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	<title>熟女と童貞 &#8211; 童貞のミカタ</title>
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	<link>https://doutei-mikata.com</link>
	<description>童貞卒業したい全ての男性のための応援サイト</description>
	<lastBuildDate>Thu, 27 Aug 2020 05:40:13 +0000</lastBuildDate>
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	<item>
		<title>熟女好き22歳の童貞がデリヘルで40歳風俗嬢に中出し3回戦</title>
		<link>https://doutei-mikata.com/review/0113.html</link>
		<pubDate>Fri, 08 Feb 2019 09:06:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[熟女と童貞]]></category>
		<category><![CDATA[童貞卒業の体験談]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://doutei-mikata.com/?p=1907</guid>
		<description><![CDATA[初めまして、コウジと申します。 名前：コウジ年齢：22歳（当時）体型：スリム似ている芸能人：Hey！Say！ ]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<img alt="熟女好き22歳の童貞がデリヘルで40歳風俗嬢に中出し3回戦" src="/img/howto0113_image6.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>初めまして、コウジと申します。</p>
<div class="simple-box2">
<p>名前：コウジ<br />年齢：22歳（当時）<br />体型：スリム<br />似ている芸能人：Hey！Say！ JUMPの八乙女光</p>
</div>
<p>大学卒業しても童貞卒業できず、22歳でも童貞だった僕。</p>
<p><span class="bbr">彼女がいたにも関わらずセックスに発展しなかった理由は、僕が「熟女好き」なことが原因でした。</span></p>
<p>「童貞卒業はどうしても熟女でしたい」という思いがあったのです。</p>
<p>会社を辞めて地元に帰る前日、東京最後の夜のホテルにて。</p>
<p><span class="bb">デリヘルを呼ぼうと思い立った僕は、調べたサイトで「爆乳丸」なるあだ名の爆乳熟女を発見し、彼女を呼ぶことに。</span></p>
<p>プロのテクニックに圧倒されつつ、どうしても挿入までしたかった僕は、<span class="bbr">デリヘルでは禁断の本番交渉を持ちかけます。</span></p>
<p><span class="bbline">すると難なく交渉は成立、さらには生挿入OK！</span></p>
<p><span class="bbline">正常位・騎乗位・バックと堪能し、3回とも生中出しした最高の童貞卒業になりました。</span></p>
<h2 id="a001">熟女好きだと気づいた、中学2年の夏</h2>
<img alt="熟女好きだと気づいた、中学2年の夏" src="/img/howto0113_image10.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>中学2年にもなると周りが成熟し始めて、中学の頃にはエロサイトが大流行しました。</p>
<p>それまで、純粋だった僕も当時流行したエロサイトには大興奮。</p>
<p>友人からメールでURLを送ってもらって、初めて見る女性の裸体に勃起は止まりませんでした。</p>
<p>それまでは（どうやってセックスするんだろう？）と、純粋に疑問を抱いていたくらいだったのにも関わらずです。</p>
<p>夏休みのある日も、親が買い物に行ってる間にゆっくりエロサイトを吟味。</p>
<p><span class="bb">その時出会ったのが、熟女に特化していたエロサイトでした。</span></p>
<p><span class="bbr">実に興味深く閲覧して、その時初めて自分が熟女好きだと気づきました。</span></p>
<p><span class="bbr">「女子高生」「ロリ」系のタグには一切目もくれず、見たのは熟女モノ。</span></p>
<p>年上の女性が好きだと友人に豪語していましたが、まさかそこまで年齢が離れた熟女とは。</p>
<p>自分の中で（このくらいの年齢までなら・・・）というライン引きをしつつも、熟女モノの動画を探す日々でした。</p>
<h3 id="a002">熟女モノばかり見ており、周りのエロ話に付いていけない</h3>
<p><span class="bbr">サイトを閲覧しても開くのは熟女ばかり。</span></p>
<p><span class="bbr">生粋の熟女マニアになっている自分がいました。</span></p>
<p><span class="bb">周りは、「～の女優が」とか「～がエロい」とか話していましたが、正直ついていけませんでした。</span></p>
<p>熟女好きだとカミングアウトすることもできず、パソコンの履歴だけが唯一の僕の友達。</p>
<p>僕しか知らない唯一の秘密だったのです。</p>
<h3 id="a003">高校では熟女好き仲間と、古文の教師をオカズにオナニー</h3>
<img alt="高校では熟女好き仲間と、古文の教師をオカズにオナニー" src="/img/howto0113_image4.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>熟女好きな中学時代も卒業し、高校に入学。</p>
<p><span class="bb">そこで僕と唯一、熟女好きを共有できる友達のマサキくんに出会いました。</span></p>
<p><span class="bb">彼も生粋の熟女好きで、お互いに知ってる熟女AV女優を名にあげては、盛り上がる日々。</span></p>
<p>そこでマサキくんから一言、</p>
<p>「古文の先生ってどう思う？よくない？」</p>
<p>今でも思い出しますが、確かに、古文の田山先生がいつの間にか性的対象になっていました。</p>
<p>それまで意識してみたことがなかった、古文の先生。</p>
<p>年齢は35歳で、バツイチの女性。</p>
<p>顔はドストライクで、身長は小さめのロリ系熟女でした。</p>
<p>家に帰っては思い出し、恋心とは違う感情。</p>
<p>気づけば、田山先生を思い出しながらオナニー・・・。</p>
<p>ここでも生粋の熟女好きが出てしまいましたね（笑）</p>
<p><span class="bbr">マサキくんに「そういえば昨日、田山で抜いたわ」と一言。</span></p>
<p><span class="bbr">笑いながら「俺も！」と返してくれた彼に、救われた高校時代でした。</span></p>
<h3 id="a004">恋愛対象は若い子でも、性的対象は熟女という複雑さ</h3>
<img alt="恋愛対象は若い子でも、性的対象は熟女という複雑さ" src="/img/howto0113_image3.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>高校時代から大学時代まで、付き合った女性は確かにいました。</p>
<p>同年代の女性もいれば年下もいて、<span class="bb">さまざまな女性と付き合っても童貞は卒業できず。</span></p>
<p><span class="bbr">恋愛対象は確かに同年代か若い子に限りますが、性的対象が熟女だったからです。</span></p>
<p>なのでエッチな雰囲気になっても、結局イチャイチャして終わり。</p>
<p>一歩踏み出すことができなかったのは、<span class="bbr">「熟女で童貞卒業したい！」</span>という思いがあったからだと思います。</p>
<p>女性もバージンを大事にするように、僕の中でも、どこかチェリーを守りたい部分があったのでしょう。</p>
<p>「最初はドストライクな性的対象の人で、童貞卒業したい」それを守り抜いていました。</p>
<h2 id="b001">会社を辞め、東京最後の夜。デリヘルを呼んで童貞卒業を決意</h2>
<p><span class="bb">大学卒業後、地元を離れるために東京に就職。</span></p>
<p><span class="bb">入った会社がブラック企業すぎて、半年で退職しました。</span></p>
<p>そして東京から地元に帰る夜、とあるホテルに宿泊。</p>
<p>（この都会とも、もうオサラバか）と、たそがれていた時です。</p>
<p>以前務めていた会社の上司が、ソープに誘ってくれたことを思い出しました。</p>
<p>場を濁すように家に帰ったことを思い出すと、無性にムラムラしてきました。</p>
<p><span class="bbr">（せっかく東京最後の夜だし、デリヘルでも呼んじゃうか！？）</span></p>
<p>急な意気込みのもと、大事に守ってきた童貞をついに卒業する時が来たのです。</p>
<p>（あらゆる俗世の誘惑が舞っている東京ならば、好みの熟女くらい見つかるだろう）と思い、デリヘルのサイトを検索。</p>
<p>そして、仲の良かった熟女好き仲間のマサキくんに、久々のライン。</p>
<p>「おれ今日、熟女で童貞卒業するべ」</p>
<p>「がんばれ！やっと卒業か！」</p>
<p>背中を押してくれた彼に、また救われました。</p>
<h3 id="b002">3サイト吟味し、やっと見つけた至高のデリヘル</h3>
<img alt="3サイト吟味し、やっと見つけた至高のデリヘル" src="/img/howto0113_image11.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>「田町 熟女 デリヘル」とパソコンで検索。</p>
<p>すると、出てくるサイトたち。</p>
<p>東京の中でも、最大だと思う熟女系のデリヘルを3サイト開き、吟味しました。</p>
<p>（最も適しているサイトはどれなのか・・・？）</p>
<p><span class="bbr">吟味して見つけた一つのサイトは、40歳以下は存在しない、まさに熟女好きのためのデリヘル。</span></p>
<p>まさに僕にぴったりのサイトだったので、サイトにくぎ付けになってしまいました。</p>
<p>40歳以下は存在しない特殊なデリヘルに、夢中になること30分。</p>
<p>好みの女性を厳選していきました。</p>
<p><span class="bb">僕には熟女好きフェチ以外に、巨乳フェチもありました。</span></p>
<p><span class="bb">なのでカテゴリーで絞り込みして、その中から女性を選ぶことにしたのです。</span></p>
<p>待つのも嫌だったので、即デリバリーしてくれる女性を選択。</p>
<p>それでも、見れば見るほど勃起は止まらず、まさに熟女の宝庫でした。</p>
<h3 id="b003">電話一本で、通称”爆乳丸”を指名</h3>
<p>熟女を吟味する中、一人の女性が気になって仕方がありませんでした。</p>
<p><span class="bb">その女性は「サオリさん」という女性で、宣材写真では花柄のワンピースを着ています。</span></p>
<p><span class="bb">その下から溢れんばかりの爆乳が、谷間を見せて君臨していました。</span></p>
<p>しかも彼女は即指名オッケーだったので、この女性にしようと思い、ドキドキしつつもデリヘルへ電話をします。</p>
<p>「もしもし、サイトを見て連絡したんですけども」</p>
<p>「はい！女性の好みとかございますか？」</p>
<p>「サオリさんって、今大丈夫ですか？」</p>
<p>「大丈夫ですよ！場所はどこですか？」</p>
<p>威勢のいいお兄さんが電話に出て、ハキハキと電話に出てくれました。</p>
<p>その後、私が泊まっているホテルを伝え、彼女を待つことに。</p>
<p>電話で呼んだ後も、しばらく彼女の想像を膨らませるべくサイトを閲覧。</p>
<p><span class="bbr">すると、彼女のあだ名は「爆乳丸」だそう。</span></p>
<p><span class="bbr">胸の大きさがHカップということもあり、確かにそのあだ名こそ適切でしょう。</span></p>
<p>「おっぱいが大きく、”爆乳丸”と呼んだらサービスしてくれるかも！」</p>
<p>サイトに書いてあるその言葉に胸を膨らませながら、改めて彼女を待つことに。</p>
<h3 id="b004">待ち時間も、ペイチャンネルの熟女モノを鑑賞</h3>
<p><span class="bb">待ち時間は40分と少し長めでしたが、その間も欠かさずペイチャンネルで熟女モノを見て興奮することに。</span></p>
<p>いい感じの熟女がテレビ上で喘いでいて、（僕もこうやってセックスしたいな）と、思いにふけるのみでした。</p>
<p><span class="bbr">興奮はもう最高状態で、後は爆乳丸・サオリさんの到着を待つのみだったのです。</span></p>
<p>その間も、（シャワーは浴びたほうがいいかな）（歯磨いたほうがいいかな）などとソワソワしていました。</p>
<p>彼女が来れば、あとは天国に行くのみ。それだけを考えて待っていたわけです。</p>
<h2 id="c001">ホテルに到着した、40歳の爆乳熟女！我慢できずいきなりキス</h2>
<img alt="" src="/img/howto0113_image8.jpg" />
<p>待つこと40分弱、非通知設定で電話が鳴りました。</p>
<p>「今到着しましたー」</p>
<p>と、若い声で話しかけてきたサオリさん。</p>
<p>「今から向かいますね！服は黒のスキニーに、白いシャツを着てます！」</p>
<p>特徴を教えて、ホテルの外に出ると彼女が待っていました。</p>
<p><span class="bb">結構小柄なのに爆乳という、アンバランスなその体型。</span></p>
<p><span class="bb">顔はキレイ目で、まさに僕のタイプでした。</span></p>
<p>田山先生を思い出させるかのような風貌で、会った瞬間から勃起が収まりません。</p>
<p>エレベーターで私の室内に向かい、彼女と会話。</p>
<p>「いやー、本当にお綺麗ですね」</p>
<p>「そんなことないよ！もうおばさんだもん」</p>
<p>「それがいいんじゃないですか！たまりません！」</p>
<p>まさに、欲望のままに会話をしていました。</p>
<p><span class="bbr">そして室内に到着すると、僕は彼女にいきなりキス！</span></p>
<p><span class="bbr">興奮しすぎて、抑えがきかなかったのです。</span></p>
<p>「ちょっと、お兄さん！(笑)」</p>
<p>そして、その爆乳を堪能することに。</p>
<p>服の上からでも感じる柔らかさ。</p>
<p>なんと、彼女はノーブラでやってきたのです。</p>
<p>変態さがムンムンとにじみ出ている彼女。</p>
<p>ひとまずプレイはその辺にして、シャワーを浴びることになりました。</p>
<h3 id="c002">シャワー中も、しっかり手コキに言葉攻め</h3>
<img alt="" src="/img/howto0113_image9.jpg" />
<p>事前にシャワーを浴びていましたが、彼女にそれを伝えて一緒にまた浴びることに。</p>
<p>先にシャワーに入っていると、彼女がやってきました。</p>
<p>ダイナマイトボディの爆乳をぶら下げながら、私の体を真剣に洗っています。</p>
<p>もちろん、チンポもしっかり洗ってくれて（これがデリヘルか）と実感しました。</p>
<p><span class="bb">裸だけでもビンビンに勃起するのに、チンポを触って若干手コキしてくれたので、より一層勃起してしまいます。</span></p>
<p><span class="bbr">「こんなにビンビンにしちゃって。エッチね」</span></p>
<p><span class="bbr">”Sっ気のある熟女”とサイトの説明に書いていましたが、まさにその通りだと思いました。</span></p>
<p>お風呂のイチャイチャタイムは終了。</p>
<p>「ベッドでもっとすごいことしてあげるから、待ってなさい」</p>
<p>そう捨て台詞を吐かれ、彼女をベッドで待つことにしました。</p>
<h2 id="d001">禁断の本番交渉に成功し、生挿入で童貞卒業！</h2>
<img alt="" src="/img/howto0113_image5.jpg" />
<p>ベッドで待っていると、バスタオル一枚のサオリさんが出てきました。</p>
<p>そして、一緒にベッドイン。</p>
<p>バスタオルを脱いでお互い全裸になると、彼女はフェラをお見舞いしてきました。</p>
<p>さすがのプロのテクニックに、恐れ入りました。</p>
