動の生で挿入" src="/img/howto0117_image11.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>クンニを5分ほどしたころには、私のチンコはもう爆発寸前です!</p>
<p>サトミに</p>
<p>「入れていい？」</p>
<p>と聞き、</p>
<p>「いいよ」</p>
<p>と承諾をもらうと、<span class="bbline">そのまま正常位の体勢になり、コンドームをしないまま生でチンコをマンコに挿入しました</span>。</p>
<p>「<span class="bb">これがエッチか</span>」</p>
<p><span class="bbr">私は興奮で頭の中がいっぱいになり、ぎこちないながらも必死で腰を動かしました</span>。</p>
<p>サトミも私に身を委ね、さらにあえぎ声が激しくなってきます。</p>
<p>正常位を5分ほどした頃には、私のチンコはもう限界です。</p>
<p>「あ～イク」</p>
<p>と言い、<span class="bbr">AV通りにサトミのお腹に射精しました</span>。</p>
<p>早漏でバカ丸出しです。</p>
<p>しかし私のチンコも爆発寸前で、しかもサトミも早く終わったほうが楽だしいだろう、という私の安易な考えがありました。</p>
<p>サトミはエッチが終わった後もベッドに身を委ね、そこを動きませんでした。</p>
<h3 id="d006">実はサトミも処女という驚きの結末!</h3>
<img alt="実はサトミも処女という驚きの結末!" src="/img/howto0117_image3.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>サトミはただ天井を見上げ、そこを動きません。</p>
<p>「実は初体験だったんだ、ぎこちなかったでしょ？」</p>
<p>私はそう恥ずかしながら暴露しました。</p>
<p>サトミは</p>
<p>「そんなことない」</p>
<p>と寝ながら言いました。</p>
<p>私は</p>
<p>「先にシャワー浴びるね」</p>
<p>と言い、お風呂場の方に向かいました。</p>
<p>「<span class="bb">しかし、さっきからやけにチンコが鉄の匂いがするな</span>」</p>
<p>私はそう思い蛇口をひねりチンコに水を向けると、赤くにじんだ血がべったりとチンコについていました。</p>
<p>私は最初は、</p>
<p>「なんだコレ」</p>
<p>と思い、1人考え込んでしまいましたが、</p>
<p>「<span class="bbr">もしかしてサトミも初体験だったんじゃないか？</span>」</p>
<p>と思い、さっさと洗い流してお風呂場を出て、サトミに聞きました。</p>
<p>「もしかして初めてだった？それか生理が始まったとか？」</p>
<p>そうサトミに問いただすと、</p>
<p>「<span class="bbr">初めてでした...</span>」</p>
<p>サトミは恥ずかしそうに言い、やっとベッドから起き上がりました。</p>
<p>サトミのマンコには血がべっとりついており、ずっとその血を隠していたのがすぐに分かりました。</p>
<p>2人に微妙な空気が流れました。</p>
<p>「もしサトミが初体験だったら、もっと気を使ったエッチができたはずなのに」</p>
<p>その後そういう気分になりました。</p>
<h2 id="e001">その後もエッチ三昧の日々!</h2>
<p>「<span class="bb">目標は完全に達成されました</span>」</p>
<p>私の頭の中ではゲームのようなフレーズが何度も飛び交い、爽快感でいっぱいでした。</p>
<p>しかし、お互い初体験だったこともあり、とてもぎこちないエッチだったことも否めません。</p>
<p><span class="bbline">サトミが処女だったことを知っていると、もっとスロウな、気を使ったエッチができていたのではないか</span>と思います。</p>
<p>エッチが終わった後も、爽快感と同時に妙な感覚に包まれた、脱落した気分になりました。</p>
<p>それからサトミとは、3ヶ月ほど付き合いました。</p>
<p>会う度にエッチをし、</p>
<p>「<span class="bbr">エッチはサトミで鍛えられた</span>」</p>
<p>といってもいいくらい、エッチの回数を重ねました。</p>
<p>しかし、いま現在でもあの頃のエッチは忘れることができず、もしも願いが叶うなら、</p>
<p>「<span class="bbr">あの頃に戻って、もう一度サトミとやり直し、エッチをしたい</span>」</p>
<p>という気持ちにもなります。</p>]]></content:encoded>
			</item>
		<item>
		<title>23歳童貞がまるごと台湾掲示板で知り合った台湾女性と初エッチで生中出し</title>
		<link>https://doutei-mikata.com/review/0116.html</link>
		<pubDate>Thu, 14 Feb 2019 09:12:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[20代の童貞（ヤラハタ）]]></category>
		<category><![CDATA[童貞卒業の体験談]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://doutei-mikata.com/?p=1917</guid>
		<description><![CDATA[・名前:ユウタ・年齢:23歳(社会人1年目)・容姿:低身長、老け顔・似ている芸能人:温水洋一 初めまして!ユウ]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<img alt="23歳童貞がまるごと台湾掲示板で知り合った台湾女性と初エッチで生中出し" src="/img/howto0116_image11.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<div class="simple-box2">
<p>・名前:ユウタ<br />・年齢:23歳(社会人1年目)<br />・容姿:低身長、老け顔<br />・似ている芸能人:温水洋一</p>
</div>
<p>初めまして!ユウタと言います。</p>
<p>年齢は23歳で、社会人になって一年目。</p>
<p>そんな低身長で老け顔でコミュ障の三拍子そろったモテない男が、<span class="bbline">出会える掲示板を使って二歳年下のスレンダーな台湾美女と出会い、会ったその日にビジネスホテルで、何回も中出しをして童貞を卒業した</span>話をします。</p>
<p><span class="bbr">ビビアン・スーに似た清楚な見た目からは想像もできない、何回射精しても腰を振り続ける淫乱な姿</span>には、今思い出しても勃起してしまいます。</p>
<h2 id="a001">低身長、老け顔、コミュ障という三拍子そろったモテない男</h2>
<p>私は地方出身で、大学卒業後に上京し就職しました。</p>
<p>中・高・大学と進学するたびに、</p>
<p>「今度こそは自分を変えて彼女をつくるぞ!」</p>
<p>と意気込んでいましたが、現実はそう甘くなく、変わらぬモテない日常を送っていました。</p>
<p>しかし上京したら、</p>
<p>「今度こそはモテるように、自分を変えてみせるぞ!」</p>
<p>と意気込んでみたものの、やはり状況は変わらないままでした。</p>
<p>しかも、身長が低く、顔は老け顔で、おまけにコミュ障というモテない要素だらけだった私は、<span class="bbr">この先ずっと童貞のままなんじゃないかと危機感を抱いておりました</span>。</p>
<h2 id="b001">出会いのきっかけは出会える掲示板</h2>
<img alt="出会いのきっかけは出会える掲示板" src="/img/howto0116_image2.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>私は台湾の音楽を聴くという、ちょっと変わった趣味を持っています。</p>
<p>ググってはyoutubeで聴いていましたが、自分で探すのに限界を感じた私は、台湾人から直接教えてもらうことを思いつきました。</p>
<p>かといってわざわざ台湾まで行くのは面倒だったので、<span class="bb">日本にいながら台湾人と仲良くなる方法はないか</span>と、ネットでいろいろと検索していました。</p>
<p>そんな時に<span class="bbr">「まるごと台湾」という、台湾人と出会える掲示板を見つけた</span>のです。</p>
<p>その掲示板では日本人と友達になりたい台湾人(男女ともに)が書き込みをしており、その中から良さそうな子を選んで返事を書きました。</p>
<p>その時は出会い目的ではなく、ただ音楽を教えてもらえばいいなと思っていたので、知り合うのは男でも女でも良かったのです。</p>
<p>ですが、</p>
<p>「せっかく知り合うなら女の子の方がいいw」</p>
<p>ということで、女の子に絞って書き込みをしていました。</p>
<p>返信率はかなり高く、<span class="bbr">約20人の女の子に書き込みをした結果、8割くらい返事が返ってきました</span>。</p>
<p>やはり親日国家ですし、日本の文化や日本語に興味がある子が多いので、私の書き込みに対してかなり食いついてきました。</p>
<h3 id="b002">出会ったのは二歳年下の台湾の女子大生</h3>
<img alt="出会ったのは二歳年下の台湾の女子大生" src="/img/howto0116_image4.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p><span class="bbr">そんな中で私の目に留まったのが、21歳大学生のカレンちゃんでした</span>。</p>
<p>日本語が上手で、意思疎通は全く問題なし。</p>
<p>台湾の音楽もどんどん教えてくれて愛想も良かったので、この子と友達になろうと思いました。</p>
<p>その後、スカイプのIDを交換し通話することになりました。</p>
<p>私は中国語が全く話せないのですが、カレンちゃんは日本語の発音も上手で、まるで日本人と話しているかのようでした。</p>
