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	<title>人妻と童貞 &#8211; 童貞のミカタ</title>
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	<description>童貞卒業したい全ての男性のための応援サイト</description>
	<lastBuildDate>Thu, 27 Aug 2020 05:40:13 +0000</lastBuildDate>
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	<item>
		<title>出会い系サイトのデブス人妻で童貞卒業！あまりの超絶テクにセフレ化</title>
		<link>https://doutei-mikata.com/review/0102.html</link>
		<pubDate>Mon, 21 Jan 2019 08:56:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[人妻と童貞]]></category>
		<category><![CDATA[出会い系サイトで童貞卒業]]></category>
		<category><![CDATA[童貞卒業の体験談]]></category>
		<category><![CDATA[筆おろし]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは、ヒレと申します！ 数ある体験談の中から私のページをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。 ]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<img alt="出会い系サイトのデブス人妻で童貞卒業！あまりの超絶テクにセフレ化" src="/img/howto0102_image3.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>こんにちは、ヒレと申します！</p>
<p>数ある体験談の中から私のページをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。</p>
<p>当時の私のスペック↓</p>
<div class="simple-box2">
<p>・名前：ヒレ<br />・年齢：19歳<br />・容姿：長身の体育会系、あだ名はジャガイモ<br />・似ている芸能人：鈴木亮平（彼ほど優しそうな顔ではないですが・・・）</p>
</div>
<p>あえて女子が多い大学に進んだものの、男子校育ちで女子慣れしてないのでまともに会話すらできず。</p>
<p>そんな日々に焦った私は、大学2年になると<span class="bb">出会い系サイトを使い始めることに。</span></p>
<p>試行錯誤を繰り返し見事、真鍋かをり似の女性と会う約束に成功！</p>
<p>しかし当日、実際に現れたのは<span class="bbr">ハリセンボン・春菜似のデブス人妻・・・。</span></p>
<p>げんなりしつつもラブホに入りプレイを始めると、次第に<span class="bbr">彼女の持つ妙なエロスやAV並みのテクニックに虜となり、興奮は最高潮にまで。</span></p>
<p><span class="bb">正常位で童貞卒業してからも、対面座位・バックとゴムが無くなるまでその日はセックス三昧。</span><span class="bb"></span><span class="bb">その後も超絶テクニックが忘れられず、セフレとして半年ほどお世話になりました（笑）</span></p>
<h2 id="a001">バラ色の大学生活を送る予定が、女子と話すことすらままならず</h2>
<img alt="バラ色の大学生活を送る予定が、女子と話すことすらままならず" src="/img/howto0102_image11.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>中高の6年間を男子校という監獄で過ごした私は、<span class="bb">「大学生活はバラ色の青春を過ごす」という、並々ならぬ決意を抱いていました。</span></p>
<p>受験の際も、学部に女子が多いかどうかという基準で選び、無事男女比2：8の文系学部に入学を果たします。</p>
<p>しかし、いざ入学してみると、すでに周りでは入学前からコミュニティが形成されている様子。</p>
<p><span class="bbr">女性に慣れていない私は、自分から話しかけて仲間に入れてもらうこともできず、学部内で無事孤立してしまうのでした。</span></p>
<p>サークルにも所属しますが、私の強面の顔に加えて、女性慣れしておらず話しかけられるとキョドってしまうせいで、女子からの人気はほぼ無し。</p>
<p>結局、浮いた話の一つもないまま大学生活の1年目が終わります。</p>
<h2 id="b001">焦りがつのる大学2年。偶然、出会い系アプリと出会う</h2>
<p>（このままじゃまずい、何か変えなければ・・・）</p>
<p>そう思い始めたのは、大学2年のゴールデンウィークを少し過ぎた頃でした。</p>
<p>ある日スマホでネットサーフィンをしていた際に出てきた、<span class="bbr">マッチングアプリの広告を見て</span></p>
<p><span class="bbr">「これだ！」と思った私。</span></p>
<p><span class="bb">早速アプリに登録し、ネット上で出会いを探し始めます。</span></p>
<p>女の子とのやり取りのためなら課金もいとわず、必死にメッセージを送っていました。</p>
<h3 id="b002">嘘で固めたプロフィールにするも、上手く行かない</h3>
<img alt="嘘で固めたプロフィールにするも、上手く行かない" src="/img/howto0102_image8.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>当時の私は「童貞＝ダサいもの、一刻も早く捨ててしまいたいもの」という認識を持っていました。</p>
<p>なので、マッチングアプリのプロフィール欄は精一杯見栄を張り、<span class="bbr"></span></p>
<p><span class="bbr">「満足させられたい女の子、連絡してきなよ(キラーン)」</span><span class="bbr"></span></p>
<p><span class="bbr">といった文章にしていました。</span><span class="bbr"></span></p>
<p><span class="bb">プロフィール写真も当然、別人のイケメン画像を使っていた</span>ので、女の子側からもメッセージが来ることは来ました。</p>
<p>ですが、いざ会う日にちを決める所になると（写真と別人だし、会ってすぐ帰られたりしないだろうか・・・）などと考えてしまいます。</p>
<p>さらには、やり取りを続けていくうちに私の童貞臭い内面が露呈してしまい、アポに至ることができません。</p>
<h2 id="c001">開き直り正直に童貞を公開してみると、成功の兆しが！</h2>
<p>マッチングアプリを始めて2か月余り。</p>
<p><span class="bbr">あまりに上手く行かないので、もう開き直って見栄を張るのをやめ、</span><span class="bbr"></span></p>
<p><span class="bbr">「僕の童貞もらってください！！」</span><span class="bbr"></span></p>
<p><span class="bbr">という文にプロフィールを変更します。</span></p>
<p>続けて、<span class="bb">フリー素材のイケメンさんの写真にしていたプロフィール写真を、田舎産のじゃがいもが如き、自撮り写真へ。</span></p>
<p>この2つを変えることで、私の脱童貞への道のりは大きく縮まることになるのでした。</p>
<h3 id="c002">眞鍋かをり似の女性からお誘い！デートの約束も取り付ける</h3>
<img alt="眞鍋かをり似の女性からお誘い！デートの約束も取り付ける" src="/img/howto0102_image6.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p><span class="bb">プロフを大幅に変えてから数日。とある女性からメッセージが届きました。</span></p>
<p>「旦那に相手にしてもらえず、溜まっています。よろしければ一度お会いできませんか？」</p>
<p>(人妻か・・・美人局（つつもたせ）とかだったら怖いしな・・・。）</p>
<p>と思いながら<span class="bbr">写真を確認すると、顎を隠して上目遣いのその女性はなんと、眞鍋かをりそっくり！</span></p>
<p>当時の私が好きなタレントナンバーワン、もし彼女に筆下ろししてもらえるなら死んでもいい・・・。</p>
<p>私はためらうことなく了承し、<span class="bbr">実際に二人で会う約束も取り付けました。</span></p>
<h3 id="c003">彼女と初対面。コイツ真鍋かをりじゃねえ、ハリセンボンの春菜だ</h3>
<img alt="彼女と初対面。コイツ真鍋かをりじゃねえ、ハリセンボンの春菜だ" src="/img/howto0102_image4.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>かをりさんと会う当日。</p>
<p>私はちょうど夏休みに入ったところで時間が余っており、かをりさんは専業主婦のため、平日の午後3時に待ち合わせすることに。</p>
<p>3日前からオナ禁している私のムスコは、遂にやってきたこの日に喜んでいるのか、朝から元気いっぱいでちっとも言うことを聞いてくれません。</p>
<p><span class="bb">期待に胸と股間を膨らませつつ、いざ待ち合わせ場所へ。</span></p>
<p><span class="bb">ドキドキしながらかをりさんを待っていると、遂にその時が訪れました。</span></p>
<p>「初めまして、ヒレくんだよね？春菜です」</p>
<p>（・・・・・・・・・。）</p>
<p><span class="bbr">そこにいたのは眞鍋かをりではなく、ハリセンボンの春菜でした。</span></p>
<h2 id="d001">春菜に腕を抱かれ、性欲に火が付く。人生初のラブホへ</h2>
<img alt="春菜に腕を抱かれ、性欲に火が付く。人生初のラブホへ" src="/img/howto0102_image5.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>「ヒレくんって、思ってたより背高いんだねー」</p>
<p>「はい、そっすね・・・」</p>
<p>出会って早々、当たりさわりのない会話をするも、期待値がとんでもなく高かったために私の落ち込み具合は相当なもの。</p>
<p>（春菜とやり取りするために課金したお金、全額返せ！）なんてマッチングアプリへ理不尽な怒りを感じていたら、春菜がアクションを起こします。</p>
<p><span class="bb">「じゃあ、行こっか」</span></p>
<p><span class="bb">「え、どこにっすか」</span></p>