<p>イキそうになりましたが、まだ我慢。</p>
<p>（僕は挿入するまで、イクわけにはいかないんだ！）</p>
<p>そう心に決めて、彼女を指マン。</p>
<p>無料オプションに「指マン可」と記載があったので、ためらうことなく実行。</p>
<p>しっかり濡れていて、十分に挿入できそうな感じです。</p>
<p><span class="bb">しかし、本来デリヘルでは本番はNG。<br /></span><span class="bb">ただ、サイトに書いてあった文字を私は忘れませんでした。</span></p>
<p><span class="bb">「交渉次第ではハメられちゃうかも！？」</span></p>
<p><span class="bbr">（これは交渉するべきだ！）</span></p>
<p>そう決意して、彼女に意思を伝えたのです。</p>
<p>「ずいぶん濡れてるじゃないか、入れてもいい？」</p>
<p>AV男優っぽく誘ってみました。</p>
<p>「一回5000円だけど大丈夫？」</p>
<p>交渉次第でどうにでもなるもんですね。</p>
<p>時間が来たら払う約束をして、挿入を決意。</p>
<p><span class="bbr">「生でもゴムでも、どっちでもいいわよ」</span></p>
<p><span class="bbline">優しく問いかけてきたので、最初は生ですることに。</span></p>
<p><span class="bbline">22年間、しっかりと守ってきた童貞がついに解放されました。</span></p>
<p><span style="font-size: 1em; letter-spacing: 0.05em;">初めて感じる女性の温かさ。</span><span class="bbline"></span></p>
<p>それだけでイってしまいそうになる僕。</p>
<p>一心不乱に腰を振り続けました。</p>
<h3 id="d002">あらゆる体位で爆乳丸を犯し、3回の中出し！</h3>
<img alt="" src="/img/howto0113_image2.jpg" />
<p><span class="bbr">彼女の温かさに触れつつも、フィニッシュはなんと3回。</span></p>
<p><span class="bbr">3回とも生で中出しという、最高の童貞卒業体験でした！</span></p>
<p><span class="bbline">正常位・騎乗位・バックと全ての体位を堪能して、爆乳丸を犯し続けたのです。</span></p>
<p>最初は5000円の約束でしたが、値切って値切って3000円まで落とすことができたので、3回挿入して、合計約1万円。</p>
<p>トータルで安く済んでよかったです。</p>
<p>お互い汗だくになりながらもセックスをして、行為後も余韻に浸っていました。</p>
<p>「お兄さんすごい激しかったね！今までのお客さんで一番だよ」</p>
<p>「サオリさんが美人すぎて、つい興奮しました。」</p>
<p><span class="bb">そう口説きながらも、彼女とはお別れの時間。</span></p>
<p><span class="bb">延長はなしで、去り際に彼女は私に優しくキスをして部屋を後にしました。</span></p>
<p>今でも忘れない、デリヘル嬢での童貞卒業体験談でした。</p>
<h2 id="e001">デリヘルで童貞卒業しても、全く後悔しない！</h2>
<img alt="" src="/img/howto0113_image7.jpg" />
<p><span class="bbr">よく「デリヘルで童貞卒業して、後悔しない？」と聞かれることがあります。</span></p>
<p><span class="bbr">自分の経験から言えば、後悔は全くもってありません。</span></p>
<p>素人で卒業しようが、プロで卒業しようが個人の自由だと思います。</p>
<p>何より、中学生のころから願っていた夢を実現できたので、僕としては良かったと思っています。</p>
<p>後悔というより、むしろ良い思い出でした！</p>
<p><span class="bb">変に一皮むけてしまい、お金があればソープに行く癖が付いてしまったのは痛いですが(笑)</span></p>]]></content:encoded>
			</item>
		<item>
		<title>熟女好き童貞(21)がデリヘルで40歳の風俗嬢に生で感動の筆おろし</title>
		<link>https://doutei-mikata.com/review/0040.html</link>
		<pubDate>Mon, 08 Oct 2018 07:36:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[デリヘルで童貞卒業]]></category>
		<category><![CDATA[熟女と童貞]]></category>
		<category><![CDATA[童貞卒業の体験談]]></category>
		<category><![CDATA[風俗で童貞卒業]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://doutei-mikata.com/?p=1026</guid>
		<description><![CDATA[初めまして、トモハルと申します。 ●名前:トモハル●初体験:19歳（当時）●体型:細目のダビデ像●顔は品川庄司]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img alt="" src="/img/review0040_image4.jpg" />初めまして、トモハルと申します。</p>
<div class="simple-box2">
<p>●名前:トモハル<br />●初体験:19歳（当時）<br />●体型:細目のダビデ像<br />●顔は品川庄司の庄司智春に似てます</p>
</div>
<p>童貞だった僕は、<span class="bbr">彼女ができる気配がなく、風俗に行くことを決意</span>します。<br />と、ここまではありがちな『童貞が風俗で初体験をする話』だと思いますが、僕の場合は少し違いました。</p>
<p><span class="bbline" style="font-size: 20px;">僕は熟女が好きだった</span>のです。</p>
<p>デリヘルで風俗を捨てることを決意した僕は、35～45歳の女性がいるお店を探します。<br />そこで見つけたのが<span class="bbbr">40歳のヤスコさん</span>でした。</p>
<p><span class="bb">どストライクの</span><span class="bb">40歳熟女に僕は興奮し、見事に感動の童貞卒業をいたしました！</span></p>
<p>緊張で、うまく勃たなかった僕に<span class="bbr">『生で挿入させてくれた』</span>ヤスコさん。<br />今でも忘れることがない思い出です。</p>
<p>あまりの初体験の衝撃に、デリヘルにハマってしまった僕を誰も責めることはできないでしょう（笑）</p>
<p>感動の童貞卒業をご覧ください。</p>
<h2 id="a001">気づいた時には熟女が好きだった</h2>
<img alt="" src="/img/review0040_image11.jpg" />
<p>僕は熟女が好きです。<br />正確にいうと僕のなかでは</p>
<p><span class="bbr">僕の中の35～45歳の女性は<br /></span><span class="bbr">世間の価値でいう20代の女性</span></p>
<p>と同じ感覚だと思ってもらえれば分かりやすいかと思います。</p>
<p>まさに<span class="bbr">『女性として絶頂期』</span>と言えるでしょう。</p>
<p>それに気づいたのは保育園くらいの頃からでしょうか。<br />女の先生など、気づいた時には、漠然と年上女性の魅力に惹かれていました。</p>
<h2 id="b001">彼女と別れるが、さすがに還暦女性は無理だった</h2>
<p>忘れもしない19歳の6月のこと、高校生の頃に初めて出来た彼女とは、お互い仕事が忙しくなったこともあり、いつの間にか自然消滅...</p>
<p>「まだキスもしてないのに(涙)」</p>
<p><span class="bbr">就職先に女性はたくさんいるものの、皆さん還暦越え...</span></p>
<p>「いやいや、熟女好きだけどもさぁ」</p>
<p>流石にお婆ちゃん達を相手取る勇気はなく、このまま童貞のまま成人を迎えてしまうのかと思っていました。</p>
<h3 id="b002">同級生に子供が出来たとの知らせ</h3>
<p>そんなある日、地元の同級生が結婚&amp;子供を授かったとの知らせが舞い込んできました。</p>
<p>おいおい、<span class="bb">俺は童貞すら捨ててないってのに...</span></p>
<p>来年には成人式、子供連れの同級生も少なくないだろうと思うと、女性経験の無いまま成人式に挑むのはカッコ悪すぎる...</p>
<p>ただ、職場恋愛は極めて難しく、連絡を取り合っているような女友達もいない、意を決して自然消滅した元カノにメールを送ってみるも、返信はありません...</p>
<p><span class="bbr">虚しすぎる...</span></p>
<p>「このままでは、童貞のままだ。」</p>
<h2 id="c001">そうだ風俗へ行こう！</h2>
<img alt="" src="/img/review0040_image6.jpg" />
<p><strong><span style="font-size: 20px;">「女性の体は早いこと知っておこう」</span></strong></p>
<p>結婚とはいかなくとも、まずは女の身体を知らなければ。</p>
<p>ただ、『相手をどうするか？』これが最大の問題でした。</p>
<p>ナンパをするような勇気はなく、友達からの紹介も期待できない状況、僕が見出だした答えは一つでした。</p>
<p><span class="bbr">「風俗へ行こう！」</span></p>
<p>それから、<span class="bbr">毎日のようにネットで風俗情報を調べるようになりました</span>。</p>
<p>ファッションヘルス、ソープランド、ピンクサロン、色々な形があるなか僕が目をつけたのは、</p>
<p><span class="bb">『デリバリーヘルス（デリヘル）』</span></p>
<p>でした。</p>
<h2 id="d001">デリヘルを選んだ理由は安心だから</h2>
<p>何故デリバリーヘルスを選んだかというと</p>
<p><span class="bbr">「店舗型はなんか怖い」</span></p>
<p>というのが率直な理由でした。</p>
<p>夜遊びなんてほとんどしたことがなかった僕は、夜の町を一人で歩くのも怖がるぐらい臆病な男でした。</p>
<p>そんな僕が、風俗街に行き、風俗店に足を踏み入れる。</p>
<p><span class="bb">「いやいや、無理無理、無理でしょ(ヾﾉ･ω･`)」</span></p>
<p>不安はそれだけではありません。</p>
<p>そのお店で、いざ気持ちよくなれたとして、その後で怖い人が出てきて、大金を要求されたりするのではないか...</p>
<p>これはすなわち僕の人生を終了させてしまうようなことになってしまう危険性すらあります。</p>
<p>そこで選んだのがデリバリーヘルス（デリヘル）でした。</p>
<p>高校を卒業すると共に一人暮らしを開始した僕。<br /><span class="bbr">この部屋は僕だけのもの、誰を招こうが誰にバレる心配もありません</span>。</p>
<p>「よし、デリヘルで女の身体を知ろう」</p>
<p>そう決意した19歳5月の頃でした。</p>
<h2 id="e001">デリヘルを物色</h2>
<img alt="" src="/img/review0040_image1.jpg" />
<p>そこから入念に下調べを行い、一つの激安店へ的を絞りました。</p>
<p>『1時間60分！業界最安値』</p>
<p><span class="bb">デリヘルを呼びたいが、お金がない。<br /></span>これは男性にとって永遠の悩みだと思います。</p>
<p>同時の僕ももちろんお金がなく、大金を使うことが出来ませんでした。</p>
<p>そんな中で<span class="bbr">激安を謳い文句にしているお店は、非常に魅力的でした</span>。</p>
<h3 id="e002">当然、熟女がいるお店を探しますよね！！</h3>
<p>さらに僕がこの店に決めた最大の理由は<span class="bbr">『気になる女性がいた』から</span>です。</p>
<p>顔は横を向いており確認できないものの、スタイルがよく、大好きなボブヘアーをしている女性。</p>
<img alt="" src="/img/review0040_image8.jpg" />
<p>名前はヤスコさん</p>
<p><span class="bbr">年齢は...<br /></span><span class="bbr">みなさん驚かないでください（引かないでください）</span><span class="bbr"></span></p>
<p><span class="bbbr">40歳！！</span></p>
<p><span style="font-size: 20px; font-weight: bold; letter-spacing: 0.05em;">「最高だあああ！」</span><span class="bbr"></span></p>
<p>年上好きの僕にとって40歳は正に最高に熟した状態。</p>
<p><span class="bb">こ、この女性しかない！</span>これは呼ぶしかない！<span class="bb"></span></p>
<p>後はヤスコさんの出勤日と、自分の休みが合うのを待つだけだした。</p>
<h3 id="e003">時は来た、いざデリヘルへ電話を</h3>
<img alt="" src="/img/review0040_image7.jpg" />
<p>6月に入り等々その日が来ました。</p>
<p>お昼を少し過ぎた頃、震える手で携帯電話を握りしめ、恐る恐る電話番号を入力しました。</p>
<p>「プルルルルルル、プルルルルルル」</p>
<p>今までに味わったことの無い緊張を味わいながら待つと、ついにお店のボーイさんが電話にでました。</p>
<p>ここで見栄を張ってしまうのが男の性、まるで風俗慣れしているかのように<br /><span class="bb">「ヤスコさんお願いします。60分一万円で、住所は...」<br /></span><span class="bb"></span>声は完全に震えていたと思います。</p>
<p>なんとかすべての質問に答え終わると、<br /><span class="bbr">「60分後にお伺いします。」<br /></span>とボーイさんが電話を切りました。</p>
<p>童貞卒業まで後60分！！！</p>
<p>僕は興奮のあまりパニックに陥りました。</p>
<h2 id="f001">焦りまくる待ち時間</h2>
<p>部屋はきれいか？<br />お茶は出すのか？<br />お風呂は？</p>
<p>いざ風俗嬢が来るとなると頭が真っ白になりました。<br />慌てて掃除機を取りだし、掃除を済ませ、お風呂にお湯を貯めにかかりました。</p>
<p><span class="bb" style="font-size: 16px;">「あれ？シャワーは浴びとけばいいのか？」</span></p>
<p>今でこそスマートに準備を行えますが、何しろ全てが初めてだったあの頃の僕。</p>
<p>風俗嬢とシャワーを浴びるのか？<br />先に浴びとくべきか？<br />浴びてなかったら怒られるのでは？</p>
<p>浴びて損はしないだろうと考え、シャワーを済ませ、息子と対話します...</p>
<p><span class="bb" style="font-size: 20px;">「いよいよだな、ムスコよ」</span></p>
<p>全ての準備を整え、僕は窓からこっそり顔を出し、車が駐車場へ入ってくるのを待ち続けました。</p>
<h2 id="g001">風俗嬢ヤスコさんがやってくる！？</h2>
<p>ちょうど60分が経とうとした頃、見慣れない黒い車が駐車場へ入ってきました。</p>
<p>奥の方へ入っていったので、よく見えないのですが、バタンと車の扉を閉める音が聞こえ、砂利を踏み鳴らす音が近づいてきました。</p>
<img alt="" src="/img/review0040_image9.jpg" />
<p><span class="bbr">「来るぅぅ！」</span></p>
<p>僕は急いで部屋の真ん中に陣取りその時を待ちました。</p>
<p>ハイヒールの音がコツコツと近寄ってくるのが聞こえ、ピタッと止まりました。</p>
<p>「ピンポーン」</p>
<p>部屋の中、体の中へと鳴り響くインターフォンの音。</p>
<p>「は、は～～い」</p>
<p>声を震わせながら玄関へと向かう僕。<br />鍵を開け、ヤスコさんとのご対面をしました。</p>
<h3 id="g002">超どストライクの熟女！</h3>