<p>それよりも<span class="bb">なによりも声が可愛いく、私好みのちょっと高くて幼い声</span>で、その時に話した内容が全く頭に入ってこないぐらい夢中でカレンちゃんの声を聴いていましたw</p>
<p>しかし、彼女が言うには自分の声はあまり好きじゃないようで、声が原因で女友達からいじめられた事があると言っていました。</p>
<p>すかさず私は、</p>
<p>「それは君の声が可愛すぎるから、嫉妬でいじめられたんだよ!」</p>
<p>と言ってしましました。</p>
<p>日本人女性に対しては絶対フォロー入れることができない自分なのに、なぜ外国人女性というだけでこんなにすらっといえるものなのかと、自分でも感心したのを覚えています。</p>
<p>日本人男性から日本語で褒められることがよほど新鮮で嬉しかったのか、スカイプ越しからも喜んでいるのが伝わってきました。</p>
<h3 id="b003">写真交換でビックリ!予想以上にスタイル抜群の台湾美女で驚き</h3>
<img alt="写真交換でビックリ!予想以上にスタイル抜群の台湾美女で驚き" src="/img/howto0116_image8.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p><span class="bb">すると今度は相手の容姿が気になり、写真交換を提案しました</span>。</p>
<p>交換となるともちろん私の写真も送るため、この容姿をドン引きされて連絡を切られたら嫌だからネットから拾った画像でも見せようかと考えました。</p>
<p>ですが自分自身の写真で勝負しようと思い、携帯のフォルダに入っている写真から厳選して、一番写真写りがいいものを送りました。</p>
<p>相手の写真が届きましたが、声が可愛すぎたため自分の中でハードルがかなり上がっていたので、自分を落ち着かせてからクリックしました。</p>
<p>すると<span class="bbr">スタイル抜群、目がクリっとした台湾美女</span>で驚きました。</p>
<div class="simple-box5">
<p>・名前:花蓮(カレン)<br />・年齢:21歳<br />・容姿:目がクリッとした童顔<br />・似ている芸能人:ビビアン・スー</p>
</div>
<p><span class="bb">芸能人で言えば昔のビビアン・スー</span>。</p>
<p><span class="bbr">ホットパンツに黒タイツ姿で写っていたのですが、見た瞬間アソコが固くなったほどでしたw</span></p>
<p>女の子が私を見た感想なんてもうどうでも良くなっていました。</p>
<h2 id="c001">毎日のようにスカイプをして距離を縮める!</h2>
<p>その後は<span class="bbr">毎日のようにスカイプで話すようになり、ビデオ通話をするようになりました</span>。</p>
<p>写真と違って動いている姿もとても可愛く、画面越しに毎日のように</p>
<p><span class="bb">「可愛いねー」「美人だねー」「綺麗だねー」</span></p>
<p>と彼女を褒めていました。</p>
<p>音楽の話はもちろんのこと、カレンちゃんの住んでいる町や家族の話をしたり、悩み相談を受けたりどんどん仲良くなっていきました。</p>
<h3 id="c002">台湾美女とのデートの約束にこぎつける!</h3>
<p>ほぼ毎日のようにビデオ通話をする日々が続き、<span class="bb">カレンちゃんが実際に私と会いたい</span>と言うようになりました。</p>
<p>自分で言うのもなんですが、悩み相談に乗ったり毎日褒めたりしていた甲斐があったのか、<span class="bbr">カレンちゃんは私に好意を抱いていた</span>と思います。</p>
<p>当初はカレンちゃんの方から頻繁に、<span class="bb"></span></p>
<p>「好きだよー」「愛してるよー」</p>
<p>とか言われていたので、</p>
<p>「何かの詐欺か美人局かも?」</p>
<p>と思っていました。</p>
<p>ですがバレンタインデーには大きな箱に、手作りチョコと折り紙で作ったハートが入った物をくれ、誕生日には数万円する財布をプレゼントしてくれたりしたので、</p>
<p>「これはきっと俺のことが好きに違いない!」←単純w</p>
<p>って思っていました。</p>
<p>仮に美人局だったとしても独り身だし失うものは何もないので、別に美人局でもいっかーなんて軽い気持ちでいましたw</p>
<p>そして<span class="bbr">ついに念願のカレンちゃんとのデートの約束にこぎつけ</span>、実際に会うことになったのです。</p>
<h2 id="d001">待ちに待ったデート!予想以上の色っぽさに大興奮</h2>
<img alt="待ちに待ったデート!予想以上の色っぽさに大興奮" src="/img/howto0116_image6.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>日程を調整し1泊2日の予定で日本に来ました。</p>
<p>本当はもっと長く日本にいてほしかったのですが、大学やバイトが忙しいらしく、これ以上は無理とのことでした。</p>
<p>飛行機の到着時間の2時間前に空港につきソワソワしながら待っていると、到着ロビーから現れたカレンちゃんは、ミニスカートに黒タイツ、ニットワンピを着ており、それはもうめちゃくちゃ可愛かったです。</p>
<p>興奮を抑えるのに必死になっていましたw</p>
<p>冷静を装い軽く挨拶を交わした後は、都内をデートしました。</p>
<p>そして夜になり居酒屋で食事をすることに。</p>
<p><span class="bb">酔った姿が見たくなってお酒を勧めてみると、これまでの緊張がほぐれたのかかなりのハイペースで飲みはじめました</span>。</p>
<p>お酒はかなり強いと聞いていたのですがここまで強いとは…</p>
<p>カレンちゃんは酎ハイをトータル7杯ほど飲んだでしょうか、私も飲んでいたのですが、カレンちゃんのペースに合わせたらつぶれると思いセーブしました。</p>
<p>ここで潰れてしまうわけにはいきませんからw</p>
<p><span class="bbr">酔った彼女はエロく、雰囲気やしぐさ、言葉遣いまで本当に色っぽくなっていました</span>。</p>
<p>これ以上飲むと彼女が潰れそうだったので、ここらで引きあげてホテルに戻ろうと言い店を出ました。</p>
<h3 id="d002">ドキドキ!同じ部屋に泊まることに…</h3>
<img alt="ドキドキ!同じ部屋に泊まることに…" src="/img/howto0116_image7.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>私の家から都内は遠いのでホテルに泊まるつもりだったのですが、<span class="bb">あわよくばカレンちゃんと同じ部屋に泊まりたいな</span>と思ったので、あえて予約はしていませんでした。</p>
<p>もし泊まれなくても、どこか空きがあるだろうと思いチャンスを伺っていたわけですw</p>
<p>そんな中、絶好のチャンスがやってきました。</p>
<p>いい感じで酔っている彼女に、</p>
<p><span class="bbr">「今日さー、カレンちゃんの部屋に一緒に泊まりたいなー」</span></p>
<p>と言うと、</p>
<p><span class="bbr">「いいよー！一緒に寝よう」</span></p>
<p>と即答され、私は心の中で大きくガッツポーズしましたw</p>
<h2 id="e001">初めての女の子の感触に感動！</h2>
<img alt="初めての女の子の感触に感動！" src="/img/howto0116_image5.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>部屋に入るとカレンちゃんは荷物の整理をしていたので、私が先にお風呂に入ることにしました。</p>
<p>たくさん歩いたので汗をかいていた私は、入念に体を洗い汗を落としました。</p>
<p>もちろんこれから使うであろう私のチンコも、今までこんなに洗ったことがないってくらい綺麗に洗いましたw</p>
<p>お風呂から出ると、カレンちゃんが準備をして待っていたので、入れ替わりでお風呂に入っていきました。</p>
<p>私はホテルに備え付けのバスローブに身を包み、ベッドに潜り込んでドキドキしながら出てくるのを待ちました。</p>
<p>まもなくカレンちゃんが、</p>
<p>「お待たせー」</p>
<p>と言いながらお風呂から出てきました。</p>
<p>「(ん?お待たせってどういう意味だ?)」</p>
<p>「(俺が待っている理由を知っているのか?)」</p>
<p>なんて考えている間に、<span class="bbr">カレンちゃんが布団に潜り込んできました</span>。</p>
<p>いい匂いの女の子がすぐ隣にいる状況に興奮し頭が真っ白になりましたが、とりあえず雑談しようと思い今日の出来事を話していました。</p>
<p><span class="bb">するとカレンちゃんは不意に、私に抱きついてきました</span>。</p>
<p>思わず私も抱き返すとなんと、<span class="bbr">カレンちゃんはすでに裸だったんです</span>!</p>
<p>私のチンコは、すぐにビンビンになってしまいました。</p>
<p>弾力のあるみずみずしい肌に華奢な体。</p>
<p>童貞の私は、これだけで射精しまいそうになりました。</p>
<h3 id="e002">女の子のマンコってこんなに暖かいんだ</h3>
<img alt="女の子のマンコってこんなに暖かいんだ" src="/img/howto0116_image10.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>見た目は清楚系なカレンちゃんが、実はこんなに積極的な女の子だったと言うことにも興奮しながら、次の手をどうしようかと考えていました。</p>
<p>するとカレンちゃんはおもむろに、顔を近づけてきたんです。</p>
<p><span class="bb">「これはもうカレンちゃんの流れに身を任せよう」</span></p>
<p>と思いましたw</p>
<p><span class="bbline">「経験値ゼロの私では太刀打ちできない」</span></p>
<p>と考えたわけですw</p>
<p>今まで彼女がいないことは伝えていたので、カレンちゃんは私が童貞だということは分かっていたのでしょう。</p>
<p>ベッドの中での振る舞いを見れば、言わなくても分かったと思いますが…</p>