<p><span class="bbr">「ヒレくん、童貞捨てたいんでしょう？」</span></p>
<p>私の腕を抱いて、引っぱろうとする春菜。</p>
<p>当然ながら、女性から腕だけとはいえ、抱き付かれるのは生まれて初めて。</p>
<p>なので、デブスの春菜と知りつつも、柔らかな女体を感じて正直なムスコは勃起してしまいます。</p>
<p>（もうこうなったらやるしかねえ！）</p>
<p>春菜のこのアクションで、適当に理由を付けて帰ろうとしていた私の心に火が付きました。</p>
<p>童貞の性欲とは恐ろしいものです。</p>
<p><span class="bbr">春菜に引っぱられるがままホテルに行くと、エレベーターに乗った瞬間に春菜から猛烈なキスが。</span></p>
<p>甘いバニラの香水の匂いと春菜の柔らかい唇の感触が、私のファーストキスの思い出になりました。</p>
<h3 id="d002">一緒にお風呂。だらしない体に似合わず、妙にきれいな乳首に見とれる</h3>
<img alt="一緒にお風呂。だらしない体に似合わず、妙にきれいな乳首に見とれる" src="/img/howto0102_image1.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>「ヒレくん、先にシャワー浴びてきて」</p>
<p>部屋に入ると春菜にそう言われ、私は言われるがままシャワーを浴びます。</p>
<p>破裂寸前までギンギンに膨れ上がったムスコをシャワーで丁寧に洗っていると、ガラガラと扉が空けられ、手ブラで胸を隠した春菜が入ってきました。</p>
<p><span class="bb">春菜は一目で分かるほどのデブだったので、ビジュアルにはあまり期待していませんでした。</span></p>
<p><span class="bb">ですが生で見てみるとやはり、だらしがないお腹にパンパンの太もも、若干垂れ気味の胸。</span></p>
<p>（俺コイツで童貞卒業すんのか！マジか・・・）</p>
<p>しかし、<span class="bbr">垂れた乳には妙に小ぶりでピンク色の可愛らしい乳首が付いていて、あまりのアンバランスさに数秒言葉を失ってボーっとしてしまいました。</span></p>
<p>「どうしたのー、そんなに見て」</p>
<p>「・・・いや、ヴィーナスの誕生みたいだなと思って」</p>
<p>不細工な顔ではにかむ手ブラの春菜。</p>
<p>当時たまたま、大学の講義でルネサンス期の絵画を扱っていてひらめいた返しでしたが、これが効いたようです。</p>
<p>春菜は嬉しそうにしながら、「背中流してあげるから座ってー」と私を椅子に座らせました。</p>
<p>備え付けのタオルを濡らしてボディソープを泡立て、優しくゴシゴシ。</p>
<p>背中から続いてワキの下、そして腕へ。</p>
<p>「前、洗うね・・・。うわっ」</p>
<p>両腕を洗い終え、私から見て正面に移動してきた春菜は、私のギンギンに反り返った息子を見て声を漏らしました。</p>
<p><span class="bbr">「ごめんね。うちの旦那よりおっきかったから、びっくりしちゃった」</span></p>
<p>私の息子は決して大きいと言えるサイズではないのですが、後から聞いた話だと旦那さんはだいぶ短小らしく。</p>
<p>エロ漫画でしか聞いたことのないセリフに、デブスの春菜ということも忘れて、僕の興奮はもう天井知らず。</p>
<h3 id="d003">AVみたいなフェラで焦らしに焦らされ、口内にむせるほどの大量射精！</h3>
<img alt="AVみたいなフェラで焦らしに焦らされ、口内にむせるほどの大量射精！" src="/img/howto0102_image2.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>「体はもういいんで、咥えてくださいよ」</p>
<p>私のムスコを見て驚いている春菜に、もう我慢が出来なくなった私は言います。</p>
<p>春菜は「しょうがないなあ」などと言いつつ、亀頭に優しくキスをしてからフェラを始めました。</p>
<p><span class="bbr">AVのように、じゅぽじゅぽと音を立てながらペニスを咥える春菜。</span></p>
<p>初めて味わうザラザラとした舌の感触と口の中の温もりに、私はすぐイッてしまいそうになります。</p>
<p>しかし春菜は私の様子をよく見ていて、<span class="bb">私がイキそうになるとペースを緩めて口を離し、絶妙な快感を保ち続けます。</span></p>
<p>「もう無理！！」</p>
<p>焦らされ続けて我慢の限界に達した私は、春菜の頭を乱暴に押さえつけてそのまま口へ発射。</p>
<p><span class="bbr">3日のオナ禁の成果もあって、春菜もむせるほど大量のザーメンが出ました(笑)</span></p>
<h3 id="d004">恥じらうデブスにSっ気が目覚める。そして念願の童貞喪失！</h3>
<img alt="恥じらうデブスにSっ気が目覚める。そして念願の童貞喪失！" src="/img/howto0102_image7.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>「いっぱい出たね、まだいけそう？」</p>
<p>私が口に出したものを、全てゴックンした春菜が私に言います。</p>
<p>もちろん、いけないはずがありません。</p>
<p>二人して体をシャワーで流し、顔から上は濡れていなかったので、そのまま<span class="bb">バスローブを羽織ってベッドへ。</span></p>
<p>ベッドの上でバスローブをはだけさせると、やはりそこにあるのはだらしない体。</p>
<p>一発出して少し冷静になったので、上から覆いかぶさる形で春菜の身体をまじまじと観察していると、</p>
<p>「そんなに見ないで・・・」</p>
<p>と春菜が顔を背けながら言います。</p>
<p>私はこの時に気付いたのですが、<span class="bbr">恥ずかしがるブスというのはとても嗜虐心を煽るものなんですね。</span></p>
<p>意地悪してやろうと思い、太ももを軽くつねったり、乳首を強めに噛んでみるとビクンビクンと体を跳ねさせながら、</p>
<p>「ああっ、ああー！！」</p>
<p>と、まるで獣のように喘ぎ始めました。</p>
<p>そう、このデブス女はとんでもないドMだったのです。</p>
<p>ぜい肉でピッチリと閉じられた股からは、シーツにシミができるくらい愛液が垂れています。</p>
<p><span class="bb">「もう挿れるよ」と一言だけ声を掛け、枕元に置いてある備え付けのゴムを装着し、遂に念願のマンコへ。</span></p>
<p><span class="bbr">締まりはお世辞にもいいと言えるものではありませんでしたが、童貞を失ったばかりの私にはちょうど良く、夢中で正常位で腰を振り続けました。</span></p>
<p>正常位でイッた後も対面座位、バックで腰を振り続け、結局その日は部屋の備え付けのゴムが無くなるまでヤり続けました。</p>
<h2 id="e001">セフレになると、パイパン剃りにロウソク垂らしとヤりたい放題</h2>
<img alt="セフレになると、パイパン剃りにロウソク垂らしとヤりたい放題" src="/img/howto0102_image9.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>解散したのは夜の9時頃で、後になってから旦那さんにバレてないかとビクビクしていた私でしたが、寝る前になって</p>
<p>「今日はとても楽しかったよ！また会おうね！」</p>
<p>と連絡が来て、心底ホッとしたのを覚えています(笑)</p>
<p><span class="bb">デブスとはいえ、初体験の相手になってもらった春菜には妙に愛着がわいてしまい、それからも度々セフレとしてお世話になっていました。</span></p>
<p><span class="bbr">もう2年以上も旦那さんに抱かれていないらしく、「じゃあ俺の好きにしていいよね！」と毛を全部剃ってパイパンにしたり、ホテルでSM道具を借りてろうそくプレイをしたりなど、やりたい放題でした。</span></p>
<p>なにせデブスなので、あまり心が痛まなかったもので（ゲス）</p>
<p>以上が、私の初体験です。</p>
<p>最後になりますが、出会い系アプリに登録している人妻は、春菜のように性欲が溜まっている人が多いです。</p>
<p>春菜で味を占めた私は、その後も出会い系アプリにハマっていくのでした・・・。</p>]]></content:encoded>
			</item>
		<item>
		<title>19歳童貞が出会い系サイトで人妻ギャルと初エッチ！指マンの才能が開花した話</title>
		<link>https://doutei-mikata.com/review/0068.html</link>
		<pubDate>Thu, 22 Nov 2018 09:31:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ギャルと童貞]]></category>
		<category><![CDATA[人妻と童貞]]></category>
		<category><![CDATA[出会い系サイトで童貞卒業]]></category>
		<category><![CDATA[童貞卒業の体験談]]></category>
		<category><![CDATA[筆おろし]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://doutei-mikata.com/?p=1330</guid>
		<description><![CDATA[初めまして。マサといいます。よろしくお願いします。当時の僕の自己紹介です。 ・名前：マサ・年齢：大学1年生19]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<img alt="" src="/img/howto0068_image13.jpg" />
<p>初めまして。マサといいます。よろしくお願いします。<br />当時の僕の自己紹介です。</p>
<div class="simple-box2">
<p>・名前：マサ<br />・年齢：大学1年生19歳<br />・容姿：濃い顔。中肉中背。足短い。毛深い。<br />・似ている芸能人：平井堅</p>
</div>
<p><span class="bb">「童貞のまま社会人にはなりたくない！」</span>という焦りから、童貞卒業の突破口として見つけたのが<a href="/howto/haste/004.html">出会い系サイトでの童貞卒業</a>でした。</p>
<p>そこで見事27歳の人妻・リナと仲良くなり、数日後には<span class="bbr">海沿いに停めたマイカー内で初エッチに成功！</span></p>
<p>さらにはAVで見たやり方を参考に、<span class="bbline">見よう見まねで指マンをしてみたところ才能が開花！</span></p>
<p><span class="bbline">彼女は初めて指でイくことができた上に、水鉄砲みたいに何度も勢いよく潮を吹いちゃいましたｗｗｗ</span></p>
<p>最後はバックでのフィニッシュで童貞卒業を達成したのですが、狭い車内であまりにも激しく突きすぎたせいで、<span class="bbr">ひざが擦り切れるどころか、穴まで開けてしまった</span>というお話です。</p>
<h2 id="a001">同級生は童貞に別れを告げていく中、失恋ばかりの中高時代</h2>