<img alt="" src="/img/review0040_image2.jpg" />
<p>扉を開けるとそこには小さな女性が立っておりました。</p>
<p><span class="bbr">『初めまして、ヤスコです。お邪魔します。』</span></p>
<p>OLの様な格好をしたヤスコさんを僕は部屋へ招き入れました。<br />150センチ前後で小柄、太くもなく細くもなく丁度いい感じ！</p>
<p>少し顔が脂でテカっているも、目鼻立ちがしっかりしており、僕の大好きな沢口靖子さんに少し似ている美人でした。</p>
<p><span class="bb" style="font-size: 20px;">『まぢかあああああ！どストライク熟女！！』</span></p>
<p>心の中でガッツポーズをしました。</p>
<p>どストライクもいいとこ、まさかこんな美人熟女が来てくれるなんて！<br />僕の緊張は吹き飛び、一瞬で男の顔に変わりました。</p>
<p>向かい合わせにお互い正座で座ると</p>
<p><span class="bbr">「お兄さんいくつ？若いですね」</span></p>
<p>「19歳です！」</p>
<p><span class="bbr">「わかーい！こんなおばさんでいいの？」</span></p>
<p>「いや、もう全然...」</p>
<p>急にテンパり意味不明な返事をしてしまう僕...<br />（それがいいですよおおお！とは言えなかった）</p>
<p><span class="bbr">「可愛いね」</span></p>
<p>するとヤスコさんは目をつぶり、僕に抱きついてキスを求めてきました。<br /><span class="bbline">僕のファーストキスはヤスコさんによって奪われました。</span></p>
<p>抱き合いしたを絡ませてくるヤスコさん。<br />僕は初めてだということがバレないように必死で舌を絡ませました。</p>
<p>何て言うか物凄くエロい感じ！</p>
<p>クチャクチャと音を立てキスを終えると</p>
<p><span class="bbr">「服脱ごっか」</span></p>
<p>ヤスコさんは服を脱ぎ始めました。</p>
<h2 id="h001">初めて見る大人の女性の身体</h2>
<img alt="" src="/img/review0040_image10.jpg" />
<p>スーツを脱ぐと、ヤスコさんの薄紫色の下着が露になりました。<br />余分な肉がなくツルッとしたきれいな身体、僕も慌てて服を脱ぎパンツ一丁になりました。</p>
<p><span class="bbr">「どうしたい？」</span></p>
<p>責めたいのか責められたいのか問うヤスコさん、しかし僕は答えることが出来ませんでした。<br />何故なら、『何もかもが未知の世界』だからです。</p>
<p>それを察してくれたのか、ヤスコさんは僕に仰向けで寝転ぶように指示をしました。</p>
<p>言われるがまま寝転ぶと上に股がるヤスコさん。</p>
<p><span class="bbr">「ここ舐めてあげる」</span></p>
<p>ヤスコさんは僕の乳首を舐め始めました。</p>
<h2 id="i001">いよいよ始まった童貞卒業式</h2>
<p>ペロペロと片方を舐められ、もう片方を指先で触られ、僕はその気持ちよさに</p>
<p>身体を反応させて感じていました。</p>
<p>「気持ちいいの？」</p>
<p>「は、はい」</p>
<p><span class="bbr">「可愛い♪じゃあ次は...」</span></p>
<p>そう言うと、ヤスコさんは僕のパンツをずらし、やる気に満ち溢れた息子を引っ張り出しました。</p>
<p><span class="bbr">「元気ね♪」</span></p>
<p>そう言うと生フェラが始まりました。<br />ジュボジュボと音を立てながら、上下に顔を動かすヤスコさん。</p>
<img alt="" src="/img/review0040_image5.jpg" />
<p><span class="bbr">しかし！！</span></p>
<p><span class="bbr">ここに来て何故か元気を失っていく息子。</span></p>
<p><strong>『おいおい、何してるんだ？さっきまでのやる気はどうした？』</strong></p>
<p>みるみる小さくなり、まるで生まれたての子供のようになってしまった息子。</p>
<p>それを見てヤスコさんは</p>
<p><span class="bbr">「どうしたのかな？やっぱり、おばさんじゃ嫌だった？」</span></p>
<p>自分を責め始めるヤスコさん。</p>
<p><span class="bb">「違います違います！ヤスコさんきれいですし！」</span></p>
<p>と必死にフォローする僕。</p>
<p>しかし、自分でもなんで元気がなくなってしまったのか分からないのです。</p>
<p>すると、ヤスコさんが</p>
<p><span class="bbbr">「中に入れてもいいよ」</span></p>
<p>と僕の目を見て言ったのでした。<br /><span class="bbline">※デリヘルでは一応、挿入行為は禁止になってます※</span></p>
<h3 id="i002">なんと生挿入させてくれた！</h3>
<p><strong><span style="font-size: 20px;">「えっ？」</span></strong></p>
<p>僕は聞き返しました。</p>
<p><span class="bbr">「中に入れたら気持ちいいよ」</span></p>
<p>ヤスコさんは僕も息子を擦りながらそう言いました。<br />僕の興奮は、再び高まり始め、<strong>息子はみるみる大きくなっていきました</strong>。</p>
<p>「元気になった」ヤスコさんは嬉しそうにそう言うと、素早くゴムを被せ騎乗位で僕の息子を自分の中に押し込みました。</p>
<p>なんとも言えない感覚、でも正直かなり期待値が高かった為か、</p>
<p>「それほどでもないな」</p>
<p>というのが、正直な感想でした。</p>
<p><span class="bbr"><span class="bbr">またここで、元気を失っていく我が息子。<br /></span>僕の心はほとんど折れかけていました。</span></p>
<p><span class="bbr"></span>すると...</p>
<img alt="" src="/img/review0040_image3.jpg" />
<p>しかし、ここで思いがけない言葉をヤスコさんは発しました。</p>
<p><span class="bbbr">「<span class="bbr">生で入れよっか、その方が気持ちいいよ</span>」</span></p>
<p>そう言うと息子に被せていたゴムを剥ぎ取り、再び自らの中へ息子を導きました。</p>
<p>驚きと共に、先程よりも気持ちいい感覚を味わい、息子はどんどん元気になっていきました。</p>
<p>どんどん足が痺れてくる感覚がしてきて、</p>
<p><strong><span style="font-size: 20px;">「あぁ、い、イキそうですぅ」</span></strong></p>
<p>イキそうになってきたことを伝えると、ヤスコさんはチンコを引き抜き、最後は口で快楽へと導いてくれました。</p>
<h2 id="j001">大切な思い出として心に刻まれた</h2>
<p>初めて女性にイカされた感覚に襲われ、すぐに起き上がることが出来なかったほどの衝撃でした。</p>
<p>僕の精子を洗面所で流してきた後、ヤスコさんは</p>
<p><span class="bbr">「もう時間だ、待ってるから行くね。生で入れたことは内緒でね！」</span></p>
<p>とそう言うと、最後に僕にキスをし部屋を後にしました。</p>
<p>一人残された僕は、すっかり冷めきったお風呂に一人で入りながら、仕事を成し遂げた息子をきれいに洗い、この日のことを大切に心に刻みました。</p>
<h3 id="j002">デリヘル遊びにハマりました</h3>
<p>すっかりデリヘル遊びにはまってしまった僕は、お店の女の子を次々に指名しました。</p>
<p>しかし、ヤスコさんに勝る子はおらずでしたが、気付いたときにはもうヤスコさんはお店を辞めてしまっていました。</p>
<h3 id="j003">大切なのは理想の女性で卒業できるか！？</h3>
<p>僕は『熟女好き』なので、例外に思われるかもしれませんが、大切なのは、</p>
<p>恋人で捨てるか？<br />風俗で捨てるか？</p>
<p>ではなく、</p>
<p><span class="bbline">自分の理想とする女性で捨てれるか？</span></p>
<p>だと思います。</p>
<p>僕は確かに風俗で童貞を捨てましたが、最初で最後のヤスコさんのことは、僕には<span class="bbr">今でも忘れることがない大切な思い出</span>になっています。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>19歳童貞の初体験は友達のお母さん！精子ゴックン！ハメ撮りした夜</title>
		<link>https://doutei-mikata.com/review/0036.html</link>
		<pubDate>Thu, 04 Oct 2018 07:48:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[熟女と童貞]]></category>
		<category><![CDATA[禁断の関係]]></category>
		<category><![CDATA[童貞卒業の体験談]]></category>
		<category><![CDATA[筆おろし]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://doutei-mikata.com/?p=979</guid>
		<description><![CDATA[はじめまして、ノブといいます。 ・名前：ノブ・年齢：19歳・体型身長：180cm、体重75キロ、中肉中背・似て]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<img alt="" src="/img/review0036_image1.jpg" />
<p>はじめまして、ノブといいます。</p>
<div class="simple-box2">
<p>・名前：ノブ<br />・年齢：19歳<br />・体型身長：180cm、体重75キロ、中肉中背<br />・似ている芸能人：お笑い芸人・千鳥のノブ</p>
</div>
<p>驚かないで聞いてください。<br />僕の、<span class="bbr">初エッチの相手は友達のお母さんでした！</span></p>
<p>しかも、<span class="bbline">『ハメ撮り要求』『精子ごっくん』、などなど、とってもエッチなお母さん</span>でした。</p>
<p>童貞には刺激の強すぎる初体験...<br />なかなかアブノーマルな僕の体験談を見てください。</p>
<h2 id="a001">19歳で『彼女いない歴＝年齢』の童貞</h2>
<img alt="" src="/img/review0036_image2.jpg" />
<p>僕は、女友達は数人いるものの、友達以上に発展することはなく、19歳まで彼女がいませんでした。</p>
<p>しかも、高校、大学と理系の大学に進学。理系の大学と言えば、もうそこはほぼ男子校といっても過言ではありません。</p>
<p>その環境に染まってしまってか、</p>
<p><span class="bb">「もう学生で彼女を作るのは無理だな」</span></p>
<p>絶望し、そう考えていました。</p>
<h2 id="b001">高校からの友達と家族ぐるみで仲良くさせてもらっていた</h2>
<img alt="" src="/img/review0036_image8.jpg" />
<p>僕には高校時代から仲の良い、『友人・ヒロト』がいました。<br /><span class="bbr">ヒロトの家庭は母子家庭で、ヒロトの母である『ノリカさん』との二人家族でした。</span></p>
<p>家が近所ということもあり、よくご飯を食べに行ったり、ゲームをやりに行っていました。</p>
<p>最初にノリカさんを見た時は</p>
<p><span class="bb" style="font-size: 20px;">「まじで綺麗な人だなー」</span></p>
<p>と思ったことを覚えています。<br />40歳くらいなのにスタイルも良く、藤原紀香に似ていると、出会った当初に思いました。</p>
<p>しかしまさか、</p>
<p><span class="bb">人生初のセックス経験が、この友達のお母さんになるなんて...</span></p>
<p>当初は思ってもいませんでしたが（笑）</p>
<h2 id="c001">『初体験の日』その日の夜</h2>
<p>その日、僕はヒロトの家でご飯を食べることになっていました。</p>
<p>この時はただ</p>
<p>「ご飯を食べさせてもらえてラッキー」</p>
<p>くらいに思っていました。</p>
<p>何も知らなかったんです。</p>
<p>その時は....</p>
<h3 id="c002">友達のヒロト泥酔。</h3>
<p>いざヒロトの家に着き玄関のドアを開けるとびっくり！<br />なんとヒロトが玄関で倒れていました。</p>
<p>しかし、めちゃくちゃ気持ち良さそうに寝てる。<br />なんと<span class="bb">お酒の飲み過ぎで、玄関で泥酔してました（笑</span>）</p>
<p>ノリカさんから「ベッドに移すの手伝ってー」と言われ、ヒロトを部屋のベッドに運びました。</p>
<p>運び終わるとノリカさんから「リビングに来て」と言われました。リビングに行くと晩御飯はなく、コップ１杯のオレンジジュースがあるだけでした。</p>
<p>「お疲れ様」と言われオレンジジュースを渡され飲むと</p>
<p><span class="bbbr">「晩御飯は二人で外に食べに行こうか...」</span></p>
<p>と誘われました。</p>
<p>この時、<span class="bbline">ノリカさんはグチを聞いてほしいということで居酒屋に行くことになりました</span>。</p>
<h3 id="c003">居酒屋で飲みまくる母ノリカさん</h3>
<img alt="" src="/img/review0036_image7.jpg" />
<p>居酒屋に着くとノリカさんはお酒をガブ飲み。<br />そしてノリカさんは職場のグチをたくさん吐きました。</p>
<p>最初の1時間くらいはそんな感じで過ごしました。<br />しかし、その後は僕の話に変わりました。</p>
<p><span class="bbr">「ノブくん、彼女はできそう？」<br />「仲の良い女友達から良い人はいないの？」</span></p>
<p>なんだかよく分かりませんでしたが、こんな感じの質問ばかりされました。</p>
<p>もちろんそんな甘酸っぱい話は皆無です…。</p>
<p>結局その日は居酒屋に３時間くらい居ました。</p>
<p>結構ノリカさんも酔いが回り会計をして店を出ました。</p>
<p>帰ろうとタクシーを呼ぼうとしたら、ノリカさんが唐突に...</p>
<p><span class="bbbr">「今日は帰りたくないな」</span></p>
<p>と言い出したのです。</p>
<p>どこに行きたいのか聞くと</p>
<p><span class="bbr">「ホテルでゆっくりしたい」</span></p>
<p>そういったのです....</p>
<h2 id="d001">泥酔のノリカさんにイタズラ</h2>
<img alt="" src="/img/review0036_image4.jpg" />
<p>居酒屋の近くにビジネスホテルはなく、結局ラブホテルに泊まることになりました。</p>
<p>ノリカさんは千鳥足でヒョロヒョロしながら歩いていたので、僕と密着して歩いていました。</p>
<p>しかし、童貞の僕には刺激が強く、時々柔らかい太ももが当たったり、胸が当たる度に<span class="bbbr">僕は勃起しました…。</span></p>
<p>僕も</p>
<p><span class="bb" style="font-size: 20px;">「これだけ酔っているならバレないかな…」</span>と</p>
<p><span class="bbr">支えるフリをしながらお尻を触ったり、おっぱいを触ったり</span>しました。<br /><span class="bbr">勃起したムスコをお尻に押し付けたり<span class="bbr">…。</span></span></p>
<p>でもバレないと思っていたのでラブホテルに着くまでそんな感じでした。</p>
<p>そして部屋に着きました。</p>
<p>人生初のラブホテルでめちゃくちゃ緊張してました（笑）</p>
<h2 id="e001">「息子の友達とラブホテルに来ちゃったね..」</h2>
<p>僕はめちゃくちゃ勃起していましたが、何かするなんて思ってもいなかったんです（既に触ったりの悪戯していますが…）</p>
<p>部屋に着いて、ベロベロによったノリカさんをホテルのベッドに寝転ばせました。</p>