<p>顔が近づいた流れでキスをし、2、3度フレンチキスをした後は舌を入れてきてディープキスをしました。</p>
<p>それと同時に、<span class="bbr">カレンちゃんの手が私のチンコを触っている</span>のです。</p>
<p>この時は私の23年の人生の中で、一番チンコの硬度が高くなっていたと思います。</p>
<p><span class="bbr">するとカレンちゃんが、騎乗位で自ら挿入し始めました</span>。</p>
<p>暖かいマンコに包まれて私のチンコが擦られている気持ちよさに、数秒で射精してしまいました。</p>
<h3 id="e003">射精し終わっても騎乗位で腰を振り続ける!</h3>
<img alt="射精し終わっても騎乗位で腰を振り続ける!" src="/img/howto0116_image3.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>「イッちゃった…」</p>
<p>というと、</p>
<p><span class="bbr">「私まだ満足できないー」</span></p>
<p>と言って、カレンちゃんは腰を振り続けました。</p>
<p><span class="bb">自分が気持ちいいところに当てるように、角度を変えながら腰を振っています</span>。</p>
<p><span class="bbline">結局カレンちゃんに、何回くらい中出ししたでしょうか。</span></p>
<p>どれだけ射精しても萎えない私のチンコもすごいと思いましたが、騎乗位で腰を振り続けるカレンちゃんも絶倫だなと思いましたｗｗ</p>
<p>20分ほどしてさすがに疲れたのか、</p>
<p><span class="bb">「いっぱい出たねー」</span></p>
<p>と言って、私の頬にキスをし抱き合って寝ました。</p>
<h2 id="f001">半年で音信不通に…今でも美味しい体験が忘れられない日々</h2>
<img alt="半年で音信不通に…今でも美味しい体験が忘れられない日々" src="/img/howto0116_image9.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>台湾に帰ったカレンちゃんとはその後半年ほどやり取りが続いていましたが、彼氏ができたのか、音信不通になってしまいました。</p>
<p>私としては強烈な童貞卒業の経験が忘れられず、今ではまたあの掲示板で、他の台湾の女の子を探しています。</p>]]></content:encoded>
			</item>
		<item>
		<title>26歳の童貞が専門学校時代のクラスメイトから突然連絡がきて童貞卒業できた話</title>
		<link>https://doutei-mikata.com/review/0115.html</link>
		<pubDate>Tue, 12 Feb 2019 08:35:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[20代の童貞（ヤラハタ）]]></category>
		<category><![CDATA[童貞卒業の体験談]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://doutei-mikata.com/?p=1913</guid>
		<description><![CDATA[はじめまして、アラサー社会人のエイタと申します。 ・名前：エイタ・年齢：当時26歳・容姿：顔と体毛が濃いめで、]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<img alt="26歳の童貞が専門学校時代のクラスメイトから突然連絡がきて童貞卒業できた話" src="/img/howto0115_image8.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>はじめまして、アラサー社会人のエイタと申します。</p>
<div class="simple-box2">
<p>・名前：エイタ<br />・年齢：当時26歳<br />・容姿：顔と体毛が濃いめで、痩せ型<br />・似ている芸能人：小島よしお</p>
</div>
<p><span class="bb">僕は26歳の童貞。</span></p>
<p><span class="bb">かつて専門学校のクラスメイトだった女性が、突然SNSで連絡してきたことがきっかけでした。</span></p>
<p>彼女とは大した交流もなく（なぜ？）と不思議に思いつつも、やりとりをしているうちに気が合い、会ってみることに。</p>
<p>するとぽっちゃりだった彼女はすっかり痩せ、まるで綾瀬はるかのような見た目に変貌していました！</p>
<p><span class="bbr">2度目のデートで、僕の家に泊まった彼女とベッドインしイチャイチャ、エッチの流れに。</span></p>
<p><span class="bbr"></span></p>
<p><span class="bb">彼女は処女だったようで慎重に挿入しつつも、いつの間にか処女膜を破りフィニッシュ！</span></p>
<p>その後もしばらくは、会うたび毎回エッチをを繰り返す関係になりました。</p>
<p>信じられない僕の童貞卒業エピソードをご紹介します。</p>
<h2 id="a001">金も取り柄も無く、フリーター生活を送る日々</h2>
<img alt="金も取り柄も無く、フリーター生活を送る日々" src="/img/howto0115_image3.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>僕は20歳で専門学校を卒業しました。</p>
<p>「脱童貞の最後の砦」とも言うべき学生生活は、チャンスが訪れることがないまま、期待も虚しく終わったのです。</p>
<p><span class="bbr">専門学校の卒業生とはいえ、就職が決まることはなく、しばらくフリーター生活を送っていました。</span></p>
<p>一人身で、実家暮らしのスネかじり虫だったので特に生活に困ることはなく、バイトリーダー的存在のままちょうど6年が経過。</p>
<p>バイト先と自宅の往復オンリーの生活を送る僕は、恋愛の感覚も麻痺していました。</p>
<h3 id="a002">まるで記憶にも無かったクラスメイトの女性から、突然メッセージが届く</h3>
<img alt="まるで記憶にも無かったクラスメイトの女性から、突然メッセージが届く" src="/img/howto0115_image1.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p><span class="bb">ある日、普段鳴らないスマホが突然ポロンと振動しました。</span></p>
<p>どうせ友人か母のどちらかだろうという思いが脳裏をよぎります。</p>
<p>しかし、スマホの着信音はあるSNSのダイレクトメッセージだったのです。</p>
<p><span class="bbr">メールの内容には「久しぶり！エイタ君やんね？ケイです」と書かれていました。</span></p>
<p><span class="bbr">ケイとは専門学校時代のクラスメイトの女性です。</span></p>
<p>名前を言われてから僕は少し首を傾げ、数秒ほど考えてやっと思い出したのでした。</p>
<p>それくらい関わりのなかった女性です。</p>
<p>卒業アルバムを見返してみると、ケイは色白でポッチャリ体型の子でした。</p>
<p>顔は別にブサイクでもないし、僕のストライクゾーンではどちらかというとアリ。</p>
<p>僕はポッチャリだと思っていますが、人によっては一般的にデブと判断をされるかもしれません。</p>
<p>デブの境界線なんて人によって基準が全く違いますし、際どいところだったのですが僕は無理矢理ポッチャリと判断しました。</p>
<h3 id="a003">次第に彼女のメールが癒しとなり、ついに会う約束</h3>
<p>彼女とは授業中に少し話したことがある程度で、通学中に一緒に歩いたり世間話をするような仲でもありませんでした。</p>
<p>（一体なぜだ？）とは疑問に思いましたが、メッセージを交わしているうちに、おおらかで喋りやすい子だなと、見た目とかはどうでもよくなりました。</p>
<p>これをネットのワナとも言うべきなのか、<span class="bb">恋愛麻痺していた僕にとって、</span><span class="bb">彼女からメールが届く時間だけが日々の癒しに変化していったのです。</span></p>
<p>メッセージのやり取りを始めてから2週間が経過したところで、連絡先を交換しました。</p>
<p>これが出会う前に一番興奮できた瞬間であり、第一段階を突破した達成感に包まれました。</p>
<p>いつも通りの何気ない会話から、<span class="bbr">偶然にも休みが同じ日があったので会う約束をしました。</span></p>
<p>連絡先を交換した直後のことだったので、色々なエロい妄想を描いていると、すぐに勃起しました。</p>
<h2 id="b001">会ってみたら、彼女が驚きの変貌！まるで芸能人</h2>
<img alt="会ってみたら、彼女が驚きの変貌！まるで芸能人" src="/img/howto0115_image9.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>そして約束の日。</p>
<p>待ち合わせ時間の15分前に駅に到着し、車の中で待機していました。</p>
<p>もう当時の彼女の見た目など全く気にもならず、胸がドキドキでチンコはギンギンでした。</p>
<p>待ち合わせ時間が近付くにつれて、駅のほうをガン見するようになり、目の前を通りすぎて行くビジネスマンやビジネスウーマンのことをぼーっと観察していました。</p>
<p>スーツをビシっと着こなした女性も歩いているのを見ると、（あぁ、今から僕が会う人はデブなのかな・・・）と改めて実感してしまいます。</p>
<p><span class="bb">ちょっと気持ちが萎え始めていたその時、「エイタ君？」と突然背後から話しかけられました。</span></p>
<p><span class="bbr">振り向くと、さっき目の前を歩いていった、スーツをビシっと決めた女性だったのです。</span></p>
<p><span class="bbr">顔を見るとたしかにケイでした。なんと驚きの変貌を遂げていました。</span></p>
<p>改めてケイの紹介をします。</p>