<img alt="" src="/img/howto0068_image6.jpg" />
<p>小学校6年生の頃、当時通っていた小学校が激震しました。僕と同級生でゴリラ顔の友人が、学校のマドンナとキスしたという衝撃の事実が暴露されたのです。</p>
<p>それが最初でしょうか、その後も<span class="bb">中学・高校と同級生達は次々と童貞とサヨナラしていき、悔しいし焦りました。</span><span class="bb">僕は失恋しっぱなしだというのに。</span></p>
<p>「大学行ってデビューだ。開放感溢れる大学が決戦の舞台だ。必ずリベンジする」と、固く誓いました。</p>
<h3 id="a002">大学デビューにも失敗、突破口を出会い系に見つける</h3>
<p>大学に進学すると、「入学式が終わったなあ」と余韻にひたる間もなく、同級生達は早くもセックス入れ食い状態に。</p>
<p>それをうらやましく眺めつつ、またも僕のところには寂しい風が吹いています。</p>
<p>その理由はいたって簡単で、<span class="bb">僕は女子に話しかけるキッカケとタイミングが見つけられないのです。</span>良く言えば奥手ですが、普通に言えばただのチキン野郎です。</p>
<p><span class="bb">「このままだと、童貞のまま社会人なんて悲しい事態になってしまう！」</span>というプレッシャーのなか、突破口を探す日々が始まりました。</p>
<p>ですが、その突破口はコンビニで立ち読みしてた雑誌でｇ案外すぐに見つかりました。</p>
<p>その雑誌が特集してたのは、<span class="bb">「<a href="/howto/girlfriend/006.html">出会い系サイト</a>」。<br /></span>僕と神ツールの出会いでした。</p>
<h2 id="b001">マニュアルを読み漁り、出会い系の攻略開始</h2>
<img alt="" src="/img/howto0068_image8.jpg" />
<p>出会い系はサクラが多いと聞いてましたし、僕は貧乏大学生で予算も限られていました。なので、確実に女の子に会える戦略を立てねばなりません。</p>
<p><span class="bbr">とりあえずネットでひたすら、「出会い系で女の子に会えるマニュアル」を収集しました。</span></p>
<p>そこで集めたいくつかのマニュアルに共通していたのが、下記の点です。</p>
<p>・2つの出会い系を同時進行させる。ただし1つは会える可能性の高いハッピーメールを利用すること。<br />・お金をかけなくて済むように、掲示板の有効利用を。軽い自己紹介とともに、あくまで「友達募集」を前面に出すこと。<br />・女の子への返信は、返信のお礼に始まり、次に褒めること。<br />・男が出すメッセージには質問を入れて、女の子が返しやすくすること。<br />・早めにLINEに切り替えること。</p>
<p><span class="bb">このような情報は、出会い系ビギナーの僕にとって目から鱗でした。</span></p>
<h3 id="b002">気になった「リナ」とLINE、電話のやり取りに発展！</h3>
<img alt="" src="/img/howto0068_image5.jpg" />
<p>僕はマニュアルをキッチリ守りながら、出会い系で女の子を探しました。</p>
<p>すると、何人かやり取りしていた女の子の中で、<span class="bbr">「リナ」という女の子からのメッセージがとても丁寧な言葉遣いで気配りにあふれており、好感を抱きました。</span></p>
<p><span class="bb">そこでリナに、LINEでのやり取りに切り替えたいとお願いすると、あっさり承諾。</span></p>
<p>LINEでもリナの丁寧な言葉遣いと気配りは変わらず、好感度はMAXです。この時点で僕はもう好きになっちゃってました。</p>
<p><span class="bbr">好きになった勢いで思い切って電話番号を送ると、なんとリナは速攻で電話をかけてくれました！</span></p>
<h3 id="b003">盛り上がる電話！しかしリナから突然のカミングアウト・・・。</h3>
<p>電話で話しているうちに、リナの他人行儀的な言葉遣いは消えて、<span class="bb">まるで昔からの友達のように、二人で爆笑しながら話せました。</span></p>
<p>お互いに「お笑い」が好きだったこともラッキーでした。共通項があると、盛り上がるのも早いです。</p>
<p>しかし、しばらくすると突然リナが静かになったので、「どうしたの？」と聞くと、<span class="bbr">リナが深刻な声で「カミングアウトしないといけないことがあるの」と一言。</span></p>
<h3 id="b004">リナは僕が大好きな「人妻」だった！さらに会う約束も決定！</h3>
<img alt="" src="/img/howto0068_image10.jpg" />
<p>「実は私、男なの」的な絶望系のカミングアウトを覚悟していた僕に、リナが口にした言葉は、</p>
<p><span class="bbr">「私、人妻なの」</span></p>
<p><span class="bb">それを聞いた瞬間、生まれて初めて、痛くなるほど勃起しました。僕は子どもの頃から、人妻・熟女至上主義者だったからです。</span></p>
<p>しかしそれを隠して情熱的に、「そんなの、恋に関係ないよ。好きなものは、好きなんだから」と答えました。</p>
<p>そんな僕の返答にリナは大変に感動してくれたので、「この素晴らしい流れを利用しない手はない！」と<span class="bbr">会う日と待ち合わせ場所まで、ここで一気に決めちゃいました。</span></p>
<p>1回目の電話でここまで決まったのは、すでに出会い系とLINEでお互いの人となりを知ることができていたからだと思います。</p>
<h2 id="c001">念入りに掃除したマイカーで、リナの住む隣の田舎町へ出陣！</h2>
<p>ついに約束の当日。</p>
<p>実際にリナと会う期待と不安で、びしょびしょになるほど手汗をかいていました。それに、リナの方もリアルな僕を気に入ってくれるとは限りません。</p>
<p>風呂で神経質なほど念入りに体を洗い、ヴィンテージ物のシーンズをはいたりと精一杯のオシャレも欠かしません。</p>
<p>また、<span class="bb">リナは隣の田舎町に住んでいるので、車で行く必要があります。</span></p>
<p>僕は喫煙者だったので、マイカー内をしっかり消臭しました。ついでに、車内掃除して洗車までして。</p>
<p>「あ、夜に会うから、車キレイにしてもあんまり分かんないか」と、一通り終わってから気が付きましたが、<span class="bbr">「努力は必ず報われる」と自分を励ましました。</span></p>
<p>■■■リナと初対面、可愛くてエロすぎ！！そのまま海へ移動。<img alt="" src="/img/howto0068_image9.jpg" /></p>
<p>田舎町の中で、唯一の街灯があるお店の駐車場が待ち合わせ場所でした。</p>
<p>一足先に到着した僕が夜の闇に目を凝らしていると、まるで後光のような輝きとともに現れる女性が。</p>
<p>闇夜から歩いて現れたリナ。</p>
<p>風俗とかでは写真だけ可愛いパネルマジックとかありますけど、リナは真逆。</p>
<p><span class="bbr">写真より実物の方が可愛い！顔も体もエロすぎ！！</span></p>
<div class="simple-box5">
<p>・名前：リナ<br />・年齢：27歳<br />・容姿：小麦色に焼けた肌が童貞には眩しい。身長は普通だが、スリムな体つき。服の上からでも、形のいいオッパイとお尻が分かる。<br />・似ている芸能人：岡副麻希</p>
</div>
<p>リナは<span class="bb">「人妻だから、誰かに見つかるとヤバイから移動しよ！」</span>と挨拶もそこそこに、海方面に僕の車で向かいました。</p>
<p><span class="bbr">「誰かに見つかって、旦那にチクられたらどうしよう」という車内に漂う緊張感が、逆に性欲を一層刺激してきます。</span></p>
<h3 id="c002">海が見える堤防に座りながらおしゃべり、緊張もほぐれる</h3>
<img alt="" src="/img/howto0068_image4.jpg" />
<p>海周辺の原っぱに車を停めて、取り合えず二人で堤防に座りました。</p>
<p>二人して最初に言ったことは<span class="bbr">「やっと会えたね！」</span></p>
<p>大感激の僕です。</p>
<p>リナがどれだけ可愛いか力説する僕に、リナも笑顔で<span class="bb">「マサも恰好いいよ。平井堅にそっくりだね」</span>と言ってくれます。</p>
<p>実物も見た目はもちろん、中身もすごく素敵なリナなのです。</p>
<p>堤防に座って砂浜と海を見ながら二人で話してると、初めて会う緊張は少しずつほぐれていきます。</p>
<h3 id="c003">まずは手を握り合うことで、ちょっとエッチな雰囲気に・・・。</h3>
<p>童貞で年下とはいえ、僕も男です。</p>
<p>吐きそうなほど、リナとの距離が近いことに緊張していましたが、勇気を振り絞って「グイグイとリナをリードしていこう！リナの旦那にバレたら、その時に考えればいい！」と決断し、行動に出ます。</p>
<p>僕が思い切って、<span class="bbr">「リナ、手握っていい？」と聞くと、リナはニッコリ笑って「いいよ」と。</span></p>
<p>手を握ると、リナも握り返してくれます。</p>
<p><span class="bb">二人の指が絡み合い、ちょっとエッチな雰囲気に。</span>そこで、「もっと近くで海が見たい」とリナが言ったので、僕達は堤防を下り、砂浜の真ん中ぐらいまで行きました。</p>
<p>リナが準備してくれていたレジャーシートの上に、二人で座りました。</p>
<h3 id="c004">波の音を聞きながら、砂浜で初キッス</h3>
<img alt="" src="/img/howto0068_image14.jpg" />
<p>レジャーシートは小さかったので、二人の距離はグッと縮まります。</p>
<p>夜の海に、耳に心地よい波の音。</p>
<p>僕が勇気を出してリナの肩に手を回すと、<span class="bb">リナは拒否するどころか、僕の肩に頭を預け、僕の目をじっと見つめてきました。</span></p>
<p><span class="bbr"></span></p>
<p>そして自然と、<span class="bbr">僕とリナの唇が重なりました。</span></p>
<h2 id="d001">蚊のおかげで、マイカーへと場所を移動！もしや誘われてる？？</h2>
<p>しかしとってもいい雰囲気に、思わぬ珍客が舞い込んできました。</p>
<p>それは<span class="bb">「蚊」</span>です。</p>
<p>リナは極端に蚊が嫌いらしく、ひどく嫌がっていますが、こればかりはどうしようもありません。</p>
<p>困っていた僕にリナが<span class="bb">「マサの車の中へ移動しようよ」</span>と一言。</p>
<p><span class="bb">「これって、誘われてる？？」</span>と有頂天になる僕。</p>
<p>グッジョブ、蚊！</p>
<h3 id="d002">車内でディープキス、おっぱい・オマンコとも対面！</h3>
<img alt="" src="/img/howto0068_image12.jpg" />