<p>一息つくとノリカさんが目を覚まして、</p>
<p>ノリカさん<span class="bbr">「息子の友達とラブホテルに来ちゃった♪」</span></p>
<p>僕<strong>「なにもないですけどねｗ」</strong></p>
<p>ノリカさん<span class="bbr">「嘘つき。さっきめちゃくちゃ触ってたじゃん。オチンチンめっちゃ体に当たってたし」</span></p>
<p>僕「……」</p>
<p>ノリカさん「バレバレよ」</p>
<p>僕はそこで何も言えなくなりました。</p>
<p>すると</p>
<p>「ノブくん、本当に彼女とかいないの？」</p>
<p>と居酒屋で聞かれた質問をもう一度されました。</p>
<p>僕「そんなの無縁ですよ。今までいたことないですし、これからもできないですよ」</p>
<p>ノリカさん「ふーん。ということは、<span class="bbr">ノブくん童貞なの？</span>」</p>
<p>と僕に聞いてきました。はいと答えると</p>
<p><span class="bbbr">「じゃあ...エッチしてあげる」</span></p>
<p>とノリカさんは言いました。</p>
<h2 id="f001">「好きにしていいよ...」</h2>
<img alt="" src="/img/review0036_image3.jpg" />
<p>ベッドに寝かしつけたはずのノリカさんはいつの間にか後ろにいました。</p>
<p>そして僕に抱きついてきました。</p>
<p>ノリカさんは背中にやわらか?</p>
<p>いおっぱいを当てながら耳元で</p>
<p><span class="bbbr">「好きにしていいよ...」</span></p>
<p>と言いいました。</p>
<p>この時、</p>
<p><strong>『僕は本当にヤッていいのか？』という葛藤と『セックスをするかもしれん』という緊張で心臓がバクバク！</strong></p>
<p>しかし、この後僕は考えることをやめました...</p>
<h2 id="g001">考えることを放棄！欲望のままに！</h2>
<p>僕は抱きついている腕を解き、そしてノリカさんとキスをしました。<br />これが僕の人生初のキスでした。</p>
<p>まさか、人生初の相手が彼女ではなく、友達のお母さんになるとは…。</p>
<p>今度は<span class="bbr">ノリカさんからキスをしてきました！<br />しかも舌を入れて！</span></p>
<p>キスをやめると僕ははぁはぁ言っていました。</p>
<p>ノリカさんは</p>
<p>「ノブくん、チョロすぎー」</p>
<p>と言ってめちゃくちゃ笑っていました。</p>
<h3 id="g002">変態ノリカさん、ハメ撮りOK!?</h3>
<img alt="" src="/img/review0036_image5.jpg" />
<p>すると、ノリカさんは僕のスマホを僕に渡して、ノリカさんは</p>
<p><span class="bbbr">「顔を写さないなら好きなように写真、撮っていいよ」</span></p>
<p><span class="bb" style="font-size: 20px;">マジかよ…。</span></p>
<p>そういわれると、遠慮なく僕はノリカさんが履いているロングスカートに顔を突っ込み、パンツやふとももの写真を撮りまくりました。そして撮りながら太もも、パンツ、おしりを触ったり舐めたりしました！</p>
<p>スカートから顔を出しておっぱいを触り写真を撮りました。</p>
<p>その勢いで僕は舐めたり吸ったりしました。片方のおっぱいを舐めながら、もう片方のおっぱいを手で揉んだり、乳首を指でいじりまくり！</p>
<p>この時、まるで自分が赤ちゃんになったみたいな感覚。<br />僕はすごい安心感のようなものを感じていました。<br /><br /></p>
<h2 id="h001">1分もたたず、射精</h2>
<p><span class="bbbr">「入れて」</span></p>
<p>ノリカさんは言ってくれました。</p>
<p>急いでコンドームを付けようとしたら、表と裏を間違えるようなドンクサイことをしてしまいました。さすが童貞、慌てすぎでした。</p>
<p>コンドームを付け、挿入。</p>
<p>すると今まで感じたことのない感触が僕のムスコに伝わりました！</p>
<p>柔らかく温かい感触でした！</p>
<p>その今までに味わったことのない感触に、<span class="bbr">1分もたたずにイッてしまいました。</span></p>
<p><span class="bbbr">「ちょっと、早すぎwww」</span></p>
<p>とノリカさんは笑っていました。</p>
<p>しかし、童貞のすごさは再生力です。<br /><strong><span style="font-size: 20px;">すぐに元気になっていたので、2回戦！！</span></strong></p>
<p>正常位で挿入しました！さっき味わった感触と暖かさがムスコに伝わりましたが、僕はイクのを我慢しながら腰を振りまくりました！</p>
<p>ノリカさんに「僕、もうイキそうです！」というと「ちょっと我慢して！」と言われました。</p>
<p><span class="bbr">「バックでして」</span></p>
<p>と言われました。体位を変えて、バックにするとより奥に入ることがわかりました！また正常位より腰が動かしやすく、とてもヤリやすかった！</p>
<p>バックの方が気持ちよかったです。</p>
<h2 id="i001">イラマチオ！精子を丸のみ！</h2>
<p>バック終了後、僕はもう勃たないだろうなと思っていました。<br />しかし、ノリカさんは僕のムスコを無理矢理いじりはじめました！</p>
<p>袋を揉んで棒を強く握りながら前後に動かし始め、再々大きくなった、ムスコを口でくわえ出しました！</p>
<p>ゴムなしの刺激が直接ムスコに伝わってすぐにイキそうになったので、僕のムスコからノリカさんを離そうとすると、ノリカさんはチンコを咥えたまま「んー！」といい、離そうとしていた僕の手をはたきました。</p>
<p>ノリカさんは<strong>離すどころか、僕のおしりをつかみ、逃さないと言わんばかり腕で固定</strong>。</p>
<p><span class="bb" style="font-size: 20px;">ジュボジュボッ</span></p>
<p><span class="bbr">すごい音で、奥までストローク！</span></p>
<p>その激しさに、間も無く、咥えたままの状態でイってしまいました…。</p>
<p>これで離してくれるだろうと思っていましたが、離してくれませんでした。</p>
<p><span class="bbr">それどころか、<span class="bbbr">精液をゴクゴク飲んでいました！</span></span></p>
<p><span class="bbr">童貞びっくりです…。<br /></span><span class="bbr">そんなのAVだけだと思っていたので…。</span><span class="bbr"></span></p>
<img alt="" src="/img/review0036_image6.jpg" />
<p>「なかなか良かったよ」</p>
<p>とノリカさんは僕に言いましたが、ノリカさんにはまだまだ余裕があるんだろうなーと思いました。</p>
<p>その後二人でシャワーに入り、ホテルの冷蔵庫にあったご飯を食べて、<span class="bb">その後またノリカさんの写真を何枚も撮りました。</span></p>
<h2 id="j001">その後もいけない関係は続きました</h2>
<p>多分、多くの男子大学生は同年代の彼女と初体験を終えるはずですが、僕の初体験の相手はこんな感じで友達のお母さんでした。</p>
<p>こうして僕のイケナイ初体験は終わりましたが、その後も僕らの関係は続きました。</p>
<p>世間的に言うと、いろいろな反感をかうかもしれませんが、<span class="bbline">僕は良かったと思っています</span>。</p>
<p>僕みたいな女っ気のない童貞が、セックスの経験はできましたし、これでもし彼女ができてもカッコ悪いテンパった姿を見せることはまずないだろうかと思うので。</p>
<p>ちなみに、<span class="bbr">この日を境にノリカさんと４回ほどセックスをしています</span>。</p>
<p>ノリカさん曰くだんだん上手くなっているとのことですｗ<br />まぁ、友達のヒロシには絶対言えませんが（笑）</p>
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			</item>
		<item>
		<title>18歳童貞の初エッチは36歳人妻との不倫！大量の潮吹きに驚愕！</title>
		<link>https://doutei-mikata.com/review/0022.html</link>
		<pubDate>Tue, 18 Sep 2018 08:51:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[人妻と童貞]]></category>
		<category><![CDATA[熟女と童貞]]></category>
		<category><![CDATA[童貞卒業の体験談]]></category>
		<category><![CDATA[筆おろし]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://doutei-mikata.com/?p=777</guid>
		<description><![CDATA[・名前：コウキ・年齢：当時18歳・似てる芸能人：あばれる君・初エッチの女：人妻 私はコウキ、ピン芸人のあばれる]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<img alt="18歳童貞の初エッチは36歳人妻との不倫！大量の潮吹きに驚愕！" src="/img/review0022_image2.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<div class="simple-box2">
<p>・名前：コウキ<br />・年齢：当時18歳<br />・似てる芸能人：あばれる君<br />・初エッチの女：<span class="bbr">人妻</span></p>
</div>
<p>私はコウキ、ピン芸人のあばれる君に似ていると言われます。</p>
<p><span class="bbline">私の童貞卒業は、学生時代にアルバイト先で出会った人妻のヨウコさんとの不倫</span>でした。<a href="/category/review/category40">禁断の関係</a>です。</p>
<p>10年以上前のお話ですが、当時は今ほど不倫について世間が厳しくなかった気がします。</p>
<p>まさに、心情的な愛では片付けられない、男と女の求愛行動...</p>
<p>今、思い返しても、<span class="bbr" style="font-size: 20px;">人妻はめちゃくちゃエロかった</span>です。<br /><span class="bbr">あの大量の潮吹きは忘れられません（笑）</span></p>
<p>一時の過ちと言ってしまえばそれまでのこと。でも、この経験は私の女性に対する感情や欲望を大きく変えてくれました。</p>
<h2 id="a001">2人の出会いはアルバイトでした</h2>
<img alt="2人の出会いはアルバイトでした" src="/img/review0022_image4.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>授業の合間でアルバイトしようと考えていた私は、建築設計事務所での採用が決まりました。</p>
<p>その時一緒に採用されたのがヨウコさんで、年の頃は30代半ばから後半くらい、身長が小さく細身の身体の割には胸の膨らみが大きく、ボーイッシュなショートカットで年齢に割にはどこかに幼さも感じられる女性でした。</p>
<p><span class="bbr">女優の真木よう子さん風</span>とでも言いましょうか。</p>
<p>私は初めての職種ということもあって仕事が手に着くまで時間がかかってしまいましたが、ヨウコさんはこの種の仕事を何度も経験してきたらしく、私に色々と教えてくれました。</p>
<p>時には操作を手取り足取りで教えてくれたこともあり、ヨウコさんの胸の谷間が見え隠れしたりすると仕事そっちのけで意識と視線がどうしても胸にいってしまいます。</p>
<p>大きな胸が腕や背中に触れるたびに、心臓が飛び出てしまうのではと思うくらいドキドキしていました。</p>
<p>他のアルバイトさんも数名いたのですが、<span class="bbr">一緒にバイトに入ったということで親しくさせてもらい</span>、ランチを一緒にとったり、帰宅方向が一緒ということもあって時々一緒に帰ったりしていました。</p>
<h3 id="a002">ヨウコさんは子持ちの既婚者</h3>
<p>入った直後に、歓迎会が行われました。</p>
<p>その時期は、新入社員やアルバイト歓迎会が行われる時期で、アルバイトの私とヨウコさんも迎えてくれました。</p>
<p>未成年ということでアルコール類を遠慮したこともあり、社員や他のアルバイトさん達のように盛り上がることが出来ませんでした。</p>
<p>ヨウコさんも年齢的な気遣いからか、家族のことがあるからといって積極的には参加せず、アルコール類は一切口にしませんでした。</p>
<p>二人とも二次会へは参加せず、そのまま一緒に帰宅することとなり、駅へ向かって歩きました。</p>
<p>駅に着くまでの30分、ホームで電車を待った15分、電車に乗って15分、合わせて1時間ほどお互いの身の上話などをしました。</p>
<img alt="ヨウコさんは子持ちの既婚者" src="/img/review0022_image6.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<div class="simple-box5">
<p>・ヨウコさん（真木よう子 似）<br />・36歳<br />・既婚<br />・子供1人<br />・ご主人出張が多い</p>
</div>
<p><span class="bbr">ヨウコさんは36歳で既婚、小学3年生の女の子が一人、ご主人は残業や接待、出張が多く、月の半分以上家にいない</span>との事でした。</p>
<p>今はアパート住まいで、近い将来、近所に住むご主人の実家を改築して同居するかもしれないとの事でしたが、ご主人の不在が多すぎるので同居に反対している事も話してくれました。</p>
<h2 id="b001">二人きりの時にエッチな話をしてくるヨウコさん</h2>
<p>その日は社員が全て外回りに出かけてしまい、他のアルバイトの人達も社員の補佐として同行したため、事務所には私とヨウコさんの二人しかいませんでした。</p>
<p>午前中は普段通りそれぞれの仕事をしていましたが、部屋で一緒にランチを食べた後は仕事に集中できず、午後からはダラダラとした惰性で仕事を続けていました。</p>
<p>二人で雑談をしているうちに私の彼女いない歴の話になり、そこから徐々にエッチな話に切り替わって行きました。</p>
<p>「コウキ君は彼女いない歴史どれ位になるの？」<br />「こっちに引っ越してからずっといませんから、もう3ヶ月になります」<br /><span class="bbr">「じゃあ、3ヶ月もエッチしてないんだ？」</span></p>
<p>「まあ、そういうことになっちゃいますね」<br /><span class="bbr">「最後のエッチっていつ？」</span></p>
<p>この質問に答えるのに、少々時間をおいて戸惑ってしまった。</p>
<p><span class="bbr" style="font-size: 20px;">「えー、もしかしてコウキ君は経験まだ？」</span></p>
<p><span style="font-size: 1em; letter-spacing: 0.05em;">私がまだ女性経験がない事を隠そうとしたことがヨウコさんの好奇心を煽ってしまい、露骨な性処理の話題へと進んでいきました。</span><span class="bbr"></span></p>
<p>ヨウコさんの私を誘惑するかのような仕草や表情に、どんどん興奮が高まっていきました。</p>
<h3 id="b002">とめどなく続く誘惑がエスカレート！</h3>
<img alt="とめどなく続く誘惑がエスカレート！" src="/img/review0022_image3.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>それからというもの、<span class="bb">ヨウコさん</span><span class="bb">は私と二人きりになると決まって誘惑してくるように</span>なりました。</p>
<p>徐ろに<span class="bbr">着衣を乱しては胸元を広げて見せたり、スカートの裾をあげて太ももを露出したりして挑発してくる</span>のです。</p>
<p>私の視線や様子を伺いながら、寄り添って来ては後ろから抱きつかれたり、腕にしがみついて胸に押し当てたりと、露骨なまでに触れたがっていました。</p>