<div class="simple-box5">
<p>・名前：ケイ<br />・年齢：当時26歳<br />・容姿：少し丸顔の色白で、普通体型の巨乳<br />・似ている芸能人：綾瀬はるか</p>
</div>
<p>僕は「あぁ！久しぶり！エイタです！」と敬語で返事しました。</p>
<p>まるで芸能人じゃないか！</p>
<p>これは夢じゃないぞ！</p>
<p>ビックリした勢いで、思わずチンコが収縮したのを今でもハッキリと覚えています。</p>
<h3 id="b002">初デートは何事も無く解散</h3>
<img alt="初デートは何事も無く解散" src="/img/howto0115_image6.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>卒業以来、初めての再会をすると、ケイの変貌ぶりに度肝を抜かれました。</p>
<p>エイタ「すっごい久しぶりやね！元気だった？」</p>
<p>ケイ「元気よ！卒業してからずっと仕事が忙しくて、めっちゃ痩せてしまったんよ。さっき何回もエイタ君の前通ったけど、気がついてくれんかったやろ？」</p>
<p>エイタ「もう痩せすぎて全く分からんかった。会う前に卒業アルバム見てきてさ、ケイさんの姿を目に焼き付けてきたからね！」</p>
<p>ケイ「ホント、あのときに比べて10キロほど落ちたんだから。まあほとんどがストレスやけどね。なんか今日は、久々にリフレッシュできそう！」</p>
<p>さっそく僕の車へと案内。</p>
<p>約束では久々に母校の先生に会いに行った後、食事をする予定となっていました。</p>
<p><span class="bbr">普通に学校までドライブをして、普通にレストランに立ち寄って食事を済ませて、その日は解散となりました。</span></p>
<p><span class="bb">何事も無かったものの、次に会う約束もできたので気持ちはウキウキです。</span></p>
<h2 id="c001">突然、僕の家に泊まることになった彼女</h2>
<img alt="突然、僕の家に泊まることになった彼女" src="/img/howto0115_image11.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>2回目のデートの日のこと。</p>
<p>ケイと一緒に水族館へ遊びに行った後、<span class="bbr">なぜか突然、僕の家に来ることになったのです。</span></p>
<p>あまりに衝撃的すぎて、どんな会話からこの下りになったのか全く記憶にございません。</p>
<p>母が作る我が家のヘンテコな晩御飯をケイは絶賛してご飯をおかわりしました。</p>
<p>相当、食欲がある女性なのだと、この時初めて知りました。</p>
<p>僕が鈍感なのか、ケイはなかなか帰りたい素振りを見せる様子がありません。</p>
<p>いつの間にか密着して座っていて、普通にテレビを見ながらのんびりしていました。</p>
<p>ふと時計を見ると、夜の11時を回っています。</p>
<p><span class="bb">エイタ「今日は泊まってく？」</span></p>
<p><span class="bb">ケイ「うん。いいの？」</span></p>
<p>エイタ「いいよ！着替えは貸すよ。パンツはないけど、シャワー浴びておいでよ。」</p>
<p>ケイ「ありがと。じゃあ今日はノーパンだね。」</p>
<p>エイタ「お、おう！仕方ないよな！」</p>
<p>ケイ「うん！仕方ない！お風呂行ってきます！」</p>
<p>とりあえず僕は、バスルームまで案内して部屋に戻りました。</p>
<p>当然ながら、チンコはガチガチになっています。</p>
<p><span class="bbr">20分ほどしてケイが戻ってきました。</span></p>
<p><span class="bbr">なんと、ノーブラで。</span></p>
<p>あえて突っ込まずにスルーして、今度は自分がバスルームへ向かいます。</p>
<p>もう、チンコは取り返しのつかないくらい勃起していました。</p>
<p>シャワーから上がるとそれを上手く隠し、部屋に戻りました。</p>
<h3 id="c002">ベッドに潜り、巨乳を責める</h3>
<img alt="ベッドに潜り、巨乳を責める" src="/img/howto0115_image2.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>ケイは先に僕のベッドに座り、「もう遅いから寝よう」と手招きをしました。</p>
<p><span class="bb">僕は布団に潜り込んだとたん、ケイを抱きしめました。すると、ケイは自分からキスをしてきたのです。</span></p>
<p>ケイ「実は学生の時からエイタ君が気になってたんよ。」</p>
<p>エイタ「それこそ気がつかなかったな。ごめんな。」</p>
<p>ケイ「話すことなかったもんね。」</p>
<p>そして、しばらくキスをしながら抱き合いました。</p>
<p><span class="bbr">僕は我慢できなくなり、ケイの胸に手を伸ばしました。これは相当の巨乳。</span></p>
<p><span class="bbr">服の中まで手を入れても全く拒む様子がなく、そのまま乳首を攻めました。</span></p>
<p>ケイは体がピクっとなり、たまに出てしまう声を押し殺しています。</p>
<p>エイタ「おっぱい大きいな。何カップ？」</p>
<p>ケイ「Fカップ。大きいの嫌い？」</p>
<p>僕はあえて無視し、両方の乳首をコリコリする力を強めてさらに攻めました。</p>
<p>ケイ「んんー、声出そう。」</p>
<p>エイタ「我慢して。」</p>
<h2 id="d001">大洪水のアソコに挿入！安全第一でゴムは装着</h2>
<img alt="大洪水のアソコに挿入！安全第一でゴムは装着" src="/img/howto0115_image10.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>なんというか自然の流れで片方の手を使い、<span class="bbr">彼女のアソコを触ってみました。</span></p>
<p><span class="bbr">するとそこには、愛液で大洪水が起きていたのです。</span></p>
<p>指を入れてみると、まるで空腹時に唾液が大量分泌された口の中のように、暖かくヌルヌルしています。</p>
<p>AVで見たことを思い出し、指の第二関節から先っちょを使って刺激すると、ケイは腰をくねらせ、声が出そうになるのを手で口を隠し、必死でこらえているのがよく分かりました。</p>
<p>パンツを脱がそうとすると、ケイは自分からおしりをあげて脱ぎました。</p>
<p>ケイ「ゴムあるの？」</p>
<p>エイタ「一個だけ財布の中にあるよ。」</p>
<p>「なんで一個だけ？」とケイはクスクスと笑いました。</p>
<p>こんなこともあろうかと、僕は事前に友人からもらっておいたのです。</p>
<p>そして<span class="bb">（今からすることは安全第一）と心に決めて、ぎこちないしぐさからチンコにコンドームを装着しました。</span></p>
<p>僕はケイの上に軽く覆い被さり、股を広げました。</p>
<p>アンダーヘアの量も文句なしの、巨乳姿をチラ見しました。</p>
<p><span class="bb">そしてそのまま挿入開始。入った瞬間には、言葉にできないほど感動しました。</span></p>
<p>弱く腰を動かしてみると、ケイは小さい声で少し喘いでいます。</p>
<p>最初は少しキツかったものの、チンコは半分くらい入ったところで、先に進まなくなってしまいます。</p>
<h3 id="d002">彼女はまさかの処女。いつの間にか膜を貫通しフィニッシュ</h3>
<img alt="彼女はまさかの処女。いつの間にか膜を貫通しフィニッシュ" src="/img/howto0115_image7.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p><span class="bb">そのまま入れようとすると、ケイが「痛い」と言い始めました。</span></p>
<p><span class="bbr">ケイ「ごめん、私初めて。」</span></p>
<p>エイタ「そうなん！？」</p>
<p>ケイ「うん。最初は入るまで少し痛かったんだけど、途中からちょっと気持ちよくなって、これ以上はやっぱり痛くて。ごめんね。」</p>
<p>エイタ「僕もごめん。やめる？」</p>
<p>ケイ「いや、奥まで入れなかったら大丈夫だから。」</p>
<p>僕は奥まで入らないように注意しながら、ほぼ亀頭のみでピストン運動を繰り返しました。</p>
<p>ベッドの弾力で体が揺さぶられ、さらに腰に力が伝わります。</p>
<p>それに伴ってケイは必死で口を押さえ、処女にも関わらず快感で漏れそうな声を我慢しています。</p>
<p>僕は亀頭が締め付けられる快感で徐々に果てそうになり、さらにピストンのスピードを上げました。</p>
<p><span class="bb">するとケイは体がピンっとなり、僕もイッてしまいました。</span></p>
<p><span class="bb">いつの間にかチンコは奥まできっちり入っています。恐らく、処女膜を貫通したのでしょう。</span></p>
<p>一旦チンコを抜き出してゴムを処理しようと、<span class="bbr">ティッシュで拭き取る血が付着していました。</span></p>
<p>エイタ「ごめん、大丈夫？」</p>
<p>ケイ「うん。気にしないで。」</p>
<p>布団の中にはマンコの独特なニオイが充満していましたが、初体験の疲労ですぐさま眠りに着きました。</p>
<h2 id="e001">その後も会うたびセックスに明け暮れた</h2>
<img alt="その後も会うたびセックスに明け暮れた" src="/img/howto0115_image5.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>これでやっと僕は童貞を卒業することができ、同時に彼女も大人の女性に成長したのでした。</p>
<p><span class="bbr">次の日には僕らはカップルとして付き合う関係になり、会う日も毎回エッチするようになりました。</span></p>
<p>彼女の性欲は凄まじく、おまけにFカップでイキやすい体質であることがたまらなく興奮できます。</p>
<p><span class="bb">行為の場所は彼女の自宅だろうが、空き工場の駐車場だろうが関係なかったですね。</span></p>