<p>とりあえずは車の前部座席に座った僕たちでしたが、手を繋ぐのにもキスするにも狭くて不便なのです。</p>
<p>そこで、後部座席へ移動しようとリナを誘いました。</p>
<p>後部座席に座ると、速攻で砂浜のキスの続きを開始。夜の車内なので、もう遠慮はありません。</p>
<p><span class="bb">舌をリナの口に入れると、リナも荒く舌を絡めてきます。</span></p>
<p>内心バクバクでしたが、<span class="bbr">自然な流れを装ってリナの服を脱がすと、水色のブラに包まれたお椀型の形のいいオッパイ登場。</span></p>
<p>「もう、恥ずかしいよ」と言いつつ、僕がブラを外して揉んで舐めて吸ってのオッパイ祭りをしてると、「あぁん」と遂にリナが喘いだのです。</p>
<p>初めて聞く生の喘ぎ声に大興奮した僕は、遂にリナのスカートを脱がせました。</p>
<p>「もう、恥ずかしいんだからね」と頬を赤らめつつ、無抵抗のリナが愛おしくてたまりません。</p>
<p>そして<span class="bbr">水色のスケスケパンティを脱がして、リナのオマンコ様と対面しました。</span></p>
<h2 id="e001">眠っていた才能が開花！！僕の指マンは神の領域だった。</h2>
<img alt="" src="/img/howto0068_image11.jpg" />
<p>薄い陰毛に覆われたリナのアソコを見つめていると、「いや、恥ずかし過ぎる・・・」と言いつつ、股をパックリ開いたままのスケべなリナ。</p>
<p>とりあえず試食とばかりにペロッと舐めてみると、鉄分いっぱいの血液みたいな味が。</p>
<p>舐めるとリナが激しく喘ぎ、オマンコはびしょ濡れの洪水状態に。</p>
<p>そこで<span class="bb">ＡＶで見た「潮の吹かせ方」を思い出しながら、僕は指を二本入れ、先端で軽く曲げてピストンさせました。</span></p>
<p>すると急に、リナが僕の手首をガシッと掴み、真顔で<span class="bb">「本当に初めてなの！？」</span>と詰問してきます。</p>
<p>「何で？」と聞いた僕の顔を見て、嘘はついていないと確信したリナは、</p>
<p><span class="bb">「これは凄いよ！初めてでこれって！持って生まれた才能だよ！指でして！指がほしいの！」</span>と興奮のるつぼに。</p>
<p>そこで<span class="bbline">指マンを再開すると、「イクッ！」とリナが言うたびに、何度も何度も水鉄砲みたいに勢いよく潮が吹き出しました。</span></p>
<h2 id="f001">馬のようなデカチンにリナが驚愕</h2>
<img alt="" src="/img/howto0068_image3.jpg" />
<p>何度も僕の指マンでイッて放心状態のリナでしたが、</p>
<p>「<span class="bb">指でイッたの、実は初めてなの。ホントに凄かった。</span>だから、攻守交替してあげるね」</p>
<p>と天使のような宣言をして、僕のズボンとパンツを脱がしました。</p>
<p>いきなり股間から、<span class="bb">「馬！？」</span>とリナの驚愕の声が。</p>
<p><span class="bb">僕のオチンチンは、どうやら規格外らしいのです。</span>それでもリナは小さな口を一生懸命使って、優しくお口で愛撫してくれました。</p>
<h3 id="f002">ゴムが入らないおかげで、初エッチは生ハメ！</h3>
<p>さて、いよいよ、という時に問題発生。<span class="bb">オチンチンがデカ過ぎて、コンドームが入りません。</span></p>
<p>この解決先は一つしかなく、なんと<span class="bbr">生で入れることに！</span></p>
<p>狭い車内なので騎乗位から始まりましたが、僕はどうしてもバックがしたかったので、リナに頼むと快諾。</p>
<h3 id="f003">後部座席でバック！無我夢中で腰を振り続け、童貞卒業！</h3>
<img alt="" src="/img/howto0068_image7.jpg" />
<p>スペースの無い後部座席で、何とか僕は<span class="bbr">右ひざを支点にしてバックの体勢になると、無我夢中で突きまくりました。</span></p>
<p><span class="bb">途中から右ひざに激痛が走りましたが、</span>何度もリナがイキまくるので止めずに腰を振り続けます。</p>
<p>車内にいても、車が上下左右に激しく揺れているのが分かりました。</p>
<p><span class="bbr">そして最後は、リナの許可を得て、中にフィニッシュ。</span></p>
<p><span class="bbline">こうして、夜の田舎町で海をバックに波の音を聞きながら、マイカーで僕は童貞を卒業したのです。</span></p>
<h2 id="g001">激しく突きすぎたせいで、ひざには穴が・・・。</h2>
<img alt="" src="/img/howto0068_image2.jpg" />
<p>帰りの車内は童貞を卒業した余韻で右ひざの痛みが麻痺していたものの、帰宅すると激痛で悶絶しました。</p>
<p>見ると<span class="bbr">右ひざは、皮膚が破けるというより、もはや穴が開いている状態。</span></p>
<p>翌日、朝一で皮膚科へ行くと医者は<span class="bb">「一体何があったの？」</span>と疑問に思っているようです。</p>
<p>正直に<span class="bb">「隣の田舎町に住む人妻ギャルのリナを、何度もイカせるほどバックで突きまくった代償です」</span>とは言えない僕でした。</p>]]></content:encoded>
			</item>
		<item>
		<title>彼女いない歴25年が、出会い系サイトで会った36歳人妻で初体験</title>
		<link>https://doutei-mikata.com/review/0000.html</link>
		<pubDate>Wed, 19 Sep 2018 08:59:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[20代の童貞（ヤラハタ）]]></category>
		<category><![CDATA[人妻と童貞]]></category>
		<category><![CDATA[出会い系サイトで童貞卒業]]></category>
		<category><![CDATA[童貞卒業の体験談]]></category>
		<category><![CDATA[筆おろし]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://doutei-mikata.com/?p=806</guid>
		<description><![CDATA[はじめまして、タイゾウと申します！ ・年齢：25歳・体系：少し腹出てる・似ている芸能人：原田泰造（毛深い） こ]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<img src="/wp-content/uploads/2018/09/童貞卒業.jpg" alt="彼女いない歴25年が、出会い系サイトで会った36歳女性と童貞卒業" width="900" height="600" class="alignnone wp-image-813 size-full" srcset="https://doutei-mikata.com/wp-content/uploads/2018/09/童貞卒業.jpg 900w, https://doutei-mikata.com/wp-content/uploads/2018/09/童貞卒業-300x200.jpg 300w, https://doutei-mikata.com/wp-content/uploads/2018/09/童貞卒業-768x512.jpg 768w, https://doutei-mikata.com/wp-content/uploads/2018/09/童貞卒業-320x213.jpg 320w" sizes="(max-width: 900px) 100vw, 900px" />
<p>はじめまして、タイゾウと申します！</p>
<div class="simple-box2">
<p>・年齢：25歳<br />・体系：少し腹出てる<br />・似ている芸能人：原田泰造（毛深い）</p>
</div>
<p>こんな『彼女いない歴＝年齢』25歳童貞の僕があまりのセックスしたさに、<span class="bbline">出会い系サイト（<a href="/a/happy.html" rel="nofollow" target="_blank">ハッピーメール</a>）に手を出し、32歳の年上女性に見事に食べられて童貞を捨てた</span>経緯をお話します。</p>
<p><a href="/howto/haste/004.html">年上で童貞とセックスしてもいいって女性</a>は僕らが想像している以上にわりといたりします。正直、これを見ている同年代の人はやるなら今のうちだと思う。</p>
<p>当たり前だけど、オジサンになればなるほどその可能性は低くなっていきますので。</p>
<h2 id="a001">童貞卒業の平均は20.3歳...焦り</h2>
<p>世間の童貞卒業はいつかっていうと、平均は20.3歳らしいのです。</p>
<p>それを大幅に上回り、風俗に行くことも考えたが、正直怖いし、そもそも入れちゃっていいの？っていう疑問がある。（童貞の人ならこの意味不明な不安がわかるはず）</p>
<p>しかも、風俗でやれたとしても、それは素人童貞というらしので卒業できたうちには入りません。</p>
<p>童貞というのは女性の処女のように何かを失ったりしないので、ぶっちゃけ身体的には何も変化がないわけです。</p>
<p>結局つまるところ、名誉でしかないんですよ！(笑)</p>
<p>なので、<a href="/howto/haste/003.html">風俗で童貞を捨てよう</a>が、恋人を作り捨てようが全く同じものなはずなんですが、なぜかそこは世間的にきっちり線引きされているという。お金を払ってやるなんて男の勲章を手に入れたうちに入らないということなんでしょうね。</p>
<p>そりゃ、童貞の誰もが、できれば<a href="/howto/girlfriend/005.html">大好きな彼女ができて初エッチ</a>、<a href="/category/review/category25">彼女も処女で初エッチ</a>ってパターンがみんな望んでいる理想の形なはずですが、そんな夢をみんな叶えられるほど世の中甘くないし、それができたらもう高校生くらいで童貞なんて捨てているよねっ！</p>
<p>もう25歳。<a href="/category/review/category22">30歳で童貞を維持</a>し、魔法使いと世間に呼ばれないよう、今捨てるんだ！！</p>
<p>そんな<span class="bbr">苦肉の策で僕が手を出したのが、出会い系サイトでした</span>。</p>
<h3 id="a002">評判の良かったハッピーメールを使用</h3>
<p>友達がハッピーメールっていう有名な出会い系で、3ヵ月で5人とヤったって自慢していて、コイツがやれるなら僕もやれるのでは！？と思ったのがきっかけ。</p>
<img alt="評判の良かったハッピーメールを使用" src="/img/review00000_image2.jpg" width="300" height="299" class="alignnone" />