<p>その反面、私がその気を見せて手を出そうとすると意地悪く拒否してくるのです。</p>
<p>「コウキ君、最近エッチした？」<br />「彼女いないの知ってるじゃないですか」<br />「彼女じゃなくてもエッチは出来るんじゃないの？<a href="/category/review/category24">風俗で初エッチ</a>とか」<br />「誰も相手にしてくれませんよ。それに私のような貧乏学生はお金で遊べませんから」</p>
<p>「じゃ、一人で気持ちいいことしてるでしょ？」<br />「それはまあ」<br />「どんなこと想像するの？好みのタイプは？年下の子をリードしたい？それとも<a href="/category/review/category17">年上に甘えたい</a>？」<br />「あっ、えぇっと、その時々で色々です。好みとかじゃなくて、その日あったことを勝手に話を作って妄想しちゃうことが多いです」</p>
<p>「へぇ、そうなんだ。<span class="bbbr">じゃ、私ともコウキ君の妄想の中ではエッチしちゃってるんだ？</span>」<br />「そ、そんなことないです」<br />「嘘うそ、だっていつもコウキ君、私をみて勃起してるもの。」</p>
<p>「・・・」</p>
<p><span class="bbr">「いいのよ、いくら妄想しても。それはコウキ君の自由だから。私もコウキ君に意地悪してるところを妄想して、一人でしちゃおうかな？」</span></p>
<p>「え、そんな。もう、これ以上変なこと言うのやめてくださいよ。それに十分意地悪されてるじゃないですか、困っちゃいます」</p>
<p>その日はヨウコさんが一人で慰めている姿を想像して一回抜き、そのままヨウコさんを襲ってしまう妄想でもう一回抜いてしまいました。</p>
<h2 id="c001">飲み会の後で一線を越える</h2>
<p>夏の暑い日が続いたある日、仕事の一区切りということもあって事務所の飲み会が開かれました。</p>
<p>勤めて3ヶ月以上も経ったので人との関係にも大分慣れて、盛り上がりの中に参加できて楽しいひと時を過ごしました。</p>
<p>宴も終わりに差しかかり、二次会の誘いが回ってきた時にヨウコさんが私の所に来ました。</p>
<p>「二次会に行く？私は帰ろうかと思ってるんだけど、コウキ君が行くなら私も行こうかな。」<br />「お酒も飲めないし、皆さんのお邪魔しちゃ悪いから帰ろうかと思ってました」<br />「じゃ、また一緒に帰ろうか」</p>
<p>二次会に行くメンバーを見送ってから、参加しない人達がそれぞれの方向に向かって帰宅の途につく中、私とヨウコさんも駅に向かって歩き出しました。</p>
<p>「まだ時間も早いのね。もう少し遊んでいかない？」<br />「いいですけど、お酒はちょっと」<br />「それじゃ、カラオケ行ってみる？」<br />「いいですね、盛り上がりましょう」</p>
<p>駅前にあるお店に入ると既に先客が数組待っている状態で、入れそうなお店を探して3件目のお店でなんとか見つけました。</p>
<h3 id="c002">カラオケで初めてのキス</h3>
<img alt="カラオケで初めてのキス" src="/img/review0022_image1.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>雑居ビルのワンフロアを改装したカラオケ店の一番奥にある2人部屋に案内された私とヨウコさんは、ドリンクと軽食を注文して歌い始めました。</p>
<p>1曲ずつそれぞれが歌った後で、飲食を挟みながら同じ曲を一緒に歌って楽しみ、手を取り合ったり、時には肩に手を回して抱きかかえるような感じで密着したりしました。</p>
<p>こんなに狭い空間で肩から足までずっと触れ合っている、それだけでもとても興奮させられる状況でした。</p>
<p><span class="bbr">ヨウコさんが首を傾けて私の肩に頭を乗せると、私の首に手を回して顔を近づけて、ゆっくりと唇を重ねてキスをしてきました。</span></p>
<p>私もヨウコさんの首に手を回して覆い被さるように抱きつき、体を密着させました。</p>
<p>首筋や耳の裏からいい香りにますます興奮させられ、それだけで息が荒くなっていくのを感じていました。</p>
<p>「コウキ君の心臓がドキドキしてるの感じる」<br />「ヨウコさんって柔らかくて気持ちいいです」<br />「もう少しこうしていさせて」</p>
<p>その言葉を嬉しく受け止めた私は、少し強めにヨウコさんを抱きしめて、足を絡めあって抱き合いました。</p>
<p><span class="bbr">「あっ、はぁぅ・・・」</span></p>
<p>ヨウコさんの聞いたことのないいやらしい声にますます興奮してしまい、無意識のうちに下半身を動かしていました。</p>
<p>「コウキ君の体、硬くてたくましくて。男なのね。あぁ、この匂い。いけないってわかってるのに・・・感じちゃうの」<br />「ヨウコさん、もう我慢できないです。ヨウコさん、ごめんなさい。気持ちいいです」<br />「ここじゃダメ、我慢して」</p>
<p>優しく私を制止し、ゆっくりと身体を離していきました。</p>
<h2 id="d001">我慢の限界でラブホテルへ！</h2>
<p>すぐにカラオケ店を出て、腕組みをしながら引っ張られるように近くのラブホテルへ入りました。</p>
<p>ビジネスホテルのようにフロントは無く、部屋の写真が飾られたパネルにボタンが付いていて、入りたい部屋を選んでそのボタンを押すとキーが出てくるというものでした。</p>
<p>幸いにも最後の一室が空いていて、選択の余地はなかったものの部屋に入ることが出来ました。</p>
<p>ヨウコさんは部屋に入るとすぐにバスルームに向かい、浴槽にお湯を溜め始めました。</p>
<p>私はベッドに座りヨウコさんが戻ってくるのを待ちながら、部屋の中を見回していました。</p>
<img alt="我慢の限界でラブホテルへ！" src="/img/review0022_image5.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>「コウキ君は初めてなのね、ラブホテル」<br />「はい」<br />「興味津々で興奮してるでしょ？」<br />「もうドキドキばくばくです」<br /><span class="bbr">「私が教えてあげるから」</span></p>
<p>そう言うと、ヨウコさんは今度は上になって私を押し倒し、<span class="bbr">唇を重ねるばかりではなく激しく舌を中に入れて絡ませてきました</span>。</p>
<p>身体を密着させながら足を絡ませ、太ももで股間を刺激してきました。</p>
<p>ゆっくりとヨウコさんに服を脱がされ、最後の一枚となったパンツを下された時には、私のアレはおへそにくっつくほどの勢いで勃起していて、今にもはち切れんばかりに大きくなっていました。</p>
<p>「お風呂に行こうか？」</p>
<p>バスルームに向かいました。<br />振動で揺れ動くヨウコさんのおっぱいがとてもいやらしく感じられました。<br />小柄で細身の体にもかかわらずとても柔らかさを感じ、これが女性の体なんだと初めて実感しました。</p>
<h3 id="d002">お風呂でのフェラチオで射精</h3>
<p>バスルームに入ると、二人で一緒にシャワー浴びながら舌を絡めたディープキスをして、お互いの身体を撫でるように慰め合いました。</p>
<p>時には指を絡めあい、時には淫部を密着させて感じあいました。</p>
<p>もちろん、初めての経験である私がそのような事を自然に出来るはずもなく、ヨウコさんの手ほどきを受けながらなすがままにされていたと言った方が正しいのかもしれません。</p>
<p>ヨウコさんの甘い吐息と時々漏れる喘ぎ、シャワーを浴びながらでも香ってくる女性の香りに興奮させられ、初めて感じる女性の淫部の感触に快感を覚え、一気に射精を迎えようとしていました。</p>
<img alt="お風呂でのフェラチオで射精" src="/img/review0022_image8.jpg" width="300" height="200" class="alignnone" />
<p>その気配を感じ取ったヨウコさんは、しゃがみこんで私のチンコを唇で挟み、舌をまとわりつかせて舐め出しました。</p>
<p>ヨウコさんのフェラチオ...</p>
<p>今まで経験したことの無い快感に、私は一気に昇天してヨウコさんの口の中に最初の射精をしてしまいました。</p>
<p>カラオケにいた時から我慢していたものを一気に吹き出した事もあって、かなり長い時間何度もドクッドクッと放精を繰り返しました。</p>
<p>一度<span class="bbr" style="font-size: 20px;">私のモノを口から離し、口の中から乳白色のドロっとした性液をボタッボタッと垂れ流しました</span>。</p>
<p>これは本当にAVで見た世界でした。</p>
<h3 id="d003">ヨウコさんの大量潮吹き</h3>
<img alt="ヨウコさんの大量潮吹き" src="/img/review0022_image7.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>ヨウコさんは私の右手中指と薬指の二本の指を自身のオマンコに押し当てさせ、小さな円を描くようにグイグイと押し込めていきました。</p>
<p>シャワーの温かみとは違う、少し粘性を帯びた熱い液体が私の指を伝って流れてくるのがわかります。</p>
<p>「はぁん、あぁん、もっと、もっと」</p>
<p>ヨウコさんのいやらしい言葉がバスルーム中に響き渡りました。</p>
<p><span class="bbbr">「グジュッ、グジュッ、ジュボッ」</span></p>
<p><span class="bb" style="font-size: 20px;">！！！？？？？</span></p>
<p><span class="bbr">粘着音とともにヨウコさんのマンコから、おしっこのようなものが何度も吹き出し始めました。</span></p>
<p>「<strong><span style="font-size: 20px;">もっと、もっと、ダメェ、イクぅ！</span></strong>」</p>
<p>アダルト動画でしか見たことがなかった、女性の絶頂を迎える瞬間を経験した瞬間でした。</p>
<p>いきなりの大量の潮吹きに僕は驚愕しました（笑）</p>
<p>童貞の僕には衝撃的で、今でも脳裏に焼き付いています。</p>
<h3 id="d004">導かれての挿入へ</h3>
<p>再びディープキスをしながら性器を擦り付け合い、お互いの身体を丹念に洗い流してベッドに戻ってきました。</p>
<p>腰に巻いていたタオルを外し、全裸でベッドに横たわった私は、既に2度も射精してしまったいたとは思えぬ程の勃起状態で、反り返りも衰えていませんでした。</p>
<p>後からゆっくりとベッドに来たヨウコさんは、下手の明かりを落として薄暗くし、同じように胸元から巻いていたタオルを外すと、私の股間の上にまたがりゆっくりと私のモノを手にとって自分の蜜壺の中に収めました。</p>
<p>「ねぇ、コウキ君。これが女よ。また違った気持ちよさでしょ？もっと気持ちよくなってくるから。私とコウキ君はこうして結ばれちゃったの。いぃ、いいわぁ、こんなの久しぶり。あぁん」</p>
<p>「ヨウコさん、ダメです。そんなに動いちゃダメです。またぁ、またイっちゃいます。」</p>
<p><span class="bbbr">「コウキ君、きてぇ、もっと、もっときてぇ、イクぅぅ」</span></p>
<p>初めてのセックスは、至福の快感の中で終わっりました。</p>
<p>その後も私の上で何度も絶頂を迎えて潮吹きまでしたヨウコさんでしたが、その間に私も同じくらいの絶頂を迎えていて、その度にヨウコさんの中で射精を繰り返しました。</p>
<h2><span>4年間、セフレ関係が続きました</span></h2>
<p>その後の、二人の関係ですが、<span>私が大学卒業でアルバイトを辞めるまでの間、4年間関係は続きました。</span></p>
<p><span>恋愛感情は全くありませんでしたが、お互い欲求を求め合う関係にはなっていきました。<a href="/review/0044.html">セフレの関係</a>でした。</span></p>
<p>今は不倫などは世間的が厳しすぎる目ですが、<span class="bbr">男と女の求愛行動は当時も今もさほど変わっていない</span>と思います。</p>
<p><a href="/review/0068.html">童貞と人妻は出会い系サイトでもよく聞く組み合わせ</a>ですし、<a href="/category/howto">童貞卒業の一つの仕方</a>としてありなんじゃないかと個人的には思っております。</p>
<a href="/howto/haste/004.html" class="blog-card"><div class="blog-card-hl-box"><i class="fas fa-file-alt"></i><span class="blog-card-hl">あわせて読みたい</span></div><div class="blog-card-box"><div class="blog-card-thumbnail"><img src="/wp-content/uploads/2018/08/童貞捨て方フローチャート-2-1-320x213.jpg" class="blog-card-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://doutei-mikata.com/wp-content/uploads/2018/08/童貞捨て方フローチャート-2-1-320x213.jpg 320w, https://doutei-mikata.com/wp-content/uploads/2018/08/童貞捨て方フローチャート-2-1-300x200.jpg 300w, https://doutei-mikata.com/wp-content/uploads/2018/08/童貞捨て方フローチャート-2-1-768x512.jpg 768w, https://doutei-mikata.com/wp-content/uploads/2018/08/童貞捨て方フローチャート-2-1.jpg 900w" sizes="(max-width: 320px) 100vw, 320px" /></div><div class="blog-card-content"><span class="blog-card-title">出会い系サイトの掲示板募集で童貞が筆おろししてくれる女性を見つける具体的な手順</span><span class="blog-card-excerpt">出会い系サイトで童貞を捨てれる女性を探す手順書です。出会い系サイトで筆おろしが可能な理由や、童貞向きの出会い系サイトランキング、掲示板を使って女性を探す方法などを解説。...</span></div></div></a>]]></content:encoded>
			</item>
		<item>
		<title>30歳童貞！婚活サイトで知り合った年齢詐称47歳の熟女と初エッチ！</title>
		<link>https://doutei-mikata.com/review/0013.html</link>
		<pubDate>Sun, 09 Sep 2018 06:15:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[30代の童貞（魔法使い）]]></category>
		<category><![CDATA[婚活サイトで卒業]]></category>
		<category><![CDATA[熟女と童貞]]></category>
		<category><![CDATA[童貞の中出し]]></category>
		<category><![CDATA[童貞卒業の体験談]]></category>
		<category><![CDATA[筆おろし]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://doutei-mikata.com/?p=659</guid>
		<description><![CDATA[ゴローと申します。　簡単な自己紹介を。 ・名前：ゴロー・当時：30歳独身で女性経験なし・見た目：やせ形で丸刈り]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<img alt="30歳童貞！婚活サイトで知り合った年齢詐称47歳の熟女と初エッチ！" src="/img/review0013_image6.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>ゴローと申します。　<br />簡単な自己紹介を。</p>
<div class="simple-box2">
<p>・名前：ゴロー<br />・当時：30歳独身で女性経験なし<br />・見た目：やせ形で丸刈り。外見はお世辞にも良いとは言えないブサメンです。</p>
</div>
<p>今は36歳ですので、初体験をしたのは今から、6年前くらいですかね。<br />当時は、30歳にもなって「<a href="/review/0047.html">彼女いない歴＝年齢</a>」で、もちろん童貞だしキスもしたことなかったんですね。</p>