<p>しかし、結果的に4ヶ月ほどで別れてしまいました。</p>
<p>今思い返すと、まるで毎日のように風俗に通いつめるくらい、最高に興奮していた日々でした。</p>
<p>あれからお互い30歳を越えて、現在、ケイは子供が2人いるママになっているようです。</p>
<p>それを知り、思わず旦那とのエッチを想像して勃起してしまいました（笑）</p>]]></content:encoded>
			</item>
		<item>
		<title>22歳の童貞が初任給を使って池袋のソープランドで童貞卒業してきた</title>
		<link>https://doutei-mikata.com/review/0114.html</link>
		<pubDate>Mon, 11 Feb 2019 07:40:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ソープランドで童貞卒業]]></category>
		<category><![CDATA[童貞卒業の体験談]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://doutei-mikata.com/?p=1910</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは！あくあといいます。よろしくお願いしますm(__)m まず、当時の自己紹介をさせていただきます。 ・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<img alt="22歳の童貞が初任給を使って池袋のソープランドで童貞卒業してきた" src="/img/howto0114_image8.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>こんにちは！あくあといいます。よろしくお願いしますm(__)m</p>
<p>まず、当時の自己紹介をさせていただきます。</p>
<div class="simple-box2">
<p>・名前：あくあ<br />・年齢：22歳（社会人1年目）<br />・容姿：チビデブ<br />・似ている芸能人：オードリー若林を若くした感じ</p>
</div>
<p><span class="bb">私の初体験の相手は、菜々緒似でキレイなソープランドのお姉さんでした。</span></p>
<p>理系大学卒でIT企業に入社、彼女なんていたことのなかった私。</p>
<p>同期との飲み会で、周りはみんな学生のうちに初体験を済ませていることを知り、焦りが込み上げてきます。</p>
<p><span class="bbr">そこでソープランドで童貞卒業しようと考え、予算やお店を入念にリサーチ。</span></p>
<p><span class="bbr">初任給を握りしめ、GWに池袋のソープへ繰り出しました！</span></p>
<p>運良く私が当たったのは、菜々緒似のスレンダーで美人なソープ嬢。<span class="bb"></span></p>
<p>エッチをどう進めていいかわからない私に、彼女は優しく教えてくれ、</p>
<p><span class="bbline">無事に挿入までたどり着くと、最後は正常位でたっぷりと射精することができました。</span></p>
<p>そんな、当時の初体験を振り返ってみます。</p>
<h2 id="a001">童貞は自分だけ？同期との飲み会で焦る</h2>
<img alt="童貞は自分だけ？同期との飲み会で焦る" src="/img/howto0114_image9.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p><span class="bbr">私は理系の大学に通っていたため、周りに女性はいなかったので彼女は出来ず、童貞のまま大学を卒業しました。</span></p>
<p>そしてIT系の会社に入社をし、同期で飲み会をしていたときに恋愛関係の話題になりました。</p>
<p>彼女なんていたことないので、適当に話を合わせていました。</p>
<p>二次会では男だけだったので、過激な話になっていきました。</p>
<p>どの体位が好きか、どれくらいの時間持つか、何回くらいできるか・・・。</p>
<p>私は、AVやネットで見た知識で話を合わせました。</p>
<p><span class="bb">私以外の人たちは、高校や大学で初体験を済ませていたようです。</span></p>
<p><span class="bb">口ではあたかも経験あるように言いながら、心の中は焦る私。</span></p>
<p>こんなことでは、早くエッチをしたいと考えるのは無理がないと思います。</p>
<p>そんな中、大学の時に先輩に誘われて、ソープランドで童貞卒業した人がいたのを思い出しました。</p>
<p><span class="bbr">私も同じようにソープランドで童貞卒業しようと考え、帰りの電車の中で、スマホでいろいろなソープランドを調べました。</span></p>
<h2 id="b001">ソープランドで必要な予算をチェック。初任給を待つことに</h2>
<img alt="ソープランドで必要な予算をチェック。初任給を待つことに" src="/img/howto0114_image6.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p><span class="bb">今まで風俗に関してはあまり見ていなかったのですが、飲み会をきっかけに、あらゆる風俗サイトをスマホに登録しだす私(笑)</span></p>
<p>その中でも童貞卒業に使おうと思っている、ソープランドのサイトはあらゆるお店を片っ端から見ました。</p>
<p>見ている中でわかってきたのは、</p>
<p>・看板に書いてある入浴料以外も、お金は必要。<br />・入浴料（入場料）は、受付で支払う。<br />・プレイ料はソープ嬢に部屋で払い、金額は入浴料の倍。<br />・写真では顔を手で隠したり、ぼかしたりして雰囲気しかわからない。<br />・ほかの風俗とは違い、サイトや雑誌ではソープ嬢は裸を見せない。</p>
<p>ということです。</p>
<p>入浴料が5,000円ならソープ嬢には10,000円払い、トータル15,000円必要。</p>
<p><span class="bbr">入社したばかりでお金がないので、初任給が出てからソープランドに行くことを決意しました。</span></p>
<h3 id="b002">リーズナブルで近い、池袋エリアを選ぶ</h3>
<p>ソープランドは、吉原や池袋、新宿などに多くあることが調べていく中でわかりました。</p>
<p>この時点でいくつかのソープランドをピックアップしました。</p>
<p><span class="bbr">その中で自分が選んだのは、池袋エリアのソープランド。</span></p>
<p><span class="bbr">理由は値段もトータルで15,000円程度なのと、歩いていける距離だったため。</span></p>
<p>ただ具体的な日時は決めかねていたので、予約せずに成り行きで行くことに決めました。</p>
<p>行くまでにソープランドのサイトでソープ嬢の裸を妄想しながら、オナニーしていたのは言うまでもありません（笑）</p>
<h3 id="b003">下見も済ませ、GWに行くことを決定！</h3>
<p>待ちに待った初任給が入ったので、ソープランドに行く日を計画しました。</p>
<p>実家住まいのため夕食は家で食べることが決まっており、ソープランドに行くのは休日の昼間に行くのがベストと判断。</p>
<p><span class="bb">4月下旬に初任給が入ったので、ゴールデンウィークに行くことにしました。</span></p>
<p>特に旅行に行くとかも決めておらず、時間がたっぷりあるため、ちょうど良かったのです。</p>
<p><span class="bbr">サイトで調べたいくつかのソープランドを下見に行き、場所や店の雰囲気、人通りの多さ、入りやすさなどもチェックし、ようやく1店に絞り込むことができました。</span></p>
<p>そこに決めたのは、</p>
<p>・お店の前に、客引きがいない<br />・値段が15,000円である<br />・人通りが少なく、入りやすい<br />・サイトでキレイな雰囲気のソープ嬢が多い</p>
<p>といった理由です。</p>
<h2 id="c001">覚悟を決め、ソープランドへ入店</h2>
<img alt="覚悟を決め、ソープランドへ入店" src="/img/howto0114_image4.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>5月に入り、ゴールデンウィークも後半戦。</p>
<p><span class="bb">「そろそろソープランドに行って童貞卒業するぞ！」と決意し、ついにソープランドに行きました。</span></p>
<p><span class="bbr">しかし目の前まで来たものの、入るのに躊躇してしまいます・・・。</span></p>
<p><span class="bbr">ただ、ここで躊躇していたら何も始まらないので、覚悟を決めて入店。</span></p>
<p>優しそうなおじさんが受付におり、予約の有無について聞かれました。</p>
<p>「予約をしていない」と答えると、待合室で待っているように言われたので、待機します。</p>
<p>待合室には誰もいませんでした。</p>
<p>待合室で待っている間に予約した人が何人か来て、受付をした後にすぐソープ嬢が迎えに来ていました。</p>
<h3 id="c002">ソープ嬢は、菜々緒似のキレイなお姉さん！</h3>
<img alt="ソープ嬢は、菜々緒似のキレイなお姉さん！" src="/img/howto0114_image10.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p><span class="bbr">待つこと、約15分。</span></p>
<p><span class="bbr">ようやく私が呼ばれ、ソープ嬢とご対面しました。</span></p>
<p><span style="font-size: 1em; letter-spacing: 0.05em;">目の前に現れたのは、めっちゃキレイなお姉さん。</span><span class="bbr"></span></p>
<p><span class="bb">（この人が裸になって私とエッチするんだ）と思っただけで、勃起してしまいました（笑）</span></p>