<p>ぶっちゃけそれまで、出会い系っていうのはサクラや業者ばっかりの悪質サイトがたくさんあるって聞いてたから、手を出す勇気はなかったんです。</p>
<p>でもそいつから聞いてみたり、自分でもネットで体験談なんかを見ていると、<span class="bbr">どうやらハッピーメールは本当にやれるらしい</span>。</p>
<p>それを聞いた時には、世界がひっくり返ったような感覚に陥ったのを今でも覚えています。</p>
<p><strong><span style="font-size: 20px;">ネットで知り合って、ヤれる時代なのかと...</span></strong></p>
<p>正直、この時の僕はセックスがどうしても経験したい思いが強過ぎて、頭がぶっ壊れていたんだと思う。性欲が不安を上回っていました、完全に(笑)</p>
<p>で、結論から言うとタイトルの通り<a href="/category/review/category17">年上の女性に見事にエスコートされ、されるがままに童貞卒業</a>してきたわけです(笑)</p>
<p style="text-align: right;"><span style="font-size: 20px;"><strong>→<a href="/a/happy.html" rel="nofollow" target="_blank">ハッピーメールはこちら</a></strong></span></p>
<p>気になる人は一度覗いてみるといいです。初回登録で最大120ポイントもらえるので、しばらく無料で女性とメールできたりするので。</p>
<h2 id="b001">掲示板で見つけたセフレ募集の書き込み</h2>
<p>さて、ここからはハッピーメールの掲示板で最終的に僕が童貞をささげることになったヒカリさんとの出会いをお話していきます。</p>
<p>友達も言ってましたが、ハッピーメールを使うなら検索よりも掲示板が有効です。</p>
<img alt="掲示板で見つけたセフレ募集の書き込み" src="/img/review00000_image3.jpg" width="850" height="488" class="alignnone" />
<p>年齢や住んでる地域、身長やスタイル、職業などから女性を探せる「プロフ検索」っていうのもあるけれど、これだと誰にメールを送っていいのか正直分からない。</p>
<p>毎日ログインしている女性もいれば、そうでない女性もいるし、セフレを探している女性もいるかもしれないけど、恋人探しや暇つぶしの女性かもしれない。</p>
<p>メールを送るのにもポイントを消費するので、登録特典でゲットした120ポイントで何とかやりくりしたかったケチな僕は、人生で一番頭を使っていました。</p>
<a href="http://出会い系サイトには必ず、掲示板というものがあります"><img alt="" src="/img/review00000_image12.jpg" /></a>
<p>で、どういう風に出会っていったかというと、ハッピーメールのような出会い系サイトには必ず、掲示板というものがあります。</p>
<p>ここで、<span class="bbr">見つけたのが「セフレ募集」という書き込み</span>。<br />これは童貞が夢を見てもおかしくない書き込みです。</p>
<p>僕が男だからなのか、それとも童貞だからなのかわかりませんが、掲示板見ているだけで、いろんな想像が膨らみまくって、ムスコがMAX状態。</p>
<p>これだけで、十分出会い系サイトを楽しめているのかもしれません。</p>
<p>童貞の僕には刺激が強すぎて、興奮度MAX！</p>
<p>気づいたらメールしてました(笑)</p>
<h2 id="c001">ヒカリさん（30代前半）と名乗る女性とのメール</h2>
<p>すると、<span class="bbbr">10分経たない間に返信が...</span></p>
<img alt="ヒカリさん（30代前半）と名乗る女性とのメール" src="/img/review00000_image10.jpg" width="300" height="155" class="alignnone" />
<p>「ちょ、ちょっとまって、こんなに早く返信来るのおおお！？」</p>
<p>この時の僕は本当に出会い系のすごさにビビりまくってました。</p>
<p>「はじめまして、よろしくお願いします♪」</p>
<p>え、なんて返せばいいの？？<br />そちらが募集をしていたんじゃ...</p>
<p>やばい、何を送っていいのかわからない！</p>
<p>こういうところはさすが童貞。女性とメールすることすらできないのです。<br />みなさま、これが本物の童貞です。</p>
<p>「タイゾウと言います！こちらこそよろしくお願いします。」</p>
<p>今思えば、何か聞けよ！って話ですが、この時の僕はなぜか早く返信しないといけないという考えに襲われ、これが精一杯でした。</p>
<p>普通ならこんな女性にまったく話題を提供していないメッセージなんて返信がなくて当然だと思います。</p>
<p>ところが、</p>
<p><span class="bbbr">「今週どこかで会えますか？」</span></p>
<p>・・・。</p>
<p>えっ</p>
<p>え、えぇぇぇぇぇ！！！</p>
<p>こんなにいきなり会えちゃうの！！？？</p>
<h3 id="c002">翌日の夜に会うことに</h3>
<img src="/wp-content/uploads/2018/09/童貞卒業-2.jpg" alt="翌日の夜に会うことに" width="900" height="600" class="alignnone wp-image-815 size-full" srcset="https://doutei-mikata.com/wp-content/uploads/2018/09/童貞卒業-2.jpg 900w, https://doutei-mikata.com/wp-content/uploads/2018/09/童貞卒業-2-300x200.jpg 300w, https://doutei-mikata.com/wp-content/uploads/2018/09/童貞卒業-2-768x512.jpg 768w, https://doutei-mikata.com/wp-content/uploads/2018/09/童貞卒業-2-320x213.jpg 320w" sizes="(max-width: 900px) 100vw, 900px" />
<p>なんか怖くなってきながらも、19時以降ならいつでも大丈夫ですと返信...<br />そして、なんと翌日の夜に会うことになりました。</p>
<p>その後も、どこら辺に住んでいるのかとか、色々やりとりしたけどよく覚えていないです。</p>
<p>1つ覚えているのは彼女が言った「ホ別2で」という内容。</p>
<p>ぐぐれよ！って話ですが、その時の僕はもうただひたすらに、セックスのことしか頭にありませんでした。</p>
<p>その後、お互いのLINEを交換して、会うまでは、しばらくまた色んなメールをしました。</p>
<p>僕はその時、自分が童貞であることを告白。もともと体の関係を前提としてやりとりしているので、割と自然な流れで言うことができました。</p>
<h2 id="d001">本当に女性が来たことにまず驚いた</h2>
<p>当日はシャワー浴びて、息子もしっかり洗って、パンツも少し新しめのやつはいて、とにかく変に思われないようにしていきました。</p>
<img alt="本当に女性が来たことにまず驚いた" src="/img/review00000_image6.jpg" width="300" height="200" class="alignnone" />
<p>僕らはとある都内の駅の改札前で待ち合わせしていました。</p>
<p>電車で30分くらいの駅でしたが、向かう電車の中では、これから起こることを想像して、ムスコがビンビンになってました(笑)</p>
<p>ヒカリさんとハッピーメールでやりとりする前は、出会い系アプリで出会って、すごい<a href="/review/0023.html">デブやブス</a>が来たり、年齢を偽られて<a href="/category/review/category27">熟女</a>が来たりしたらどうしようなんて考えていましたが、この時の僕は、女性と会えるかもしれない、セックスできるかもしれない、ということが頭を埋め尽くしていて、もうそんなことはどうでもいいくらいに思っていました。</p>
<p>駅に着くと、意外ですが、ヒカリさんが先に来ていました。</p>
<p><span class="bbbr">ヒカリさんは宇多田ヒカル似の容姿で、少しむっちりしたエロいオーラを発していました。</span></p>
<p>改札をでた柱によりかかりながらスマホをいじっている女性。周りには1人しかいませんでした。</p>
<p>僕は本当に女性がいるってことにまず驚きました。</p>
<h3 id="d002">理性崩壊！女性っていい匂いがする！</h3>
<p>「あ、あ、あのうぅ」</p>
<p>「あ、タイゾウくん？」</p>
<p>「は、はい」</p>
<p>ヒカリさんは黒髪ロングでカラフルなワンピース姿。体系は決して細いわけではないが、太いわけでもない、ムチっとした感じのエロいオーラが出ていました。</p>
<p>30代前半ということで、目の小じわとかは年齢がでている感じはしましたが、写真で見たのより綺麗でした。</p>
<img alt="理性崩壊！女性っていい匂いがする！" src="/img/review00000_image7.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>それよりも胸元がざっくりあいていて、そこから見える胸の谷間、そして香水のいい匂いがして、完全に理性がもってかれました。</p>
<p>「タイゾウくんって25歳だっけ？もっと上に見えるね(笑)」<br />「あ、えっと、原田泰造に似てるってよく言われます...」<br /><span class="bbr">「そうなんだ(笑)フフフ、かわいいね」</span></p>
<p><strong><span style="font-size: 20px;">え、かわいい？なぜ？</span></strong></p>
<p>年上の女性の言うことは意味が分かりませんでした。正直、女性と2人きりで仲良く話すなんてまともにやってきたことないので、どんな顔していいのか、笑っていいのかもよくわかりませんでした。</p>
<p><span class="bbbr">「タイゾウ君、お金ないんでしょう。ホテル行こうか」</span><br /><strong><span style="font-size: 20px;">「は、はひぃぃ」</span></strong></p>
<p>マジでこんな声出していた気がします。</p>
<p>そこからホテルまで歩いて移動する際中にヒカリさんがさらっと爆弾発言。</p>
<p>「旦那が帰ってくるからそんなに時間ないんだ。5時くらいまでかな。」</p>
<p>え！？っと僕が聞き返すと、</p>
<p>「あれ、言ってなかったっけ」と普通のできごとかのようにケロっとしてました。</p>
<p>旦那がいて専業主婦だけど、なにやらお金がないから出会い系をやっているみたいなことを話していた気がします。</p>
<p>僕はもうエロが頭を埋め尽くしていて、正常な思考はできなかったので、実際よく覚えていません。</p>
<p><a href="/review/0022.html">人妻と童貞のセックス</a>が始まりました。</p>
<h2 id="e001">ホテルin。ソッコー射精</h2>