<p>そんな僕の<span class="bb">初エッチのお相手は</span><span class="bbline">『<a href="/howto/girlfriend/007.html">婚活サイト</a>で知り合った47歳の熟女』</span>でした。<br /><span class="bbr" style="font-size: 20px;">彼女はとんでもなく愛とセックスに飢えた女性でしたよ（笑）</span></p>
<p>年齢は10歳くらい嘘ついていたし、独占欲が強く、感情的で<a href="/review/0050.html">メンヘラ</a>。<br />初エッチも騎上位でガンガンまたがってきて、10回戦以上、全て生セックス！<br />オール中出しでしたので（笑）</p>
<p>今思うと、どうしようもない女性でしたが、スタイルがいい彼女とのセックスは刺激的で、僕に女性というものを教えてくれた思い出深い人です。</p>
<p>当時は、好きでしたね...彼女のことが。</p>
<p>こんな僕と<a href="/category/review/category27">熟女の生々しすぎる体験談</a>でよければご覧くださいませ。</p>
<h2 id="a001">深刻な『女性と接点のなさ』</h2>
<p>本格的に婚活を始めようと思ったんですね。</p>
<p>理由はいくつかあって、まずは続々と僕の友達が結婚していき、内心焦ったということ、そして親からも「結婚しなさい」というプレッシャーが年々増してきていたということ。</p>
<img alt="深刻な『女性と接点のなさ』" src="/img/review0013_image11.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>でも、それ以上に深刻だったのは今まできちんと女の人と付き合ったことがない。もちろん童貞だしキスもしたことなかったんですね。</p>
<h3 id="a002">合法的な痴漢？？をくり返す日々</h3>
<p>仕事上などで話すときはよいのですが、いざ女性とプライベートな話をしようとすると、頭が真っ白になってしまい、本当はその女性のことが美しいと思っているのに言葉が出ず、不快な思いをさせて嫌われてしまったり...</p>
<p>付き合いたいのですがなかなか勇気もないし、女性は好きなのですが怖いという状況でした。</p>
<p>女性に接することができずこじらせた僕は、電車内などで美しい女性を見かけると、電車が揺れた時に自分にぶつかってくると予測されるポジションをとり、なんとかして女性に触れようとしていました（笑）</p>
<p><strong><span style="font-size: 20px;">ガッ</span></strong>（僕に彼女の体が当たる音）</p>
<p>女性「あ、すみません。」</p>
<p>僕「いえいえ。」（いい香り！！！それにめちゃくちゃ華奢な身体サイコー！）</p>
<p>…というように体全体で女性から当たられ至福を感じるということをしていました（笑）<br />傍目からは女性からぶつかっているように見えるという<span class="bbr">合法的な痴漢行為？をくり返すどうしょうもないことをしていました</span>。</p>
<h2 id="b001">真剣な出会いを求め婚活サイトへ</h2>
<p>そんな外見スペックが低く、小心者な僕が選んだ女性との出会いの場は婚活サイトでした。</p>
<p>私が選んだのはマッチドットコムというサイトです。</p>
<img alt="真剣な出会いを求め婚活サイトへ" src="/img/review0013_image3.jpg" width="850" height="518" class="alignnone" />
<p>このサイトにした理由は、もともと30歳を越えて結婚を意識していたというのもありましたし、<a href="/howto/haste/004.html">出会い系サイト</a>はほとんど騙しという噂を聞いてましたので、<a href="/review/0066.html">出会い系サイト</a>にあまり良い印象を持っていませんでした。</p>
<p>それに、<a href="/category/review/category18">出会い系サイト</a>は女性側は代金を払わなくてもよいとするところもあり、真剣な出会いを考えている女性が少ないと感じたのが理由です。</p>
<p>逆に、<span class="bbline">婚活サイト（マッチコム）は女性もお金を払わないといけないので、真剣な出会いを求めている女性がたくさんいます</span>からね。</p>
<p>なので僕は、大手婚活会社が運営するマッチドットコムに登録したわけなんです。</p>
<p style="text-align: right;"><strong><span style="font-size: 20px;">→<a href="/a/match.html">マッチコムはこちら</a></span></strong></p>
<h3 id="b002">しかし、婚活サイトでもカラ振りが続く</h3>
<p>それから約半月、自分と同じくらいの歳で自分の求める条件の女性にメールを送ったのですが返答はさっぱりでした。</p>
<p>いつしか、婚活サイトが自動的にマッチングしてくる女性に、あらかじめ作っておいた定型通文メールを送る、という作業を淡々とこなす日々になっていったのです。</p>
<p>僕は、そんな作業に段々嫌気がさして、<span class="bbr">途中で辞めたくなったある日、メールボックスに返信が来ていることに気付いたのです...</span></p>
<h2 id="c001">一筋の光明。ユミさんとの出会い。</h2>
<img alt="一筋の光明。ユミさんとの出会い。" src="/img/review0013_image4.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>メールの相手の女性はユミさんと言って年齢は38歳でした。<br />僕は、少し上の年齢でしたが気にすることなくメールを読み進めていました。</p>
<p>というのも<span class="bbr">あまりにも女性に飢えてたから</span>です（笑）</p>
<p>ユミさんからのメールは、</p>
<p><span class="bb"><div class="balloon-box balloon-left balloon-gray balloon-bg-none clearfix">
	<div class="balloon-icon "><img src="/wp-content/themes/jin/img/woman1.png" alt=""></div>
	<div class="icon-name"></div>
	<div class="balloon-serif"><div class="balloon-content">この婚活サイトに登録しましたが、全く異性との出会いがなく、メールを送っても返信もないことに対して疲れ果ててしまい、退会しようと思っていたところに、ゴローさんからのメールが届いてとてもうれしかった</div></div>
	</div></p>
<p>...こんな内容がハートマークつきで書かれていました。</p>
<p>メールを送ることが半ば義務化していた僕は彼女にメールを送ったことさえ忘れていましたが（笑）</p>
<p>初めての人に対してハートマークというのも、童貞の僕には不思議に思いましたが、メールを送っても返信が来ないという境遇に僕自身を照らし合わせ、なんだかかわいそうになり返信をしました。</p>
<h3 id="c002">ユミさんは麻生祐未（あそう ゆみ）似</h3>
<p>プロフィールにはユミさんの写真が清楚な感じの女性でした。<br /><span class="bbline">芸能人で例えると麻生祐未みたいな感じ</span>でしょうか。</p>
<p><strong>年はとっているけれど、キレイで清楚な雰囲気</strong>でした。</p>
<p>彼女は僕と同じ県内の不動産会社で経理をしているとのこと。<br />なんか雰囲気ぴったりだなと思いました。</p>
<h3 id="c003">女性とのメールはこんなにも楽しいのか！！</h3>
<p>ユミさんと婚活サイトで知り合ってからは今までのマッチングした女性にメールを送るという機械的な作業を辞めてユミさんとばかり話していました。</p>
<img alt="女性とのメールはこんなにも楽しいのか！！" src="/img/review0013_image9.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p><span class="bbr">今まで全く一方通行だった会話（メール）に相手がいることでこんなにも楽しくなるんだなととてもうれしかった覚えがあります。</span></p>
<p>「メールだと手間がかかるので、実際に話したいね」</p>
<p>って言うと、<br />向こうも</p>
<p>「ゴローさんに会ってみたいです！」</p>
<p>と言って会うことになりました。</p>
<p><span class="bb">下心は全くなく、ただメールめんどくさいなと思って書いた一言で会えることになるなんて！！</span></p>
<p>今思うとお互い惹かれ合っていたんだと思います。</p>
<p>僕は、「緊張」と「会って嫌われたらどうしよう...という不安」で、当日まで夜も眠れない日々が続きました。</p>
<h2 id="d001">初デート！スレンダーな足に興奮</h2>
<p>当日、都内の中目黒駅で待ち合わせをしました。<br />おしゃれな店を知らない僕はネットで検索して代官山だと少し高級すぎるのでその手前ということで中目黒を選択しました。</p>
<p>4月末だったので目黒川沿いの桜がきれいだともネットで書いてあったからです。</p>
<p>中目黒駅改札前の幹線道路前で待っていると</p>
<p>「ゴローさんですか？」</p>
<p>と僕を呼ぶ声が。</p>
<p>振り返るとそこに黒いスカートスーツで髪を後ろでまとめたメガネをかけた女性がいました。最初はとても真面目で融通の聞かない厳しい印象でした。</p>
<p>身長は僕より少し低いくらい（たぶん165センチくらい）で、<span class="bbr">スレンダーな体型であまり胸はありませんでしたがタイトスカートからすらりと伸びた足、ふくらはぎも引き締まって足フェチでもある僕にはたまらないものでした。</span></p>
<img alt="初デート！スレンダーな足に興奮" src="/img/review0013_image2.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>そんなきれいな脚にヒールを履き、黒いスーツをまとうユミさんは、自分と他人に厳しい女性という感じでした。</p>
<p>しかし、実際に話してみると厳しい感じは全くなく、僕に気を使ってくれる優しいお姉さんという印象でしたけど（年齢的にはおばさんという年齢かもしれませんがそこはスルー）。</p>
<h3 id="d002">ユミさん年齢サバ読んでません？</h3>
<p>しかし、スタイルは良かったものの、<strong><span class="bb" style="font-size: 20px;">顔は違いました（笑）</span></strong></p>
<p>会ったとき「ユミさんですか？」僕は反射的に聞き返していましたから。<br />ほとんど写真の通りだとは思ったのですが、<span class="bbr">年齢が…38歳とありましたが、もう少し上なんじゃないかと思った</span><span class="bbr">んですね。</span></p>
<p>どこがって言われると難しいんですけど、明らかに職場にいた40近くの女性よりも年上に見えていたので、一瞬ユミさんのお母さんが来たのかと思ったくらいでした（笑）</p>
<p>最近の写真加工技術はすごいなと単純に思った次第です。</p>
<p>ただ、振り返ってみると婚活サイト登録には本人確認書類の提示は義務付けられていないので年齢をサバ読むことはあるのかなとか、そもそも年齢が上だと思っているのは僕の思い違いの可能性もあると思って、彼女との初デートを楽しむことにしたのです。</p>
<h2 id="e001">ユミさんからの褒め殺し。</h2>
<p>目黒川沿いの桜を見たり、近くのレストランで食事をしたり順調でした。</p>
<p>ただ彼女、デートの間中僕を褒めまくってくるんです。</p>
<p>「写真より若いですね」<br />「いろんなお店知ってますね」<br />「優しくて誠実そうな人ですね」<br />「メールくれてとてもうれしかったんです」<br />「ゴローさんと一緒にいられる女性は幸せ者ですね」</p>
<p>とか、</p>
<p>「髪型素敵ですね」（→ただの丸刈りですが）<br />「かっこいいって言われませんか？」</p>
<p>とかを、僕の体や腕に触れたりつかんだりしながら言いってくるんですよ。</p>
<img alt="ユミさんからの褒め殺し。" src="/img/review0013_image1.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>緊張と嬉しさ、さらに女性に触れられるなんて、こんなことは童貞の僕には大ビッグイベント！！</p>
<p>僕の頭はぐちゃぐちゃでした。</p>
<h3 id="e002">抱きつかれて勃起しました</h3>
<p>でも、僕も彼女に対して何か言わないとと思い。</p>
<p>「ユミさんも素敵な女性だと思います。一緒にいられる男性は幸せ者ですよ。」</p>
<p>って言ったんですね。</p>
<p>途中緊張してつっかえつっかえでしたが。<br />その時の彼女の喜びようはすごかったですね。</p>
<p><strong><span class="bb" style="font-size: 20px;">「嬉しい」と言って、いきなり抱きついてきましたから</span></strong>ね。</p>
<p>自分でも一瞬何が起ったか分からないくらいでした。</p>
<p>ただ後になって冷静に客観的に考えると熟女に抱かれるブサメンの絵を中目黒というおしゃれな駅で披露してしまったことをやや後悔はしていますが。</p>
<p><span class="bbr" style="font-size: 20px;">驚きすぎて勃起どころではありませんでした</span>ね。</p>
<h2 id="f001">別れ間際に泣き出すユミさん！？</h2>
<img alt="別れ間際に泣き出すユミさん！？" src="/img/review0013_image12.jpg" width="300" height="200" class="alignnone" />
<p>デートも終わりにさしかかり、駅の改札口で別れるときに急にユミさんが泣き出してしまったんです。</p>
<p>改札周りに人がいるからと、近くのバスターミナルの隣のベンチで彼女の話を聞くと、今まで男性にこんなに優しくしてもらったことがなかったことなどを延々と話されました。</p>
<p>だから<strong>「ゴローさんに今度誘われなかったらどうしよう」</strong>と、それが怖くて泣いてしまったそうなんです。</p>
<p>ここまで話してくれたユミさんに対して、<span class="bbr">僕も素直になろうと思い、今まで女性と付き合ったことはなかったことや、おしゃれなお店とか知らないから、あまり君を楽しませることはできないという感じの事を言いました</span>。</p>
<p>そんな僕に対して泣きはらした顔をしながら「ゴローさんと一緒にいられればいい。ゴローさんのこと好きなんです」っと言ってくれた彼女に対して抱きしめたい気持ちになっていましたけど、ヘタレな僕はただ彼女の手を握るだけでした。</p>
<h2 id="g001">ついに童貞喪失のときがやってきた！</h2>
<p>そして…</p>
<p>ついに<a href="/category/review">童貞喪失のとき</a>がやってきたのです！！</p>
<img alt="ついに童貞喪失のときがやってきた！" src="/img/review0013_image10.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p><span style="color: #dc0000; font-size: 16px; font-weight: bold; letter-spacing: 0.05em;">次のデートですが彼女の家に招かれました。</span><span class="bbr"></span></p>
<p>僕がおしゃれな店を知らないというと今度は家に来てほしい、料理をふるまうからって言ってくれたんです。</p>
<p>ユミさんはマンションに一人暮らしでした。</p>
<p>女性の部屋と言うとピンクで統一しているイメージがありましたが、彼女の家は白とソファが黒で落ち着いた感じでしたね。</p>
<p>「素敵な住まいですね」<br />っていうと、</p>
<p>「一緒に住みませんか？」<br />という冗談とも本音ともとれるようなことを言われて困惑してました。</p>
<p>そこで彼女から手料理をふるまわれました。彼女の料理は魚介系のパスタとパエリアで、とてもおいしく、ついつい食べ過ぎてしまいました。</p>
<p>ソファでくつろいでいると</p>
<p><span class="bbr" style="font-size: 20px;">「泊っていきますよね？」<br /></span>と言われ、また、困惑していると</p>