<p>お姉さんは、こんな感じです。</p>
<div class="simple-box5">
<p>・名前：菜々緒<br />・年齢：26歳<br />・容姿：胸はないがスラっとして細く、キレイ。<br />・似ている芸能人：菜々緒</p>
</div>
<p>菜々緒さん（仮）に連れられ、個室に入りました。</p>
<h3 id="c003">プレイ前からすでに勃起が止まらない</h3>
<img alt="プレイ前からすでに勃起が止まらない" src="/img/howto0114_image1.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>個室に入るとまずお金を払うように言われたので、10,000円を支払います。</p>
<p>そして、服を脱ぐように言われたので脱ぎました。</p>
<p><span class="bb">この時にはすでに、思いっきりフル勃起していました（笑）</span></p>
<p><span class="bb">菜々緒さんには「もう勃ってるの？」と、笑顔で言われちゃいました。</span></p>
<p>菜々緒さんも服を脱ぎ、お風呂の用意をしてくれます。</p>
<p>この時、菜々緒さんが服を脱ぐ姿に見とれ、ますます勃起してしまいます。</p>
<p>菜々緒さんが準備をしている間に、こんな会話をしました。</p>
<p>（菜々緒さん）「今何歳？」</p>
<p>（あくあ）「22歳です。」</p>
<p>（菜々緒さん）「そうなんだ。私は26歳。」「大学生？」</p>
<p>（あくあ）「社会人一年目です。」</p>
<p>（菜々緒さん）「彼女はいるの？」</p>
<p>（あくあ）「いません。」</p>
<p>（菜々緒さん）「こういうとこにはよく来るの？」</p>
<p>（あくあ）「初めてです。」</p>
<p>（菜々緒さん）「エッチしたことはあるんでしょ？」</p>
<p>（あくあ）「えっと・・・ありません。」</p>
<p>（菜々緒さん）「あら。じゃ、優しく教えてあげるね。」</p>
<p>（あくあ）「お願いします！」</p>
<p><span class="bbr">会話をしながらも、勃起を続ける私（笑）</span></p>
<p><span class="bbr">そんなところも、しっかり菜々緒さんに見られていました。</span></p>
<h2 id="d001">ファーストキスに、スケベ椅子の洗体で興奮</h2>
<img alt="ファーストキスに、スケベ椅子の洗体で興奮" src="/img/howto0114_image2.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>菜々緒さんの準備が終わったので、風呂場に移動しました。</p>
<p>そこで歯を磨くように言われたので、丁寧に歯を磨きます。</p>
<p><span class="bbr">歯磨きが終わったら、菜々緒さんからキスしてくれました。</span></p>
<p><span class="bbr">そう、ファーストキスをこの時したのです。</span></p>
<p>菜々緒さんに、スケベ椅子に座るように言われました。</p>
<p>彼女は自分の体に泡を付け、私の体を洗ってくれます。</p>
<p>菜々緒さんの足で腕を洗ったり、胸で背中を洗ったり。</p>
<p><span class="bb">一番興奮したのは、スケベ椅子の下に手を入れて股間の周辺を洗ってくれた時で、もはやムスコが爆発しそうでした（笑）</span></p>
<p>シャワーで体を流した後は、一緒にお風呂へ。</p>
<p>菜々緒さんが抱きしめて、再びキスをしてくれます。</p>
<p>最初は触れる程度で、口を軽く開くように言われ開いたところ、菜々緒さんの舌が私の口の中を舐めまわしました。</p>
<p>「同じようにやって」と言われたので、お返しとばかりに舐めまわしました。</p>
<p>この時に学んだキスのやり方は、それ以降も私がキスをする時のやり方になりました。</p>
<h3 id="d002">マットプレイで暴発！その後の初フェラでも危うく・・・</h3>
<img alt="マットプレイで暴発！その後の初フェラでも危うく・・・" src="/img/howto0114_image7.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>お風呂でイチャイチャしたあとに、菜々緒さんがマットの準備をしました。</p>
<p>準備が終わり、うつぶせになるように言われ、その通りに。</p>
<p><span class="bbr">すると、菜々緒さんが全身を使って背中を刺激してきます。</span></p>
<p><span class="bbr">この時、勃起チンコがマットにこすられ、めちゃくちゃ刺激されたので、我慢できずに射精してしまいました。</span></p>
<p>ある程度の時間が経った後に、今度は仰向けになるように指示されます。</p>
<p>一度出したのに、もう勃起しているチンコ。</p>
<p><span class="bb">そこから軽く、初めてのフェラをしてくれました。</span></p>
<p><span class="bb">また出そうになったのですが、ここは我慢できました。</span></p>
<p>「ベッドの準備をするから、それまでお風呂に入って」と言われたので、お風呂で待機。</p>
<p>バスタオルを巻いた菜々緒さんの体をじっと見ていました。</p>
<h2 id="e001">運命の瞬間。騎乗位で童貞卒業！</h2>
<img alt="運命の瞬間。騎乗位で童貞卒業！" src="/img/howto0114_image3.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>ベッドの準備ができたので、菜々緒さんがお風呂場の方に来てくれました。</p>
<p>お風呂から出るように言われ、出た後にシャワーで泡を流してくれました。</p>
<p>ベッドに仰向けになるように指示。</p>
<p>軽くフェラの後に、コンドームを勃起したチンコに付けてくれました。</p>
<p>菜々緒さんが上にまたがり、こう言ってくれました。</p>
<p><span class="bb">（菜々緒さん）「あくあさんの童貞もらうね。」</span></p>
<p><span class="bb">（あくあ）「お願いします。」</span></p>
<p><span class="bbline">そして、運命の瞬間。</span></p>
<p><span class="bbline">菜々緒さんのオマンコの中に、私のフル勃起チンコが入りました！</span></p>
<p><span class="bbline">これで童貞卒業！</span></p>
<p>菜々緒さんとも、こんな感じの会話をしました。</p>
<p>（菜々緒さん）「童貞卒業だね。」「めちゃくちゃ大きい。」「気持ちいいよ。あくあさんは気持ちいい？」</p>
<p>（あくあ）「めちゃくちゃ気持ちいいです。」</p>
<p>（菜々緒さん）「じゃ、少し動くね。」</p>
<p><span class="bbr">騎乗位で菜々緒さんの腰が動いただけで、危うくイく寸前になってしまいました。</span></p>
<h3 id="e002">正常位で優しく教えてもらい、初の中イキ！</h3>
<img alt="正常位で優しく教えてもらい、初の中イキ！" src="/img/howto0114_image5.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>騎乗位が疲れたのか、私の上から離れる菜々緒さん。</p>
<p>横になって、<span class="bb">今度は正常位で挿入するように指示されます。</span></p>
<p><span class="bbr">初めて自分から挿れるので、場所がよくわからない私。</span></p>
<p><span class="bbr">その状況を察し、菜々緒さんは優しく手でガイドをしてくれ、無事に菜々緒さんのオマンコに挿入できました。</span></p>
<p>挿入してからもどうしたらいいのかよくわからない私に、菜々緒さんが優しく教えてくれます。</p>
<p>以下、菜々緒さんの発言です。</p>
<p>「最初は、抱きしめて、優しくキスをしてね。」</p>
<p>「まだ、腰は動かさないでね。」</p>
<p>「抱きしめたまま、徐々に動いてね。」</p>
<p>「そろそろ、体を起こして、腰を前後に動かしてね。」</p>
<p>「抜けないように気を付けてね。」</p>
<p>「なんか、上手だね。気持ちいいよ。本当に童貞？」</p>
<p>「腰を回転したりしてね。」</p>
<p>「いきたくなったら、いってもいいよ。」</p>
<p>「すごい、気持ちいい！」</p>
<p><span class="bbline">こうした菜々緒さんの指導の下、正常位で腰を動かし、5分程度で射精しちゃいました。</span></p>
<p><span class="bbr">射精すると菜々緒さんから、オマンコからチンコを抜くように言われ、抜いたところコンドームに精液がたっぷり出ていました。</span></p>
<p>それを見て、彼女は「たくさん出たね。気持ちよかったよ。」と言ってくれ、コンドームを外すとティッシュでチンコを拭いてくれました。</p>
<p>その後は時間になるまで、少しイチャイチャしました。</p>
<p>もう1回したかったのですが、時間が無いことと、そもそも格安ソープでは1回しかエッチができないということなので、2回戦はできませんでした。</p>
<p>服を着て個室を出て、菜々緒さんに見送られお店を出ました。</p>
<h2 id="f001">後日談。ソープランドに行きまくりました</h2>
<p><span class="bbr">一度エッチを経験すると、またヤりたくなるのは当然の成り行きです。</span></p>
<p><span class="bbr">その後も給料をもらうたびに、数件ある池袋のソープランドに行きまくりました。</span></p>
<p><span style="font-size: 1em; letter-spacing: 0.05em;">ただ、お金にも限度があるので、毎月1回と決め、それまではどこに行くかを検討する期間に。</span><span class="bbr"></span></p>
<p>一度ソープランドに行ったので、その後はちゃんと予約もして行き、スムーズにソープ遊びができるようになりました。</p>
<p>池袋以外でも、新宿のソープには行きましたが、吉原デビューをしたのは25歳でした。</p>]]></content:encoded>