<img alt="ホテルin。ソッコー射精" src="/img/review00000_image4.jpg" width="850" height="681" class="alignnone" />
<p>ヒカリさん手慣れている感じでホテルに何の躊躇もなく入っていきました。</p>
<p>リードされるがままに入っていく僕。当たり前ですが、童貞なのでラブホテルに入るのも初めて。</p>
<p>部屋に入ると、でかいベッドがあり、そこに座りました。</p>
<p>僕はここまで終始ムスコがたちっぱなしでしたし、なんなら先から我慢汁が出ちゃってる状態です。</p>
<p>それが無性に恥ずかしくて、股間を隠すように足を組んで座ってました。</p>
<p>「お風呂入ろうか」</p>
<p>「は、はい」（一緒に入るものなのか...）</p>
<p>僕が服を脱いで先に入っていると、後からヒカリさんが入ってきました。</p>
<p>スタイルがよいというわけではありませんでしたが、胸が大きく僕はもうむしゃぶりつきたい衝動にかられました。</p>
<p>「もう勃ってるｗ」</p>
<p>「す、すみません」</p>
<p>ヒカリさん僕の体を洗ってくれながら僕のムスコを触ってきました。女性というか他人に初めてシコシコされる感覚とボディーソープの泡が気持ち良すぎて頭がパニック。</p>
<p><strong><span style="font-size: 20px;">「あっ、やばいです、出ちゃいます」</span></strong></p>
<img alt="自信が出た" src="/img/review00000_image8.jpg" />
<p>恥ずかしすぎる話ですが、めちゃくちゃ情けない声をあげながら、その場で速攻でイってしまいました...</p>
<p><span class="bbbr">「ちょｗさすが童貞ｗ早いね！」</span></p>
<p>ヒカリさんは何故かすごい楽しそうでした。</p>
<h3 id="e002">お口の中に</h3>
<p>シャワーを終えるとベッドに移動し、キスがはじまりました。</p>
<p><a href="/howto/proceduremanual/009.html">キスもやり方</a>なんて初めてな僕は分からない。</p>
<p>頻繁に前歯をあてちゃいましたが、ヒカリさんも興奮しているようで下を入れてきたり唇をを吸ってきたりするので、大興奮してむさぼるようにキスしてしまいました。</p>
<p>そのままベッドに横たわると、ヒカリさんはまた僕のムスコを触りながら「舐めてあげるね」といって、僕のムスコをなんの戸惑いなく口へ運びました。</p>
<img alt="お口の中に" src="/img/review00000_image11.jpg" width="300" height="386" class="alignnone" />
<p>僕は、初めて体感する女性の口の中の柔らかさにマジで驚きました。</p>
<p>な、なんだ！めっちゃあったかくて気持ちいいいい！！</p>
<p>（この後、僕も何人か女性を経験していますので、この時のヒカリさんのテクニックが半端なかったのが今では分かります）</p>
<p><strong><span style="font-size: 20px;">「あ、ダメです、やばいです、出ます」</span></strong></p>
<img alt="2回目の発射をお口の中に" src="/img/review00000_image8.jpg" width="300" height="211" class="alignnone" />
<p>と言っても、ヒカリさんはストロークをやめようとしませんでした。そのまま2回目の発射をお口の中に。</p>
<h3 id="e003">モザイクのむこう側</h3>
<p><span class="bbbr">「入れよっか」</span></p>
<p>そういうとヒカリさんはベッドに横になりました。</p>
<p>こ、これは正常位ってことだよな...</p>
<p>ついに童貞を卒業できる喜びは頭の中に全くありませんでした。</p>
<p>あったのは、うまくできるかどうかの不安のみ。</p>
<p>AVで何回も見てきたし、昨日枕を使ってピストン運動の練習もした！しかし、本物の女性を目の前にして、果たしてうまくできるのか！？</p>
<p>途方に暮れていると、それに気づいたのか、ヒカリさんは僕の息子を握り、自分の中へ誘導していきました。</p>
<img alt="モザイクのむこう側" src="/img/review00000_image1.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>足を大きく開くヒカリさん。</p>
<p>当たり前のことですがモザイクがかかっていないことに驚きました。</p>
<h3 id="e004">ついに卒業</h3>
<p><span class="bbr">すでに2回出しているにもかかわらず、初めての体験にムスコはBINBIN状態です</span>。</p>
<p>そのままヒカリさんにゆだねられるままに挿入。</p>
<p>ついに僕は<a href="/category/review">童貞を捨てた</a>のです。</p>
<p>僕はつたない腰使いでしたが、夢中で腰を振り続けました(笑)</p>
<p>これがセックスか！すごいいいー！</p>
<img alt="僕が1回イクまでに、ヒカリさんは3回イった" src="/img/review00000_image8.jpg" width="300" height="211" class="alignnone" />
<p><span class="bbr">僕が1回イクまでに、ヒカリさんは3回イった</span>ようで、こんなのAVの世界だけだと思っていましたが、女性ってこんなにイクの！！？？？とマジで衝撃をうけました。</p>
<p>のちのち言っていましたが、ヒカリさんは<a href="/category/review/category26">相当のセックス好き</a>だそうです。<br />自分で性欲がめっちゃ強いって言っていたので(笑)</p>
<p>やっぱり、<a href="/a/happy.html" rel="nofollow" target="_blank">ハッピーメールのような出会い系</a>にはそういう女性が集まっているんだと思います。</p>
<h3 id="e005">一度きりの関係にしました</h3>
<p>驚きですが、ホテル代は向こうが払ってくれました。</p>
<p>その後も、関係が続くかと思いきや、僕がヒカリさんと会ったのはこれっきりです。</p>
<p>こんなかたちでしたが、<a href="/category/review/category18">出会い系サイトだったとしても、童貞を捨てれた</a>ことは大満足でした！</p>
<p>でも、こんな関係はなんとなくよくないと思ったのと、もっと出会い系でいろんな女性に会ってみたくなっていたのが本音でした。</p>
<h2 id="f001">童貞を捨てた感想と変化</h2>
<p>世間の童貞を捨てた感想は、緊張しすぎて勃たなかったとか、イケなかったとか、意外と気持ちよくなかったとか言われます。</p>
<p>僕の場合は想像以上に気持ちよくてビックリでした！</p>
<p>女性と会話することも自信が持てるようになりましたし、結果的に彼女を作ることもできました。（これも<a href="/a/happy.html" rel="nofollow" target="_blank">ハッピーメール</a>で）</p>
<p>その後も何人かの女性とセックスしましたが、やっぱり童貞とそうでない人の違いは「経験」でしかないんです。</p>
<p>それまで僕は、童貞を捨てるなら好きな人がいいとか、吉原などの<a href="/howto/haste/002.html">ソープで童貞を捨てる</a>のも情けないとか、色んなこだわりを持っていました。</p>
<p>だから童貞だったんです。</p>
<p>25歳まで今はっきり言えます。男の童貞なんかに何の価値もありません。<a href="/howto/haste/001.html">どんな手段でもいいから童貞は捨てるべき！</a>と思っています。</p>
<p>捨てることによって、女性というものがはじめて分かり、はじめて対等な立場で女性と接することができるようになります。</p>
<p>僕はこれで本当に世界が変わりました！セックスをするっていう身体的な変化よりも、精神的な変化が本当の意味での功績になります。</p>
<p style="text-align: right;"><span style="font-size: 20px;"><strong>→<a href="/a/happy.html" rel="nofollow" target="_blank">僕が使ったハッピーメール</a></strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<a href="/howto/haste/004.html" class="blog-card"><div class="blog-card-hl-box"><i class="fas fa-file-alt"></i><span class="blog-card-hl">あわせて読みたい</span></div><div class="blog-card-box"><div class="blog-card-thumbnail"><img src="/wp-content/uploads/2018/08/童貞捨て方フローチャート-2-1-320x213.jpg" class="blog-card-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://doutei-mikata.com/wp-content/uploads/2018/08/童貞捨て方フローチャート-2-1-320x213.jpg 320w, https://doutei-mikata.com/wp-content/uploads/2018/08/童貞捨て方フローチャート-2-1-300x200.jpg 300w, https://doutei-mikata.com/wp-content/uploads/2018/08/童貞捨て方フローチャート-2-1-768x512.jpg 768w, https://doutei-mikata.com/wp-content/uploads/2018/08/童貞捨て方フローチャート-2-1.jpg 900w" sizes="(max-width: 320px) 100vw, 320px" /></div><div class="blog-card-content"><span class="blog-card-title">出会い系サイトの掲示板募集で童貞が筆おろししてくれる女性を見つける具体的な手順</span><span class="blog-card-excerpt">出会い系サイトで童貞を捨てれる女性を探す手順書です。出会い系サイトで筆おろしが可能な理由や、童貞向きの出会い系サイトランキング、掲示板を使って女性を探す方法などを解説。...</span></div></div></a>]]></content:encoded>
			</item>
		<item>
		<title>18歳童貞の初エッチは36歳人妻との不倫！大量の潮吹きに驚愕！</title>
		<link>https://doutei-mikata.com/review/0022.html</link>
		<pubDate>Tue, 18 Sep 2018 08:51:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[人妻と童貞]]></category>
		<category><![CDATA[熟女と童貞]]></category>