<p><span class="bbr" style="font-size: 20px;">「私のこと嫌いですか？」<br /></span>と切なげにうつむかれる。</p>
<p>僕は気付くと「ユミさんのこと好きです」と言っていました。<br />自分でも驚きましたが自然に言葉が出ていました。</p>
<h3 id="g002">筋肉質の細身で美しい体でした</h3>
<p>その後、食事を終えた僕たちは一緒にお風呂に入りました。</p>
<p>脱衣場でユミさんは恥じらうようにタオルを体に巻きつけながら服を脱いでいきました。</p>
<img alt="筋肉質の細身で美しい体でした" src="/img/review0013_image8.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>そして入浴時タオルをとるユミさん、思った通り細身で筋肉質な体系でした。</p>
<p>ボディビルダーのようなムキムキではないのですが細くて引き締まっており、とても美しいと彼女の腹筋や足をまじまじと眺めていると</p>
<p>ユミさん「私、筋肉付きやすいからだなんです」<br />そう言って恥じらうように顔を伏せました。</p>
<p>僕は「素敵です」と言って彼女を見つめました。</p>
<p>ユミさんは僕の頭を両手で押さえるとキスをしてきました。<br />柔らかいゴムが口に触れるような何とも言えない甘美な気持ちを味わいました。</p>
<p>ユミさんは<span class="bbr" style="font-size: 20px;">僕の口の中を自分の舌でこじ開け、僕の奥歯や上あご舌の裏まで舌を這わせてきました</span>。</p>
<h2 id="h001">お風呂場でゴムなしの生挿入！</h2>
<p>そして、風呂の床にマットを敷いていよいよ本番。</p>
<p>もうすでに僕のモノは爆発寸前で痛いほどでした。</p>
<p>僕<span class="bb" style="font-size: 20px;">「ど、童貞なんですけど」<br /></span>僕が童貞であることを明かすと、</p>
<p>ユミさん<span class="bb" style="font-size: 20px;">「大丈夫。まかせて。」</span></p>
<p>と言って僕をマットの上に寝かせると自分がその上に乗っかり体重をかけて僕のモノを彼女が彼女のマンコに入って行きました。</p>
<p>入っていくというより押し込まれるという感じですね。</p>
<p>ユミさん「ん……ふう。ふう。」<br />彼女は息を荒げながら苦しそうに僕のモノを飲み込みます。</p>
<p>僕「うっ。痛い……」<br />入れるときはチンポの皮がめくれるような痛みが走りました。</p>
<p><a href="/review/0030.html">包茎の初エッチ</a>の感想は痛いでした。</p>
<p>ユミさん「ゴローさん頑張って！後少しだから。私も頑張るから。う……ぐ、ぐぐ。」<br />ユミさんは腰を落としていきます。</p>
<p>僕「う……。あ、はぁ。はぁはぁ。」<br />なんとか入ったようです。</p>
<p>初めこそ痛みがありましたが入れた後は締め付けられる感覚でとても気持ちよかったです。</p>
<h3 id="h002">ユミさん豹変っぷりに恐怖</h3>
<p>僕<span class="bbbr">「あ、あの、コンドーム！」</span></p>
<p>僕はこの時やっとコンドームの話を彼女にすると、彼女は騎上位から大きく前に乗り出し僕に顔を近づけると...</p>
<img alt="ユミさん豹変っぷりに恐怖" src="/img/review0013_image7.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>ユミさん<span class="bbr">「私たちは愛しあっているから大丈夫。私たち結婚するんだから大丈夫！」</span>と言って騎上位の状態で笑っていました。</p>
<p>僕は初めこそ気持ちよかったのですが、<span class="bb">彼女のあまりの変貌ぶりに心は萎え始めていました。</span></p>
<p>そんな僕がのぼせたのだと思ったのか、ユミさんが「出てから続きしましょう」と言って寝室で続きが始まりました。</p>
<h3 id="h003">底なしの性欲！！足でホールディング</h3>
<p><a href="/category/review/category10">中出しの初セックス</a>。</p>
<p>今までAVを何度か見ていましたが通常イッた後ってチンポを抜くと思うのですが、ユミさんは僕のモノを一切抜かず射精のときも、<span class="bb">まるで僕の精子を逃したくないかのようにがっちり腕と足で僕をホールドし続けていた</span>のです。</p>
<p>さらにユミさんは足は、僕の体に絡めた状態で、腕を離してイッた後に腹筋の力でまた僕に抱きつくということをくり返しました。</p>
<p>その際8つに割れた腹筋がまたエロかったですね。</p>
<p>ユミさんは<span class="bbbr">「気持ちいい?気持ちいい?」</span>って聞いてくるんです。</p>
<p>僕の目を見ながら。</p>
<p>妊娠の心配がありましたが、あまりの気持ちよさに正常な思考が働かず、<span class="bbline">ひたすら彼女の中に出し続けました。</span></p>
<p>何回やったか分かりませんが<span class="bbr">10回以上やったのではないかと思います。</span></p>
<p>そして、いつの間にか僕は眠って、朝息苦しくて起きると、彼女と僕は文字通りつながったままでしたね。</p>
<p>彼女は僕が起きたのに気付くと、ユミさん「まだ、私の中にゴローさんのが入ってる嬉しい。」と言って接合部をなでていました。</p>
<p>その度にむけてしまった僕のムスコに刺激が走りました。</p>
<p>僕「う」<br />ユミさん「ごめん。刺激強かったよね。」</p>
<p>彼女はそういうと僕のチンコをなめ続けました。</p>
<p>僕「も、もう…辞めてください。」<br />あまりに刺激が強く耐えきれそうになかったので思わず懇願していました。</p>
<h2 id="i001">ユミさんの秘密！？年齢詐称が発覚！！</h2>
<p>その後、ユミさんはベッドから抜けると素早く着替え朝食を作りに行きました。<br />彼女がご飯を作っている間、何の気なしにベッドの横を見ると財布が落ちていました。<br />拾おうとするといくつものカードが落ち、その中に免許証がありました。</p>
<img alt="ユミさんの秘密！？年齢詐称が発覚！！" src="/img/review0013_image13.jpg" width="300" height="193" class="alignnone" />
<p>驚いたのは彼女の年齢でした。<br /><span class="bbr" style="font-size: 20px;">彼女は38歳と言っていましたが、なんと実際は47歳だったのです。</span></p>
<p>僕「あの。」<br />ユミさん「どうしたの？」<br />僕「これ落ちてた。」</p>
<p>免許証を受け取る彼女の手は震えていました。</p>
<p>ユミさん「みたの？」<br />僕「見た。」<br />ユミさん<span class="bb">「違うの！これは違うの！」</span></p>
<p>彼女は半狂乱になって叫びました。</p>
<p>僕「何が違うんです。」<br />ユミさん「あなたに嫌われたくなかったの。」<br />僕「だからって……。」</p>
<p>ユミさん<span class="bb">「ごめん。それは謝るわ。だから許して。この通りお願い。」<br /></span><span class="bbr">彼女は眼の前で土下座を始めました。</span></p>
<p>僕「もうやめましょう。」<br /><span class="bbline">僕は急速にユミさんに対する思いが覚めていくのを感じました</span>。</p>
<p>ユミさん「いや、絶対いや！！そうだ、私、妊娠しているかもしれない。」<br />妊娠という言葉にぎょっとしましたが、その時はその時と腹をくくりました。</p>
<p>僕「もし僕の子供ができていたら責任は取るよ」<br />そう言って僕は彼女の家を後にしました。</p>
<h3 id="i002">ユミさんへの失望。そして別れ</h3>
<p>後日、彼女と一緒に病院に行きましたが彼女は妊娠していませんでした。</p>
<p>それどころか<span class="bbr">彼女は子宮だか卵巣の病気で子供のできない身体だった</span>のです。</p>
<p>とても哀れな女性でしたが、これ以上僕ができることは何もなく、彼女への好きな気持ちも、彼女の嘘と一緒に消えてしまいました。</p>
<p>それきりユミさんとは会っていません。</p>
<p>それから半年間、メールが毎日来ましたがそのうち来なくなりました。<br />どうやらユミさんは婚活サイトを退会したようでした。<br />さみしいと思うと同時にどこか安堵したところもありました。</p>
<p>童貞と一緒に何だか心の一部も捨ててしまったような気がしました。</p>
<h2 id="j001">婚活サイトは身分証明が追加されたようです</h2>
<p>ユミさんは年齢を偽っていましたが、これは、もうかれこれ6年も前の出来事です。</p>
<p>今では婚活サイト<span class="bbline">マッチコムのセキュリティーは向上して、身分証明位を提出して年齢確認をしないと使えないようになりました</span>。</p>
<p>ユミさんのように人年齢を偽っている人はもう登録できないようになったようです。</p>
<p>僕の時代にコレがあったらと（笑）<br />まぁ、彼女と出会えたことは後悔してはいませんがね。</p>
<h2 id="k001">童貞卒業した後の恋愛</h2>
<p>ちなみに1年契約していたので、その後も僕は婚活サイトで出会いを求め続けました。<br />結果的に<span class="bbr">婚活サイトを始めることで、何人もの女性と付き合えるようになりました</span>。</p>
<p>ただ、1年ごとに出会いと別れを繰り返し、なかなか結婚に落ち着けないのが最近の悩みですが（笑）</p>
<p>まぁ、女性とは繋がれるようになったので気長にやっていこうと思っています。</p>
<p>どうも、ご清聴ありがとうございました。</p>
<p style="text-align: right;"><span style="font-size: 20px;"><strong>→<a href="/a/match.html">僕が使ったマッチコム</a></strong></span></p>
<a href="/howto/girlfriend/007.html" class="blog-card"><div class="blog-card-hl-box"><i class="fas fa-file-alt"></i><span class="blog-card-hl">あわせて読みたい</span></div><div class="blog-card-box"><div class="blog-card-thumbnail"><img src="/wp-content/uploads/2018/08/童貞捨て方フローチャート-5-1-320x213.jpg" class="blog-card-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://doutei-mikata.com/wp-content/uploads/2018/08/童貞捨て方フローチャート-5-1-320x213.jpg 320w, https://doutei-mikata.com/wp-content/uploads/2018/08/童貞捨て方フローチャート-5-1-300x200.jpg 300w, https://doutei-mikata.com/wp-content/uploads/2018/08/童貞捨て方フローチャート-5-1-768x512.jpg 768w, https://doutei-mikata.com/wp-content/uploads/2018/08/童貞捨て方フローチャート-5-1.jpg 900w" sizes="(max-width: 320px) 100vw, 320px" /></div><div class="blog-card-content"><span class="blog-card-title">30～40代の童貞が彼女を作るなら婚活サイト＆婚活アプリ！</span><span class="blog-card-excerpt">30～40代童貞の彼女の作りは婚活サイト＆婚活アプリが最も効率的！その理由と、童貞向け婚活サイト3選、彼女を作るポイントを解説します。...</span></div></div></a>]]></content:encoded>
			</item>
		<item>
		<title>童貞が酔い潰れた叔母さん(熟女)に悪戯しつづけたら筆おろしされた話</title>
		<link>https://doutei-mikata.com/review/0005.html</link>
		<pubDate>Thu, 30 Aug 2018 05:50:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[管理人]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[熟女と童貞]]></category>
		<category><![CDATA[禁断の関係]]></category>
		<category><![CDATA[童貞の中出し]]></category>
		<category><![CDATA[童貞卒業の体験談]]></category>
		<category><![CDATA[筆おろし]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://doutei-mikata.com/?p=445</guid>
		<description><![CDATA[はじめまして、幸太朗です。 ・年齢：当時20歳・顔：フツメンでブサイクではないと思う・初エッチした人：モモコさ]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<img alt="童貞が酔い潰れた叔母さん(熟女)に悪戯しつづけたら筆おろしされた話" src="/img/review0005_image8.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>はじめまして、幸太朗です。</p>
<div class="simple-box2">
<p>・年齢：当時20歳<br />・顔：フツメンでブサイクではないと思う<br />・初エッチした人：モモコさん（38）父の妹w</p>
</div>
<p>これを話すと、皆さんドン引きされると思いますが、僕の<span style="font-size: 20px;"><span class="bbr">初体験の相手はなんと</span><span class="bbr">叔母さん</span></span>です！！</p>
<p>父方の叔母さんで、父とは9つも歳が離れていて僕より18歳も年上。</p>
<p><span class="bb"><strong>お酒が大好きで頻繁に酔いつぶれていた叔母さんに、僕は日々エッチな悪戯をし続けていた</strong>。</span>女性に興味がありまくった20歳の悪戯は次第にエスカレート！</p>
<p>そんなある日、エロ本の立ち読みを目撃されてから、叔母さんの様子がおかしくなっていき、<strong><span style="font-size: 20px;">最終的に襲われるかたちで叔母さんとヤってしまいました(笑)</span></strong></p>
<p>そんな<a href="/category/review/category40">禁断の初体験の話</a>です。</p>
<p>それではご覧ください。</p>
<h2 id="a001"><span class="bb">気が小さくて自意識過剰な僕、当然彼女はいません</span></h2>
<img alt="気が小さくて自意識過剰な僕、当然彼女はいません" src="/img/review0005_image3.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>僕は臆病というか気が小さいというか、女性の前では自意識過剰になり思った事を話せないんです。</p>
<p>なので、彼女もいませんし仲の良い女性もいません。<br />顏は、まあまあイケてる方だと思ってるんですけど･･･。</p>
<p>そんな僕が、<a href="/review/0047.html"><span class="bbr">大学生になるまで童貞だった</span></a>のは当然と言えば当然ですね。</p>
<p>でも、人一倍エッチな事が好きでしたし、女性の身体に興味が有りました。<br />オナニーが大好きで、ほとんど毎日の様にAVを見ながらオナっていましたね(笑)</p>
<h3 id="a002"><span class="bb">きっかけは叔母さんと同じマンションに住む事になったから</span></h3>