			</item>
		<item>
		<title>熟女好き22歳の童貞がデリヘルで40歳風俗嬢に中出し3回戦</title>
		<link>https://doutei-mikata.com/review/0113.html</link>
		<pubDate>Fri, 08 Feb 2019 09:06:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[熟女と童貞]]></category>
		<category><![CDATA[童貞卒業の体験談]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://doutei-mikata.com/?p=1907</guid>
		<description><![CDATA[初めまして、コウジと申します。 名前：コウジ年齢：22歳（当時）体型：スリム似ている芸能人：Hey！Say！ ]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<img alt="熟女好き22歳の童貞がデリヘルで40歳風俗嬢に中出し3回戦" src="/img/howto0113_image6.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>初めまして、コウジと申します。</p>
<div class="simple-box2">
<p>名前：コウジ<br />年齢：22歳（当時）<br />体型：スリム<br />似ている芸能人：Hey！Say！ JUMPの八乙女光</p>
</div>
<p>大学卒業しても童貞卒業できず、22歳でも童貞だった僕。</p>
<p><span class="bbr">彼女がいたにも関わらずセックスに発展しなかった理由は、僕が「熟女好き」なことが原因でした。</span></p>
<p>「童貞卒業はどうしても熟女でしたい」という思いがあったのです。</p>
<p>会社を辞めて地元に帰る前日、東京最後の夜のホテルにて。</p>
<p><span class="bb">デリヘルを呼ぼうと思い立った僕は、調べたサイトで「爆乳丸」なるあだ名の爆乳熟女を発見し、彼女を呼ぶことに。</span></p>
<p>プロのテクニックに圧倒されつつ、どうしても挿入までしたかった僕は、<span class="bbr">デリヘルでは禁断の本番交渉を持ちかけます。</span></p>
<p><span class="bbline">すると難なく交渉は成立、さらには生挿入OK！</span></p>
<p><span class="bbline">正常位・騎乗位・バックと堪能し、3回とも生中出しした最高の童貞卒業になりました。</span></p>
<h2 id="a001">熟女好きだと気づいた、中学2年の夏</h2>
<img alt="熟女好きだと気づいた、中学2年の夏" src="/img/howto0113_image10.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>中学2年にもなると周りが成熟し始めて、中学の頃にはエロサイトが大流行しました。</p>
<p>それまで、純粋だった僕も当時流行したエロサイトには大興奮。</p>
<p>友人からメールでURLを送ってもらって、初めて見る女性の裸体に勃起は止まりませんでした。</p>
<p>それまでは（どうやってセックスするんだろう？）と、純粋に疑問を抱いていたくらいだったのにも関わらずです。</p>
<p>夏休みのある日も、親が買い物に行ってる間にゆっくりエロサイトを吟味。</p>
<p><span class="bb">その時出会ったのが、熟女に特化していたエロサイトでした。</span></p>
<p><span class="bbr">実に興味深く閲覧して、その時初めて自分が熟女好きだと気づきました。</span></p>
<p><span class="bbr">「女子高生」「ロリ」系のタグには一切目もくれず、見たのは熟女モノ。</span></p>
<p>年上の女性が好きだと友人に豪語していましたが、まさかそこまで年齢が離れた熟女とは。</p>
<p>自分の中で（このくらいの年齢までなら・・・）というライン引きをしつつも、熟女モノの動画を探す日々でした。</p>
<h3 id="a002">熟女モノばかり見ており、周りのエロ話に付いていけない</h3>
<p><span class="bbr">サイトを閲覧しても開くのは熟女ばかり。</span></p>
<p><span class="bbr">生粋の熟女マニアになっている自分がいました。</span></p>
<p><span class="bb">周りは、「～の女優が」とか「～がエロい」とか話していましたが、正直ついていけませんでした。</span></p>
<p>熟女好きだとカミングアウトすることもできず、パソコンの履歴だけが唯一の僕の友達。</p>
<p>僕しか知らない唯一の秘密だったのです。</p>
<h3 id="a003">高校では熟女好き仲間と、古文の教師をオカズにオナニー</h3>
<img alt="高校では熟女好き仲間と、古文の教師をオカズにオナニー" src="/img/howto0113_image4.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>熟女好きな中学時代も卒業し、高校に入学。</p>
<p><span class="bb">そこで僕と唯一、熟女好きを共有できる友達のマサキくんに出会いました。</span></p>
<p><span class="bb">彼も生粋の熟女好きで、お互いに知ってる熟女AV女優を名にあげては、盛り上がる日々。</span></p>
<p>そこでマサキくんから一言、</p>
<p>「古文の先生ってどう思う？よくない？」</p>
<p>今でも思い出しますが、確かに、古文の田山先生がいつの間にか性的対象になっていました。</p>
<p>それまで意識してみたことがなかった、古文の先生。</p>
<p>年齢は35歳で、バツイチの女性。</p>
<p>顔はドストライクで、身長は小さめのロリ系熟女でした。</p>
<p>家に帰っては思い出し、恋心とは違う感情。</p>
<p>気づけば、田山先生を思い出しながらオナニー・・・。</p>
<p>ここでも生粋の熟女好きが出てしまいましたね（笑）</p>
<p><span class="bbr">マサキくんに「そういえば昨日、田山で抜いたわ」と一言。</span></p>
<p><span class="bbr">笑いながら「俺も！」と返してくれた彼に、救われた高校時代でした。</span></p>
<h3 id="a004">恋愛対象は若い子でも、性的対象は熟女という複雑さ</h3>
<img alt="恋愛対象は若い子でも、性的対象は熟女という複雑さ" src="/img/howto0113_image3.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>高校時代から大学時代まで、付き合った女性は確かにいました。</p>
<p>同年代の女性もいれば年下もいて、<span class="bb">さまざまな女性と付き合っても童貞は卒業できず。</span></p>
<p><span class="bbr">恋愛対象は確かに同年代か若い子に限りますが、性的対象が熟女だったからです。</span></p>
<p>なのでエッチな雰囲気になっても、結局イチャイチャして終わり。</p>
<p>一歩踏み出すことができなかったのは、<span class="bbr">「熟女で童貞卒業したい！」</span>という思いがあったからだと思います。</p>
<p>女性もバージンを大事にするように、僕の中でも、どこかチェリーを守りたい部分があったのでしょう。</p>
<p>「最初はドストライクな性的対象の人で、童貞卒業したい」それを守り抜いていました。</p>
<h2 id="b001">会社を辞め、東京最後の夜。デリヘルを呼んで童貞卒業を決意</h2>
<p><span class="bb">大学卒業後、地元を離れるために東京に就職。</span></p>
<p><span class="bb">入った会社がブラック企業すぎて、半年で退職しました。</span></p>
<p>そして東京から地元に帰る夜、とあるホテルに宿泊。</p>
<p>（この都会とも、もうオサラバか）と、たそがれていた時です。</p>
<p>以前務めていた会社の上司が、ソープに誘ってくれたことを思い出しました。</p>
<p>場を濁すように家に帰ったことを思い出すと、無性にムラムラしてきました。</p>
<p><span class="bbr">（せっかく東京最後の夜だし、デリヘルでも呼んじゃうか！？）</span></p>
<p>急な意気込みのもと、大事に守ってきた童貞をついに卒業する時が来たのです。</p>
<p>（あらゆる俗世の誘惑が舞っている東京ならば、好みの熟女くらい見つかるだろう）と思い、デリヘルのサイトを検索。</p>
<p>そして、仲の良かった熟女好き仲間のマサキくんに、久々のライン。</p>
<p>「おれ今日、熟女で童貞卒業するべ」</p>
<p>「がんばれ！やっと卒業か！」</p>
<p>背中を押してくれた彼に、また救われました。</p>
<h3 id="b002">3サイト吟味し、やっと見つけた至高のデリヘル</h3>
<img alt="3サイト吟味し、やっと見つけた至高のデリヘル" src="/img/howto0113_image11.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>「田町 熟女 デリヘル」とパソコンで検索。</p>
<p>すると、出てくるサイトたち。</p>
<p>東京の中でも、最大だと思う熟女系のデリヘルを3サイト開き、吟味しました。</p>
<p>（最も適しているサイトはどれなのか・・・？）</p>
<p><span class="bbr">吟味して見つけた一つのサイトは、40歳以下は存在しない、まさに熟女好きのためのデリヘル。</span></p>
<p>まさに僕にぴったりのサイトだったので、サイトにくぎ付けになってしまいました。</p>
<p>40歳以下は存在しない特殊なデリヘルに、夢中になること30分。</p>
<p>好みの女性を厳選していきました。</p>
<p><span class="bb">僕には熟女好きフェチ以外に、巨乳フェチもありました。</span></p>
<p><span class="bb">なのでカテゴリーで絞り込みして、その中から女性を選ぶことにしたのです。</span></p>