		<category><![CDATA[童貞卒業の体験談]]></category>
		<category><![CDATA[筆おろし]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://doutei-mikata.com/?p=777</guid>
		<description><![CDATA[・名前：コウキ・年齢：当時18歳・似てる芸能人：あばれる君・初エッチの女：人妻 私はコウキ、ピン芸人のあばれる]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<img alt="18歳童貞の初エッチは36歳人妻との不倫！大量の潮吹きに驚愕！" src="/img/review0022_image2.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<div class="simple-box2">
<p>・名前：コウキ<br />・年齢：当時18歳<br />・似てる芸能人：あばれる君<br />・初エッチの女：<span class="bbr">人妻</span></p>
</div>
<p>私はコウキ、ピン芸人のあばれる君に似ていると言われます。</p>
<p><span class="bbline">私の童貞卒業は、学生時代にアルバイト先で出会った人妻のヨウコさんとの不倫</span>でした。<a href="/category/review/category40">禁断の関係</a>です。</p>
<p>10年以上前のお話ですが、当時は今ほど不倫について世間が厳しくなかった気がします。</p>
<p>まさに、心情的な愛では片付けられない、男と女の求愛行動...</p>
<p>今、思い返しても、<span class="bbr" style="font-size: 20px;">人妻はめちゃくちゃエロかった</span>です。<br /><span class="bbr">あの大量の潮吹きは忘れられません（笑）</span></p>
<p>一時の過ちと言ってしまえばそれまでのこと。でも、この経験は私の女性に対する感情や欲望を大きく変えてくれました。</p>
<h2 id="a001">2人の出会いはアルバイトでした</h2>
<img alt="2人の出会いはアルバイトでした" src="/img/review0022_image4.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>授業の合間でアルバイトしようと考えていた私は、建築設計事務所での採用が決まりました。</p>
<p>その時一緒に採用されたのがヨウコさんで、年の頃は30代半ばから後半くらい、身長が小さく細身の身体の割には胸の膨らみが大きく、ボーイッシュなショートカットで年齢に割にはどこかに幼さも感じられる女性でした。</p>
<p><span class="bbr">女優の真木よう子さん風</span>とでも言いましょうか。</p>
<p>私は初めての職種ということもあって仕事が手に着くまで時間がかかってしまいましたが、ヨウコさんはこの種の仕事を何度も経験してきたらしく、私に色々と教えてくれました。</p>
<p>時には操作を手取り足取りで教えてくれたこともあり、ヨウコさんの胸の谷間が見え隠れしたりすると仕事そっちのけで意識と視線がどうしても胸にいってしまいます。</p>
<p>大きな胸が腕や背中に触れるたびに、心臓が飛び出てしまうのではと思うくらいドキドキしていました。</p>
<p>他のアルバイトさんも数名いたのですが、<span class="bbr">一緒にバイトに入ったということで親しくさせてもらい</span>、ランチを一緒にとったり、帰宅方向が一緒ということもあって時々一緒に帰ったりしていました。</p>
<h3 id="a002">ヨウコさんは子持ちの既婚者</h3>
<p>入った直後に、歓迎会が行われました。</p>
<p>その時期は、新入社員やアルバイト歓迎会が行われる時期で、アルバイトの私とヨウコさんも迎えてくれました。</p>
<p>未成年ということでアルコール類を遠慮したこともあり、社員や他のアルバイトさん達のように盛り上がることが出来ませんでした。</p>
<p>ヨウコさんも年齢的な気遣いからか、家族のことがあるからといって積極的には参加せず、アルコール類は一切口にしませんでした。</p>
<p>二人とも二次会へは参加せず、そのまま一緒に帰宅することとなり、駅へ向かって歩きました。</p>
<p>駅に着くまでの30分、ホームで電車を待った15分、電車に乗って15分、合わせて1時間ほどお互いの身の上話などをしました。</p>
<img alt="ヨウコさんは子持ちの既婚者" src="/img/review0022_image6.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<div class="simple-box5">
<p>・ヨウコさん（真木よう子 似）<br />・36歳<br />・既婚<br />・子供1人<br />・ご主人出張が多い</p>
</div>
<p><span class="bbr">ヨウコさんは36歳で既婚、小学3年生の女の子が一人、ご主人は残業や接待、出張が多く、月の半分以上家にいない</span>との事でした。</p>
<p>今はアパート住まいで、近い将来、近所に住むご主人の実家を改築して同居するかもしれないとの事でしたが、ご主人の不在が多すぎるので同居に反対している事も話してくれました。</p>
<h2 id="b001">二人きりの時にエッチな話をしてくるヨウコさん</h2>
<p>その日は社員が全て外回りに出かけてしまい、他のアルバイトの人達も社員の補佐として同行したため、事務所には私とヨウコさんの二人しかいませんでした。</p>
<p>午前中は普段通りそれぞれの仕事をしていましたが、部屋で一緒にランチを食べた後は仕事に集中できず、午後からはダラダラとした惰性で仕事を続けていました。</p>
<p>二人で雑談をしているうちに私の彼女いない歴の話になり、そこから徐々にエッチな話に切り替わって行きました。</p>
<p>「コウキ君は彼女いない歴史どれ位になるの？」<br />「こっちに引っ越してからずっといませんから、もう3ヶ月になります」<br /><span class="bbr">「じゃあ、3ヶ月もエッチしてないんだ？」</span></p>
<p>「まあ、そういうことになっちゃいますね」<br /><span class="bbr">「最後のエッチっていつ？」</span></p>
<p>この質問に答えるのに、少々時間をおいて戸惑ってしまった。</p>
<p><span class="bbr" style="font-size: 20px;">「えー、もしかしてコウキ君は経験まだ？」</span></p>
<p><span style="font-size: 1em; letter-spacing: 0.05em;">私がまだ女性経験がない事を隠そうとしたことがヨウコさんの好奇心を煽ってしまい、露骨な性処理の話題へと進んでいきました。</span><span class="bbr"></span></p>
<p>ヨウコさんの私を誘惑するかのような仕草や表情に、どんどん興奮が高まっていきました。</p>
<h3 id="b002">とめどなく続く誘惑がエスカレート！</h3>
<img alt="とめどなく続く誘惑がエスカレート！" src="/img/review0022_image3.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>それからというもの、<span class="bb">ヨウコさん</span><span class="bb">は私と二人きりになると決まって誘惑してくるように</span>なりました。</p>
<p>徐ろに<span class="bbr">着衣を乱しては胸元を広げて見せたり、スカートの裾をあげて太ももを露出したりして挑発してくる</span>のです。</p>
<p>私の視線や様子を伺いながら、寄り添って来ては後ろから抱きつかれたり、腕にしがみついて胸に押し当てたりと、露骨なまでに触れたがっていました。</p>
<p>その反面、私がその気を見せて手を出そうとすると意地悪く拒否してくるのです。</p>
<p>「コウキ君、最近エッチした？」<br />「彼女いないの知ってるじゃないですか」<br />「彼女じゃなくてもエッチは出来るんじゃないの？<a href="/category/review/category24">風俗で初エッチ</a>とか」<br />「誰も相手にしてくれませんよ。それに私のような貧乏学生はお金で遊べませんから」</p>
<p>「じゃ、一人で気持ちいいことしてるでしょ？」<br />「それはまあ」<br />「どんなこと想像するの？好みのタイプは？年下の子をリードしたい？それとも<a href="/category/review/category17">年上に甘えたい</a>？」<br />「あっ、えぇっと、その時々で色々です。好みとかじゃなくて、その日あったことを勝手に話を作って妄想しちゃうことが多いです」</p>
<p>「へぇ、そうなんだ。<span class="bbbr">じゃ、私ともコウキ君の妄想の中ではエッチしちゃってるんだ？</span>」<br />「そ、そんなことないです」<br />「嘘うそ、だっていつもコウキ君、私をみて勃起してるもの。」</p>
<p>「・・・」</p>
<p><span class="bbr">「いいのよ、いくら妄想しても。それはコウキ君の自由だから。私もコウキ君に意地悪してるところを妄想して、一人でしちゃおうかな？」</span></p>
<p>「え、そんな。もう、これ以上変なこと言うのやめてくださいよ。それに十分意地悪されてるじゃないですか、困っちゃいます」</p>
<p>その日はヨウコさんが一人で慰めている姿を想像して一回抜き、そのままヨウコさんを襲ってしまう妄想でもう一回抜いてしまいました。</p>
<h2 id="c001">飲み会の後で一線を越える</h2>
<p>夏の暑い日が続いたある日、仕事の一区切りということもあって事務所の飲み会が開かれました。</p>
<p>勤めて3ヶ月以上も経ったので人との関係にも大分慣れて、盛り上がりの中に参加できて楽しいひと時を過ごしました。</p>
<p>宴も終わりに差しかかり、二次会の誘いが回ってきた時にヨウコさんが私の所に来ました。</p>
<p>「二次会に行く？私は帰ろうかと思ってるんだけど、コウキ君が行くなら私も行こうかな。」<br />「お酒も飲めないし、皆さんのお邪魔しちゃ悪いから帰ろうかと思ってました」<br />「じゃ、また一緒に帰ろうか」</p>
<p>二次会に行くメンバーを見送ってから、参加しない人達がそれぞれの方向に向かって帰宅の途につく中、私とヨウコさんも駅に向かって歩き出しました。</p>
<p>「まだ時間も早いのね。もう少し遊んでいかない？」<br />「いいですけど、お酒はちょっと」<br />「それじゃ、カラオケ行ってみる？」<br />「いいですね、盛り上がりましょう」</p>
<p>駅前にあるお店に入ると既に先客が数組待っている状態で、入れそうなお店を探して3件目のお店でなんとか見つけました。</p>
<h3 id="c002">カラオケで初めてのキス</h3>
<img alt="カラオケで初めてのキス" src="/img/review0022_image1.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>雑居ビルのワンフロアを改装したカラオケ店の一番奥にある2人部屋に案内された私とヨウコさんは、ドリンクと軽食を注文して歌い始めました。</p>