<p>叔母さん（モモコ）と関係を持ったきっかけは、大学生になって一人暮らしを始めたから。</p>
<p>1LDKくらいの部屋を探していた時、たまたま独身のモモコさんが住んでいたマンションに空きが有り、母が「安心出来るから」と言って、勝手にそこに決めてしまったのがきっかけでした。</p>
<img alt="きっかけは叔母さんと同じマンションに住む事になったから" src="/img/review0005_image6.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p><span class="bbr">叔母さんはしいて言うなら女子プロゴルファーの上田桃子です</span>。<br />ここでは、<strong><span style="font-size: 20px;">「モモコさん」</span></strong>としておきましょうか。</p>
<p>年は離れていましたが、明るく個性的な顔立ちで、僕の好きなタイプの女性でした。</p>
<p>ムチムチしたエロい足なんか特に似ています(笑)</p>
<p><a href="/review/0057.html">女性を知らない20歳の男</a>には刺激的でした。</p>
<h3 id="a003"><span class="bb">泥酔ぐせのあるモモコさんに悪戯しまくってました</span></h3>
<p>モモコさんは、土日になると、僕を部屋に呼んで手料理をご馳走してくれました。</p>
<p>モモコさんはお酒が大好きなので、一緒に食べると飲み過ぎて、いつもそのままリビングで寝てしまいます。</p>
<p>一度寝るとなかなか起きないので、それからの時間は僕の悪戯タイム。<br /><span class="bbr">スカートの奥や胸元を覗き込んだり、服の上からですが胸を触ったり･･･。</span></p>
<img alt="泥酔ぐせのあるモモコさんに悪戯しまくってました" src="/img/review0005_image1.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>短パン姿で寝ている時などは、短パンと太腿の間から下着やハミ出した陰毛が見えていたので、写真を撮りましたｗ</p>
<p>それから、ペニスを取り出して、モモコさんの手や唇に押し当てたり･･･。</p>
<p><strong><span style="font-size: 20px;">いやー、今思えば本当にギリギリのことしてましたね(笑)</span></strong></p>
<p>ドキドキものでしたが、それでもモモコさんは少しイビキをかいて眠ったままで起きません。</p>
<p>また、モモコさんの所でお風呂に入った時など、洗濯機から汚れた下着を取り出し、匂いを嗅ぎながらシコシコして浴室の床にぶっ放していました(笑)</p>
<p>あとは、タンスの中から下着を盗んだ事も有ります。</p>
<p>モモコさんが気付いていたかどうかは分かりません（気づいてたかも）?</p>
<p>とにかく、モモコさんが僕のオナニーの鉄板ネタになっていたのです。</p>
<h2 id="b001"><span class="bb">酔っぱらって返って来たモモコさんが僕の部屋へ</span></h2>
<p>そんな事をして楽しんでいたある日の夜、「幸ちゃん！幸ちゃん！」と僕の名前を呼びながらドアを叩く音が。</p>
<p>ドアを開けると、酔っぱらったモモコさんが笑いながら立っていました。</p>
<p>後輩の結婚式の二次会や三次会でかなり飲んだ様子。</p>
<p>いつもより酔っていてフラフラ状態でした。</p>
<p>「あ～あ、そんなになるまで飲んで～女なんだから危ないよ～」</p>
<p>「平気！平気！」</p>
<p>そう言って手を横に振りながら部屋に入って来たモモコさん。</p>
<p>とりあえず靴を脱がせましたが、倒れそうになったので、肩を貸して何とかベッドまで運びました。</p>
<p>すると、そのまま寝てしまったのです。</p>
<p>仕方が無いのでその日はここに寝かす事にして、シワになるので服も脱がせる事に。</p>
<h3 id="b002">性欲爆発！直接的な悪戯に</h3>
<p>色んな悪戯をしてきましたが、実はモモコさんの生の下着姿を見たのは初めてです。</p>
<img alt="性欲爆発！直接的な悪戯に" src="/img/review0005_image2.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>ここで<strong><span style="font-size: 20px;">僕の性欲に火が付きました</span></strong>。</p>
<p>写真を撮り、まずは足を広げて股間を見つめ、撫で撫でしてから匂いを嗅ぎました。</p>
<p>そして、ブラを上にズラして、これまた初めて見る乳房を露出させると、両手で揉んでから乳首を舐め舐めです。</p>
<p>モモコさんの乳房は、思ったよりふっくらしていて柔らかかったし、ちょっと黒ずんだ乳首がエロくて何枚も写真に収めました。</p>
<p>そして、<span class="bbr">いよいよアソコとのご対面</span>です。</p>
<p>ドキドキしながらショーツに手を掛けて脱がすと、黒々とした陰毛とその中に閉じた状態のオマンコが･･･。</p>
<p>ビラビラが少し飛び出ていたので、指を使って広げるとピンク色の肉ヒダが現われました。</p>
<p>強烈な匂いがしましたが、初めて見るモモコさんのマンコです。</p>
<p><span class="bb">（入れたい！･･･入れてしまえば気付かれても何とかなる）</span></p>
<p><span style="font-size: 20px;">･･･<span class="bb">いや、なるわけない！！！</span></span></p>
<p><span class="bbr">さすがに挿入は出来ませんでした(笑)</span></p>
<p>朝になって目を覚ましたモモコさん･･･辺りを見回してから僕の部屋で寝ていたことに気付いた様です。</p>
<p>「幸ちゃん、どうして私はここで寝ているの？」と聞くので、状況を説明すると納得して、</p>
<p>「ごねんね～幸ちゃん！」と言って謝りました。</p>
<p>まぁ、こんな感じでしばらくヤバイ悪戯を繰り返す僕でした。</p>
<h2 id="c001"><span class="bb">エロ本の立ち読みを見られる</span></h2>
<p>それからも、今まで通りの生活を送っていましたが、意外な形でモモコさんと<a href="/howto/proceduremanual/011.html">初エッチ</a>する日がやって来たのです。</p>
<img alt="エロ本の立ち読みを見られる" src="/img/review0005_image7.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>それは、１ヶ月ほど過ぎた頃の事･･･バイト帰りにマンションの近くのコンビニでエロ本を見ていました。</p>
<p>すると、「幸ちゃん！」･･･と聞き慣れた声が。</p>
<p>振り向くと、笑顔の冴子モモコさんが立っていました。</p>
<p>慌ててエロ本を元に戻した僕。</p>
<p>「モモコさん、仕事終わったの？」<br />「うん、終わったよ！･･･幸ちゃんもやっぱり男だね～あんな本に興味が有るんだから･･･」<br />「えっ、ま、まぁね･･･」</p>
<p>そう言うと、その場から離れようとした僕。</p>
<p>「本、買わないの？」<br />「うん、見てただけ･･･」<br />「でも、欲しいんでしょう？」<br />「いや、要らない」<br />「買ってあげるから買いなさいよ･･･見たいんでしょう？」<br />「えっ、え～･･･」</p>
<p>財布からお金を取り出したモモコさん。</p>
<p>「これで足りる？」<br />「足りるけど･･･いいの？」<br />「いいよ！買って来なさい」</p>
<p>今の時代、エロ画像なんてネットでいくらでも見れます。</p>
<p>だから、買う必要は無かったのですが･･･。</p>
<p>お金を受け取りレジへ･･･モモコさんは外で待っていました。</p>
<p>「これお釣り」<br />「今までにも買ったことあるの？」<br />「初めて買った･･･」</p>
<p>「そうなんだ！･･･ねえ幸ちゃん、今日はカレーにするから食べにおいでよ」<br />「う、うん」</p>
<h3 id="c002"><span class="bb">エロ本を見たいと言い出したモモコさん</span></h3>
<p>ソファーに持たれてテレビを見ていると、支度を終えたモモコさんがこっちへ来て、座卓の前に座り話しかけて来ました。</p>
<p>「本、見ないの？」<br />「部屋に戻ってから見るよ」<br />「私がいたら恥ずかしい？」<br />「えっ、ま、まあね･･･」</p>
<p>いつもと違い、何となくぎこちない感じ。</p>
<p>「ちょっと私にも見せてくれない？」</p>
<p>そう言って顔を覗き込み、「ん、ダメ？」みたいな表情をしたモモコさん。</p>
<p>紙袋から取り出して渡すと、興味深そうな顔をして見始めました。</p>
<p>「へ～～っ、こんな感じなんだ～初めて見た～･･･」<br />「･･･････」<br />「わ～凄～い！･･･ねえねえ、これなんか凄くない！ほとんど形が判るわよ～」</p>
<p>そう言って、本をこっちに向け同意を得ようとしました。</p>
<p>気にしないふりをしてテレビを見ていた僕。</p>
<p>心の中では、（モモコさんのと同じ）なんて考えていました。</p>
<h2 id="d001"><span class="bb">「私が出してあげようか？」</span></h2>
<p><span class="bb"></span></p>
<p>しばらくして見終わったモモコさん･･･何か言いたそう。</p>
<p>顔を向けると、ちょっともじもじしながら口を開きました。</p>
<p>「ねえ幸ちゃん･･･<span style="font-size: 20px;"><strong>こんな本見てたら我慢出来なくなるよね～</strong></span>･･･そんな時どうしてるの？」</p>
<p>いきなりの質問にびっくりすると共に、</p>
<p>（解ってることわざわざ聞かなくても～･･･それとも僕の口から言わせたいのかな～）</p>
<p>などと思案する僕。</p>
<p>すると、続けてモモコさんが、「自分で出してるのかな？」･･･と言ってニヤリとしました。</p>
<img alt="「私が出してあげようか？」" src="/img/review0005_image5.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>「たいがいの男はそうしてるんじゃあ･･･」<br />「そっか～そうだよね～自分でするしか無いよね～」<br />「･･････」</p>
<p><span class="bbr" style="font-size: 20px;">「ねえ幸ちゃん･･･私が出してあげようか？」</span></p>
<p>「えっ？」</p>
<p>「自分でするより、女の人からして貰った方がいいでしょう？」<br />「そりゃそうだけど･･･」</p>
<p>いい展開になったし、あれだけ悪戯していた僕ですが、ここにきて童貞はたじろぎました。</p>
<p>直ぐにお願いしますという訳にも行かず、そう答えてしまいました。</p>
<p>性欲が騒ぎだした感じのモモコさん･･･どんどん攻めて来ます。</p>
<p>「だったら今から出してあげるわ！･･･さあ、ズボン脱いで！」<br />「え～今から～･･･ホントにいいの～？」<br />「いいから任せて！さあ早く～脱ぎなさい！」</p>
<p>待ちきれないのか、手を伸ばしてベルトに手を掛けました。</p>
<p>「分かった分かった、自分で脱ぐから待って！」</p>
<p>はやるモモコさんの手を振り切り、自分でズボンを脱いだ僕。</p>
<p>傍に寄って来てパンツの上からアソコを撫でるモモコさん。</p>
<p>「少し大きくなってる～･･･見るわよ、いい？」<br />「いいけど･･･」</p>
<p>目を輝かせながらモモコさんはパンツを降ろして行きます。</p>
<p>（前から僕とこんな事をしたいと思ってたのかな？気付かなかったな～･･･）</p>
<p>パンツを降ろすと半立ち状態のチンコが目の前に･･･。</p>
<p>「凄いわね～幸ちゃん！」</p>
<p>そう言うと、左手を玉袋に添え右手で竿を握るモモコさん。</p>
<p>ゆっくり手を動かすと、ペニスは次第に固さを増して行きます。</p>
<p>「どんどん固くなってる～凄～い！」</p>
<p>嬉しそうにして、僕の顔を見ながらシコるモモコさん。</p>
<p>すると<span class="bbr">突然、顔を近付けパクっと咥えた</span>のです。</p>
<p><strong><span style="font-size: 20px;">「お、おぉぉぉぉ、モモコさん！」</span></strong></p>
<p>舌を使って亀頭を舐め回し、ジュルジュル言わせて手と口を同時に動かしました。</p>
<p>さすが38歳にもなると熟練したテクニックでした。</p>
<p>とても上手で気持ち良かったです。</p>
<h3 id="d002"><span class="bb">生のまま入れるモモコさん</span></h3>
<p>しばらくして舐めるのを止めたモモコさん･･･顔を見ると目がトロンとしています。</p>
<p>「あ～もう我慢出来ない！」</p>
<img alt="生のまま入れるモモコさん" src="/img/review0005_image4.jpg" width="850" height="567" class="alignnone" />
<p>そう言うと、短パンと下着を脱ぎ捨てて僕をまたぎました。<br />右手でペニスを持ち、ゆっくりと腰を降して行きます。</p>
<p>「ああ～～っ！」と叫ぶのと同時に、<strong><span style="font-size: 20px;">ペニスが完全にマンコに呑み込まれました</span></strong>。</p>
<p>僕の肩に手を添えながら、腰を前後に動かすモモコさん。</p>
<p>「<span class="bbr"><span style="font-size: 20px;">あ～～気持ちいい～～･･･幸ちゃん、叔母さん凄く気持ちいいぃぃ！</span></span>」</p>
<p>いつもは、子供に接する感じでしかなかったモモコさんの変貌っぷりに、ちょっと戸惑い気味な僕。</p>
<p>いつも妄想していた事が現実となり不思議な感覚でした。</p>
<p>でも、モモコさんのマンコの中はメチャクチャ気持ち良かったです。</p>
<p>「モモコさん、もう出ちゃうよ～どうする？<span class="bbr" style="font-size: 20px;">中に出してもいいの？</span>」</p>
<p><strong><span style="font-size: 20px;">「いいわよ、いっぱい出してえええ！」</span></strong></p>
<p>それで最後は、お互いに名前を呼びあいながら果てました。<br /><a href="/review/0052.html">生中出しセックス</a>でした。</p>
<p style="text-align: right;"><span style="font-size: 20px;"><strong>→<a href="/category/review/category10">他の中出し体験談はこちら</a></strong></span></p>
<h3 id="d003"><span class="bb">2人のいけない関係は卒業まで続きました</span></h3>
<p>それから、ティッシュやタオルで綺麗に拭いてくれたモモコさん。</p>
<p>我に返ったのか、真顔で、</p>
<p>「幸ちゃんごめんね～こんなことして･･･モモコさんを許してくれるかな～？」<br />「もしかして初めて、こんなことしたの？」<br />「だとしたら、モモコさんが初体験の相手ってことよね～･･･ごめんね～」</p>
<p>などと言って、恐縮しっぱなしでした。</p>
<p>僕は僕で、</p>
<p>「初めてだったけど、気持ち良かったからいいよ、気にしないで」<br />「その代り、またモモコさんとしたい！」</p>
<p>などと、いい子ぶっていました。</p>
<p>その後、いけない事だと思ったのか、しばらく部屋にも呼んでくれませんでしたが、一ヶ月ほど前、久し振りにご馳走してくれ、当然の様にエッチしました(笑)</p>
<p><span class="bbr">男に縁の無い、熟女の仲間入りしそうなモモコさんと、女性の前では自分を出せないダメな甥っ子の<a href="/review/0036.html">いけない関係</a>は、しばらく続きました。</span></p>
<p>モモコさんはマンコの中を見せながら、女性の身体の事やどうすれば気持ちいいのかを教えてくれました。</p>
<p>僕に自信を与えてくれたモモコさんに感謝です。</p>
<p>その後･･･</p>
<p>僕は就職と同時に隣の県に引っ越し、モモコさんとは会わなくなって、2人の関係は終わりを告げたのでした。</p>
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