<p>待つのも嫌だったので、即デリバリーしてくれる女性を選択。</p>
<p>それでも、見れば見るほど勃起は止まらず、まさに熟女の宝庫でした。</p>
<h3 id="b003">電話一本で、通称”爆乳丸”を指名</h3>
<p>熟女を吟味する中、一人の女性が気になって仕方がありませんでした。</p>
<p><span class="bb">その女性は「サオリさん」という女性で、宣材写真では花柄のワンピースを着ています。</span></p>
<p><span class="bb">その下から溢れんばかりの爆乳が、谷間を見せて君臨していました。</span></p>
<p>しかも彼女は即指名オッケーだったので、この女性にしようと思い、ドキドキしつつもデリヘルへ電話をします。</p>
<p>「もしもし、サイトを見て連絡したんですけども」</p>
<p>「はい！女性の好みとかございますか？」</p>
<p>「サオリさんって、今大丈夫ですか？」</p>
<p>「大丈夫ですよ！場所はどこですか？」</p>
<p>威勢のいいお兄さんが電話に出て、ハキハキと電話に出てくれました。</p>
<p>その後、私が泊まっているホテルを伝え、彼女を待つことに。</p>
<p>電話で呼んだ後も、しばらく彼女の想像を膨らませるべくサイトを閲覧。</p>
<p><span class="bbr">すると、彼女のあだ名は「爆乳丸」だそう。</span></p>
<p><span class="bbr">胸の大きさがHカップということもあり、確かにそのあだ名こそ適切でしょう。</span></p>
<p>「おっぱいが大きく、”爆乳丸”と呼んだらサービスしてくれるかも！」</p>
<p>サイトに書いてあるその言葉に胸を膨らませながら、改めて彼女を待つことに。</p>
<h3 id="b004">待ち時間も、ペイチャンネルの熟女モノを鑑賞</h3>
<p><span class="bb">待ち時間は40分と少し長めでしたが、その間も欠かさずペイチャンネルで熟女モノを見て興奮することに。</span></p>
<p>いい感じの熟女がテレビ上で喘いでいて、（僕もこうやってセックスしたいな）と、思いにふけるのみでした。</p>
<p><span class="bbr">興奮はもう最高状態で、後は爆乳丸・サオリさんの到着を待つのみだったのです。</span></p>
<p>その間も、（シャワーは浴びたほうがいいかな）（歯磨いたほうがいいかな）などとソワソワしていました。</p>
<p>彼女が来れば、あとは天国に行くのみ。それだけを考えて待っていたわけです。</p>
<h2 id="c001">ホテルに到着した、40歳の爆乳熟女！我慢できずいきなりキス</h2>
<img alt="" src="/img/howto0113_image8.jpg" />
<p>待つこと40分弱、非通知設定で電話が鳴りました。</p>
<p>「今到着しましたー」</p>
<p>と、若い声で話しかけてきたサオリさん。</p>
<p>「今から向かいますね！服は黒のスキニーに、白いシャツを着てます！」</p>
<p>特徴を教えて、ホテルの外に出ると彼女が待っていました。</p>
<p><span class="bb">結構小柄なのに爆乳という、アンバランスなその体型。</span></p>
<p><span class="bb">顔はキレイ目で、まさに僕のタイプでした。</span></p>
<p>田山先生を思い出させるかのような風貌で、会った瞬間から勃起が収まりません。</p>
<p>エレベーターで私の室内に向かい、彼女と会話。</p>
<p>「いやー、本当にお綺麗ですね」</p>
<p>「そんなことないよ！もうおばさんだもん」</p>
<p>「それがいいんじゃないですか！たまりません！」</p>
<p>まさに、欲望のままに会話をしていました。</p>
<p><span class="bbr">そして室内に到着すると、僕は彼女にいきなりキス！</span></p>
<p><span class="bbr">興奮しすぎて、抑えがきかなかったのです。</span></p>
<p>「ちょっと、お兄さん！(笑)」</p>
<p>そして、その爆乳を堪能することに。</p>
<p>服の上からでも感じる柔らかさ。</p>
<p>なんと、彼女はノーブラでやってきたのです。</p>
<p>変態さがムンムンとにじみ出ている彼女。</p>
<p>ひとまずプレイはその辺にして、シャワーを浴びることになりました。</p>
<h3 id="c002">シャワー中も、しっかり手コキに言葉攻め</h3>
<img alt="" src="/img/howto0113_image9.jpg" />
<p>事前にシャワーを浴びていましたが、彼女にそれを伝えて一緒にまた浴びることに。</p>
<p>先にシャワーに入っていると、彼女がやってきました。</p>
<p>ダイナマイトボディの爆乳をぶら下げながら、私の体を真剣に洗っています。</p>
<p>もちろん、チンポもしっかり洗ってくれて（これがデリヘルか）と実感しました。</p>
<p><span class="bb">裸だけでもビンビンに勃起するのに、チンポを触って若干手コキしてくれたので、より一層勃起してしまいます。</span></p>
<p><span class="bbr">「こんなにビンビンにしちゃって。エッチね」</span></p>
<p><span class="bbr">”Sっ気のある熟女”とサイトの説明に書いていましたが、まさにその通りだと思いました。</span></p>
<p>お風呂のイチャイチャタイムは終了。</p>
<p>「ベッドでもっとすごいことしてあげるから、待ってなさい」</p>
<p>そう捨て台詞を吐かれ、彼女をベッドで待つことにしました。</p>
<h2 id="d001">禁断の本番交渉に成功し、生挿入で童貞卒業！</h2>
<img alt="" src="/img/howto0113_image5.jpg" />
<p>ベッドで待っていると、バスタオル一枚のサオリさんが出てきました。</p>
<p>そして、一緒にベッドイン。</p>
<p>バスタオルを脱いでお互い全裸になると、彼女はフェラをお見舞いしてきました。</p>
<p>さすがのプロのテクニックに、恐れ入りました。</p>
<p>イキそうになりましたが、まだ我慢。</p>
<p>（僕は挿入するまで、イクわけにはいかないんだ！）</p>
<p>そう心に決めて、彼女を指マン。</p>
<p>無料オプションに「指マン可」と記載があったので、ためらうことなく実行。</p>
<p>しっかり濡れていて、十分に挿入できそうな感じです。</p>
<p><span class="bb">しかし、本来デリヘルでは本番はNG。<br /></span><span class="bb">ただ、サイトに書いてあった文字を私は忘れませんでした。</span></p>
<p><span class="bb">「交渉次第ではハメられちゃうかも！？」</span></p>
<p><span class="bbr">（これは交渉するべきだ！）</span></p>
<p>そう決意して、彼女に意思を伝えたのです。</p>
<p>「ずいぶん濡れてるじゃないか、入れてもいい？」</p>
<p>AV男優っぽく誘ってみました。</p>
<p>「一回5000円だけど大丈夫？」</p>
<p>交渉次第でどうにでもなるもんですね。</p>
<p>時間が来たら払う約束をして、挿入を決意。</p>
<p><span class="bbr">「生でもゴムでも、どっちでもいいわよ」</span></p>
<p><span class="bbline">優しく問いかけてきたので、最初は生ですることに。</span></p>
<p><span class="bbline">22年間、しっかりと守ってきた童貞がついに解放されました。</span></p>
<p><span style="font-size: 1em; letter-spacing: 0.05em;">初めて感じる女性の温かさ。</span><span class="bbline"></span></p>
<p>それだけでイってしまいそうになる僕。</p>
<p>一心不乱に腰を振り続けました。</p>
<h3 id="d002">あらゆる体位で爆乳丸を犯し、3回の中出し！</h3>
<img alt="" src="/img/howto0113_image2.jpg" />
<p><span class="bbr">彼女の温かさに触れつつも、フィニッシュはなんと3回。</span></p>
<p><span class="bbr">3回とも生で中出しという、最高の童貞卒業体験でした！</span></p>
<p><span class="bbline">正常位・騎乗位・バックと全ての体位を堪能して、爆乳丸を犯し続けたのです。</span></p>
<p>最初は5000円の約束でしたが、値切って値切って3000円まで落とすことができたので、3回挿入して、合計約1万円。</p>
<p>トータルで安く済んでよかったです。</p>
<p>お互い汗だくになりながらもセックスをして、行為後も余韻に浸っていました。</p>
<p>「お兄さんすごい激しかったね！今までのお客さんで一番だよ」</p>
<p>「サオリさんが美人すぎて、つい興奮しました。」</p>
<p><span class="bb">そう口説きながらも、彼女とはお別れの時間。</span></p>
<p><span class="bb">延長はなしで、去り際に彼女は私に優しくキスをして部屋を後にしました。</span></p>
<p>今でも忘れない、デリヘル嬢での童貞卒業体験談でした。</p>
<h2 id="e001">デリヘルで童貞卒業しても、全く後悔しない！</h2>
<img alt="" src="/img/howto0113_image7.jpg" />
<p><span class="bbr">よく「デリヘルで童貞卒業して、後悔しない？」と聞かれることがあります。</span></p>
<p><span class="bbr">自分の経験から言えば、後悔は全くもってありません。</span></p>
<p>素人で卒業しようが、プロで卒業しようが個人の自由だと思います。</p>
<p>何より、中学生のころから願っていた夢を実現できたので、僕としては良かったと思っています。</p>
<p>後悔というより、むしろ良い思い出でした！</p>
<p><span class="bb">変に一皮むけてしまい、お金があればソープに行く癖が付いてしまったのは痛いですが(笑)</span></p>]]></content:encoded>
			</item>
	</channel>
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