<p>1曲ずつそれぞれが歌った後で、飲食を挟みながら同じ曲を一緒に歌って楽しみ、手を取り合ったり、時には肩に手を回して抱きかかえるような感じで密着したりしました。</p>
<p>こんなに狭い空間で肩から足までずっと触れ合っている、それだけでもとても興奮させられる状況でした。</p>
<p><span class="bbr">ヨウコさんが首を傾けて私の肩に頭を乗せると、私の首に手を回して顔を近づけて、ゆっくりと唇を重ねてキスをしてきました。</span></p>
<p>私もヨウコさんの首に手を回して覆い被さるように抱きつき、体を密着させました。</p>
<p>首筋や耳の裏からいい香りにますます興奮させられ、それだけで息が荒くなっていくのを感じていました。</p>
<p>「コウキ君の心臓がドキドキしてるの感じる」<br />「ヨウコさんって柔らかくて気持ちいいです」<br />「もう少しこうしていさせて」</p>
<p>その言葉を嬉しく受け止めた私は、少し強めにヨウコさんを抱きしめて、足を絡めあって抱き合いました。</p>
<p><span class="bbr">「あっ、はぁぅ・・・」</span></p>
<p>ヨウコさんの聞いたことのないいやらしい声にますます興奮してしまい、無意識のうちに下半身を動かしていました。</p>
<p>「コウキ君の体、硬くてたくましくて。男なのね。あぁ、この匂い。いけないってわかってるのに・・・感じちゃうの」<br />「ヨウコさん、もう我慢できないです。ヨウコさん、ごめんなさい。気持ちいいです」<br />「ここじゃダメ、我慢して」</p>
<p>優しく私を制止し、ゆっくりと身体を離していきました。</p>
<h2 id="d001">我慢の限界でラブホテルへ！</h2>
<p>すぐにカラオケ店を出て、腕組みをしながら引っ張られるように近くのラブホテルへ入りました。</p>
<p>ビジネスホテルのようにフロントは無く、部屋の写真が飾られたパネルにボタンが付いていて、入りたい部屋を選んでそのボタンを押すとキーが出てくるというものでした。</p>
<p>幸いにも最後の一室が空いていて、選択の余地はなかったものの部屋に入ることが出来ました。</p>
<p>ヨウコさんは部屋に入るとすぐにバスルームに向かい、浴槽にお湯を溜め始めました。</p>
<p>私はベッドに座りヨウコさんが戻ってくるのを待ちながら、部屋の中を見回していました。</p>
<img alt="我慢の限界でラブホテルへ！" src="/img/review0022_image5.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>「コウキ君は初めてなのね、ラブホテル」<br />「はい」<br />「興味津々で興奮してるでしょ？」<br />「もうドキドキばくばくです」<br /><span class="bbr">「私が教えてあげるから」</span></p>
<p>そう言うと、ヨウコさんは今度は上になって私を押し倒し、<span class="bbr">唇を重ねるばかりではなく激しく舌を中に入れて絡ませてきました</span>。</p>
<p>身体を密着させながら足を絡ませ、太ももで股間を刺激してきました。</p>
<p>ゆっくりとヨウコさんに服を脱がされ、最後の一枚となったパンツを下された時には、私のアレはおへそにくっつくほどの勢いで勃起していて、今にもはち切れんばかりに大きくなっていました。</p>
<p>「お風呂に行こうか？」</p>
<p>バスルームに向かいました。<br />振動で揺れ動くヨウコさんのおっぱいがとてもいやらしく感じられました。<br />小柄で細身の体にもかかわらずとても柔らかさを感じ、これが女性の体なんだと初めて実感しました。</p>
<h3 id="d002">お風呂でのフェラチオで射精</h3>
<p>バスルームに入ると、二人で一緒にシャワー浴びながら舌を絡めたディープキスをして、お互いの身体を撫でるように慰め合いました。</p>
<p>時には指を絡めあい、時には淫部を密着させて感じあいました。</p>
<p>もちろん、初めての経験である私がそのような事を自然に出来るはずもなく、ヨウコさんの手ほどきを受けながらなすがままにされていたと言った方が正しいのかもしれません。</p>
<p>ヨウコさんの甘い吐息と時々漏れる喘ぎ、シャワーを浴びながらでも香ってくる女性の香りに興奮させられ、初めて感じる女性の淫部の感触に快感を覚え、一気に射精を迎えようとしていました。</p>
<img alt="お風呂でのフェラチオで射精" src="/img/review0022_image8.jpg" width="300" height="200" class="alignnone" />
<p>その気配を感じ取ったヨウコさんは、しゃがみこんで私のチンコを唇で挟み、舌をまとわりつかせて舐め出しました。</p>
<p>ヨウコさんのフェラチオ...</p>
<p>今まで経験したことの無い快感に、私は一気に昇天してヨウコさんの口の中に最初の射精をしてしまいました。</p>
<p>カラオケにいた時から我慢していたものを一気に吹き出した事もあって、かなり長い時間何度もドクッドクッと放精を繰り返しました。</p>
<p>一度<span class="bbr" style="font-size: 20px;">私のモノを口から離し、口の中から乳白色のドロっとした性液をボタッボタッと垂れ流しました</span>。</p>
<p>これは本当にAVで見た世界でした。</p>
<h3 id="d003">ヨウコさんの大量潮吹き</h3>
<img alt="ヨウコさんの大量潮吹き" src="/img/review0022_image7.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>ヨウコさんは私の右手中指と薬指の二本の指を自身のオマンコに押し当てさせ、小さな円を描くようにグイグイと押し込めていきました。</p>
<p>シャワーの温かみとは違う、少し粘性を帯びた熱い液体が私の指を伝って流れてくるのがわかります。</p>
<p>「はぁん、あぁん、もっと、もっと」</p>
<p>ヨウコさんのいやらしい言葉がバスルーム中に響き渡りました。</p>
<p><span class="bbbr">「グジュッ、グジュッ、ジュボッ」</span></p>
<p><span class="bb" style="font-size: 20px;">！！！？？？？</span></p>
<p><span class="bbr">粘着音とともにヨウコさんのマンコから、おしっこのようなものが何度も吹き出し始めました。</span></p>
<p>「<strong><span style="font-size: 20px;">もっと、もっと、ダメェ、イクぅ！</span></strong>」</p>
<p>アダルト動画でしか見たことがなかった、女性の絶頂を迎える瞬間を経験した瞬間でした。</p>
<p>いきなりの大量の潮吹きに僕は驚愕しました（笑）</p>
<p>童貞の僕には衝撃的で、今でも脳裏に焼き付いています。</p>
<h3 id="d004">導かれての挿入へ</h3>
<p>再びディープキスをしながら性器を擦り付け合い、お互いの身体を丹念に洗い流してベッドに戻ってきました。</p>
<p>腰に巻いていたタオルを外し、全裸でベッドに横たわった私は、既に2度も射精してしまったいたとは思えぬ程の勃起状態で、反り返りも衰えていませんでした。</p>
<p>後からゆっくりとベッドに来たヨウコさんは、下手の明かりを落として薄暗くし、同じように胸元から巻いていたタオルを外すと、私の股間の上にまたがりゆっくりと私のモノを手にとって自分の蜜壺の中に収めました。</p>
<p>「ねぇ、コウキ君。これが女よ。また違った気持ちよさでしょ？もっと気持ちよくなってくるから。私とコウキ君はこうして結ばれちゃったの。いぃ、いいわぁ、こんなの久しぶり。あぁん」</p>
<p>「ヨウコさん、ダメです。そんなに動いちゃダメです。またぁ、またイっちゃいます。」</p>
<p><span class="bbbr">「コウキ君、きてぇ、もっと、もっときてぇ、イクぅぅ」</span></p>
<p>初めてのセックスは、至福の快感の中で終わっりました。</p>
<p>その後も私の上で何度も絶頂を迎えて潮吹きまでしたヨウコさんでしたが、その間に私も同じくらいの絶頂を迎えていて、その度にヨウコさんの中で射精を繰り返しました。</p>
<h2><span>4年間、セフレ関係が続きました</span></h2>
<p>その後の、二人の関係ですが、<span>私が大学卒業でアルバイトを辞めるまでの間、4年間関係は続きました。</span></p>
<p><span>恋愛感情は全くありませんでしたが、お互い欲求を求め合う関係にはなっていきました。<a href="/review/0044.html">セフレの関係</a>でした。</span></p>
<p>今は不倫などは世間的が厳しすぎる目ですが、<span class="bbr">男と女の求愛行動は当時も今もさほど変わっていない</span>と思います。</p>
<p><a href="/review/0068.html">童貞と人妻は出会い系サイトでもよく聞く組み合わせ</a>ですし、<a href="/category/howto">童貞卒業の一つの仕方</a>としてありなんじゃないかと個人的には思っております。</p>
<a href="/howto/haste/004.html" class="blog-card"><div class="blog-card-hl-box"><i class="fas fa-file-alt"></i><span class="blog-card-hl">あわせて読みたい</span></div><div class="blog-card-box"><div class="blog-card-thumbnail"><img src="/wp-content/uploads/2018/08/童貞捨て方フローチャート-2-1-320x213.jpg" class="blog-card-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://doutei-mikata.com/wp-content/uploads/2018/08/童貞捨て方フローチャート-2-1-320x213.jpg 320w, https://doutei-mikata.com/wp-content/uploads/2018/08/童貞捨て方フローチャート-2-1-300x200.jpg 300w, https://doutei-mikata.com/wp-content/uploads/2018/08/童貞捨て方フローチャート-2-1-768x512.jpg 768w, https://doutei-mikata.com/wp-content/uploads/2018/08/童貞捨て方フローチャート-2-1.jpg 900w" sizes="(max-width: 320px) 100vw, 320px" /></div><div class="blog-card-content"><span class="blog-card-title">出会い系サイトの掲示板募集で童貞が筆おろししてくれる女性を見つける具体的な手順</span><span class="blog-card-excerpt">出会い系サイトで童貞を捨てれる女性を探す手順書です。出会い系サイトで筆おろしが可能な理由や、童貞向きの出会い系サイトランキング、掲示板を使って女性を探す方法などを解説。...</span></div></div></a>]]></content:encoded>
			</item>
	</channel>
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